強運厄除・金運UPの神社 小網神社


小網神社(こあみじんじゃ)東京都中央区日本橋

東京都日本橋の神社巡りの続きです。
次は金運UPでは最強と言われる小網神社へ初めて伺いました。

オフィス街の一角にある小さな神社ですが、いつも人が並ぶ程の人気振りです。


手水舎

早速参拝させて頂くと、直ぐに神様がお出ましに。
波動が高く、力強さと包み込むような優しいエネルギーにさすがの神社だと鳥肌が立ちました。ささやかですが、お礼のワークをさせていただきました。


小網福禄寿

七福神という存在を子供の頃に知って、不審に思ったのがコチラの神様と寿老人。
何故ならどちらも長頭短身だから。こんな長い頭の人いないんじゃね?って。頭は創りものじゃないのかと失礼な事を思っていました・・・。

しかも見た目ではどっちがどっちかよく分かりませんでした。今となっては、トランス状態の時にお会いしているので、この頭は本当だったんだ~と納得できていますが(^^ゞ

そこで<福禄寿・寿老人の見分け方>

<福禄寿(ふくろくじゅ)>
ご利益:子孫繁栄、財産、健康長寿、招徳人望、立身出世など。

・鶴や亀を連れている。
・経巻を付けた杖、宝珠を持つ。

<寿老人(じゅろうじん)>
ご利益:延命長寿、財富、知恵授け、厄払い身体健全、家内円満など。

・牡鹿を連れている。
・経巻を付けた杖、うちわや桃を持つ。
・頭巾をかぶって描かれることも。

<共通点>
延命長寿や財富、健康などのご利益の他、 どちらも 道教が由来で南極星の化身(カノープス)とされています。

ちなみに気になる長い頭ですが、この中は知恵が詰まっているそーです。


銭洗い弁天

市杵島姫命ですね。
最初は人が並んでいたので、後ろ側からお祈りしていたのですが、直ぐに眩しい光とともに、舟に乗って現れて下さいました。

私は今まで何度も市杵島姫命からサポートを受けているので、七福神の中では一番ご縁があるようです。とても温かく愛に溢れたエネルギーで感動しました^^!

後で正面からよくよく観察した時に、本当に船に乗っているお姿の像でしたので、やはりこちらにはちゃんと神様がいらっしゃるという事を再確認できました。

こちらのザルにお金を入れて清め、財布に入れておくとお金が集まって来るそうです。
参拝客の中には、一万円札を洗っている方もおられましたね(;”∀”)

<御祭神>
倉稲魂神
市杵島比賣神
福禄寿

<所在地・HP>
住所:東京都中央区日本橋小網町16-23

最寄り駅:
東京メトロ日比谷線 人形町駅
都営地下鉄浅草線 人形町駅
東京メトロ半蔵門線 三越前駅
東京メトロ東西線 茅場町駅

小網神社HP

<ご由緒・不思議なお話し>
文正元年(西暦1466年)、庵の周辺で悪疫が流行。ある日網師の翁が海上で網にかかった稲穂を持って庵を訪れ、数日間をこの庵で過ごしました。
ある夜、庵の開基・恵心僧都が当時の庵主の夢枕にたち、網師の翁を稲荷大神と崇めれば、村の悪疫は消滅することを告げます。

夜が明け、網師翁の姿は庵にはありませんでしたが、庵主は恵心僧都の託宣を村人たちに告げ、翁を小網稲荷大明神と称え、神社を創建して日夜祈願をつづけました。すると間もなく村の悪疫は鎮まり、村人たちは歓喜したといわれています。

その後の戦禍を免れ、現在は日本橋地区に残されている唯一の木造檜造りの神社建築となっています。

特に、向拝に施された「昇り龍」と「降り龍」の彫刻は見事なもので、「強運厄除の龍」として拝されています。中央区の文化財に登録されています。

<強運厄除の話し>
当神社はその御由緒から、「強運厄除の神さま」として崇められています。
第二次世界大戦の際、戦地へ赴くことになった氏子の出征兵士に対し行った出征奉告祭に参列し、当神社の御守を受けた兵士が全員生還されました。

また、昭和20年3月10日、東京下町地区に未曾有の災害をもたらした東京大空襲の際は、社殿を含む境内建物は奇跡的に戦災を免れています。

旧社殿は大正12年9月1日の関東大震災において倒壊しましたが、当時の宮司は稲荷大神や弁財天等の御神体を抱え、近くの新大橋に避難しました。そこへ大挙して避難してきた人々に混乱がなく、また新大橋自体も落ちずに、大勢の人が助かったといわれています。(HPより抜粋転記)


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銀杏八幡宮(いちょうはちまんぐう)と狐

銀杏稲荷・銀杏八幡宮

暫く古い記事(今更シリーズ)が続きます。これも2019年5月に参拝した時のことです。

東京都中央区の神社巡りの続きです。新大町通りを歩いていると、神社を発見。早速伺うことに。

はた目から見て、とても静かで寂れた感がある神社。

(ここ、大丈夫か・・・?(;・∀・))

と引いてしまいそうな、陰気な雰囲気。すると境内の木から一羽のハトが降り立ち一歩中に入ってみると・・・!!

(あれ?ここは・・・)

凄く素晴らしい清涼感があります!波動がとても良くてびっくりしました!!

銀杏稲荷

導かれるように参道の正面に鎮座されたお稲荷様へご挨拶。

エネルギーワークをさせて頂くと、狐たちが降り注ぐエネルギーを見上げ、しっぽを振ってとても喜んでいました。

手水舎が枯れていたのが残念でしたが、見た目とは裏腹に別世界に来たようです!

神社名称にもなっている美しいイチョウの木がさわさわと揺れ、暖かい喜びのエネルギーをお礼に頂きました。


(イチョウの木は樹齢300~400年だそうです)

また1つ、大好きな神社が増えました^^。

あまりにも気分が良くてそのまま出たのですが、神社を出てから直ぐに狐が追いかけて来て犬のように引き止めてに来たのです。

(あれ?なんでだろう)

不思議に思いつつも・・・・ただ、しっぽを振って喜んでいる様子だったので、その時は、先程のエネルギーワークを気に入ってくれたのだと思い、先を急いだのですが・・・。

ところが!
帰宅してから、画像を見てアレレ!!

もう1つお参りするところがあり、そこを忘れていたことに気付きました。

1枚目の写真でもお分かりのように、右側に「銀杏八幡宮」と彫られています。
八幡宮、ということは八幡神社でもあるので、応神天皇(誉田別尊(ほんだわけのみこと))が祀られている・・・!?

(あちゃ~やってもうた。(;”∀”))

「このたわけものめが!」

と誉田別尊から怒られそうです(;”∀”)だからハトが降りてきたのかと。
(八幡宮の眷属はハトなので)

銀杏八幡宮

↑ちゃんと八幡宮の写真を撮っていたにも

関わらず、スルーしてしまった・・・。それで狐が呼び戻しに来たようで。

こちらの神様ともご縁がある筈なのに何故気付かなかったのかなぁ、おかしいな、と思い返していたところ、あまりにも美しいエネルギーに満たされ気持ち良すぎて満足したことで、忘れてしまったようで

次回お伺いすることに・・・。

誉田別尊、失礼いたしました!!m(_ _;)m

全体的にさみし~い雰囲気ですが、伊勢の外宮でも祀られている豊受大神が稲荷神社のご祭神だけあって、波動が美しく豊かな心地になります。

また狐たちも礼儀正しく優しいです。社務所は無かったようですが、オススメの神社ですよ!

<ご祭神>
豊受大神
誉田別尊

<ご由緒>
1713年に江戸城常盤橋御門内に福井藩越前
松平家上屋敷の鎮守として祀られていた。

<所在地>
東京都中央区日本橋蛎殻町1-7-7
最寄駅:東京メトロ半蔵門線 水天宮前駅

水天宮の前の交差点より対角線上に進み、蛎殻町へ向かって1つ目の通り、右手奥に茶ノ木神社、元に戻って新大橋通りを蛎殻町へ進んで行くと右手に銀杏八幡宮が見えて来ます。
 近いのは水天宮駅前、茅場町駅となります。

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安らぎスポット 茶ノ木神社

茶ノ木神社(東京都中央区)

今更ですが、古い記事を出し忘れていましたので随分後出しになりますが、UPしました。なんと2019年、昨日のGWのものです。

久しぶりに日本橋方面の神社へ伺いました。
この地域はちょっと歩くと、小さな稲荷神社があちらこちらで見かけます。

こちらは社務所は無いにも関わらず、意外にも多くの方が参拝されていました。

昨年開催していた無料ワークを実施中の時、実は構築後完成したワークを確認する為、当然ながら自分自身に行ってみたところ、赤い着物を来た半裸でお腹が出ているおっさんが出て来ました。

その方は私の方を見てニコニコ微笑んでいるんです。

(この人誰だぁ??)

最初はピンと来ませんでしたが、すぐにマイトレーヤだと分かりました。

ただ、よく描かれているような大きな太鼓腹ではなく、見た目はちょっとだらしない感じで行脚しているお坊さんというビジョンです。

布袋尊は七福神の中では唯一実在していた人物(中国の僧:契此)と言われています。

太鼓腹はおそらく「豊かさ」を強調する為に後から描かれたものだと推察します。
(当時、それほど贅沢をしていないお坊さんが太鼓腹にはならないと思うので。)
これはインドの像の頭を持つガネーシャもそうですよね。

マイトレーヤは日本では弥勒菩薩・布袋様と同一神としてお馴染みで、随分前に弥勒菩薩からサポートを受けたことがありました。しかし、こちらのお姿で拝見するのは初めてでした。

どこかでお会いしたんだろうか??

と記憶を巡らしましたが特に思い当たらず。数日後、自宅で神社の画像を整理していた時に「布袋尊」と書かれた文字が目に入りました!

どうやらこちらの茶ノ木神社だったようです。

沢山神社巡りをしたので、記憶が飛んでいました(笑)
そういえば、こちらに伺った時にエネルギーワークをさせて頂き、とても喜んでおられたようでした。

そのお礼かもしれません。元々こちらの神社の存在を知らず、伺う予定では無かったのですが、移動中に見つけて参拝させて頂いたのが、きっかけというか、お導きというか、思わぬサポートを頂いて本当に有難く嬉しいです。

清潔感溢れる綺麗な神社で、都内の一角ではこじんまりなスペースながらも緑が美しく大変癒されました。

エネルギーも上品で素晴らしい神社でしたよ。その布袋尊のサポートも入った無料ワーク。 

ご利益(開運・良縁・財運UP・商売繁盛)が得られることでしょう。^^。

<ご祭神>
倉稲魂大神
布袋尊

<所在地・HP

住所:東京都中央区日本橋人形町1-12-10
最寄駅:東京メトロ半蔵門線 水天宮前駅
    (水天宮の交差点対角線方面)
東京メトロ日比谷線 人形町駅
東京メトロ東西線・日比谷線 茅場町駅
都営地下鉄浅草線 人形町駅

茶ノ木神社

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ひとりの意識が変える力

「こうなったらどうしよう」という恐れ。心配や不安、恐れは私達の持つ共通意識の中ではもっとも手放すことが重要であり、急務とされています。

それは言わずと知れた新型コロナウイルス。

この拡散により世界経済が後退しつつあります。

多くの人が不安や心配、恐れの集合意識を持つことで、同調した思考のエネルギーが現実をそうのように動かしてしまっているからです。

その結果、日常品や一部の食糧を買い占め、各国で自粛や封鎖の現象が起きました。

しかし、そもそも治療薬がなくても回復している人は沢山います。

元々人間には自然治癒力が備わっているので治すことができるんですね。
自分を大切にしている人は、「体が整っている状態」なので、上手く機能し(感染しない、若しくは感染しても無毒化できる)発症することがないのです。

日頃から免疫力を高めるための行動、正常な食生活、クリアリング、自然の中でリフレッシュする、自分や体が喜ぶことをすると、活力がモリモリ湧いて、抵抗力も上がり、免疫力も向上してきます。

当たり前のことをしない積み重ねが、抵抗力や免疫力を下げる結果となります。

恐れるよりも、ひとりひとりが自覚して快適な自分作りをする。そういう人が沢山増えれば、抵抗力の無いお子様や病気の方、ご年配の方への感染も防ぐことができ、集合意識が良い方向へと変化し、今の状況は改善されていくでしょう。

再び大きな転機を迎えます。

開かれる道に進むか、これまでと同じ道を進むかに分かれ、今のあなたの状態でその行先が決まります。

できるだけニュートラルで、冷静で堂々とした「0意識」の状態を日々保てるよう心掛けましょう。

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深川不動尊でのエピソード

深川不動尊

1月のことに遡りますが、江東区の深川不動堂にご挨拶に伺いました。

この日は曇天模様で寒々しい午後でした。

以前勤めていた会社の最寄り駅から近いこともあり、当時は通勤前にお参りしていて、今でも時々護摩祈祷でお伺いすることはあったのですが、隅々まで周ったことがなかったせいか、お伺いしていない所を今回発見したんです💦

まずはいつものようにこちらから。

手水舎の後に伺ったのは私が好きな龍神様の場所。ここは「気」がとてもいいです。

右手前に「龍神願い札」というものがあり、札に名前と願い事を書き、深川龍神の水鉢に入れます。水に溶けることで、願いが龍神様に届くといわれています。

水鉢の横にある銅鑼を度鳴らし、合掌してお礼を伝えます。龍神がいてとても心地良いです。

その後、本堂のお願い不動へご挨拶。
ここでも何度もお世話になりました。

<お願い不動のエピソード>
以前、通勤時に毎日お参りしていたら、帰り際大きな手がにょきっと出て来て「こっちへおいで」と手招きされたんです。

その時、私は怖くなって逃げ出しちゃいました。
でも後で冷静に考えた時に、あれはもしや「お願い不動では・・」と思い、翌日伺った時にお不動様の近くまで行ける事を初めて知り、靴を脱いで間近でお参りしました。
(ここでは100円の大きな線香があり、そちらをお納めして祈願します。)

それから毎日お願いしていたら、自分の願いが叶ったんですよね。
なかなか面白いお不動様です。

さて、この後は外の稲荷神社へ。

こちらのお稲荷様は荼枳尼天尊(だきにてん)です。
こちら方面へ今回伺った時、未だ伺っていないところがあったのに気づいたのでした。

帰ろうとした時にふと右側を見ると、
(あれ?お不動様がいらっしゃる!?)
こちらの奥にも祀られていらっしゃるのが見えました💦
細い通路の先を更に左に曲がった奥にお堂がありました。

目立たない場所の上、HPにも境内案内には名称の記載がされていませんのでスルーされる方が多いみたいです。

そして大剣の所へ。
これは不動明王が邪気を断ち切る時に使う剣です。

大きな剣に圧倒され、マジマジと見つめてしまいました~。
ご挨拶をした後にいつも多くの方をお守り導いて下さっているので、感謝のワークをさせていただきました。

終了した後に、今のワークを受け取って下さっていたら、何かサインを見せていただけますか?とお願いしてみたら、一瞬、光が差したように見えました。

その時は分かりませんでしたが、後で写真を拡大してみたところ、大剣の上部右斜めから青白い光がピシッと差しているのが確認できました。

喜んでいただけたようで良かったです。

そのお隣が強烈でした。結構強いお力をお持ちです。

風もないのに左側の葉だけが揺れ出し、強烈な光が現われました。
しかし穏やかで優しいエネルギーを感じ、私のワークをじっくり見るようによく反応して下さってました。

素晴らしい出会いがあり楽しいお参りができました。

<館内について> 
深川不動堂は護摩祈祷が有名で、時々参加させて頂いています。
こちらでも自分自身に限らず持ち物も浄化できるので、お時間がある方はオススメです。本堂内にも様々なお不動様、如来様等が祀られお参りすることができます。

<不動明王の持ち物>
不動明王は一面二臂で降魔の三鈷剣(魔を退散させると同時に人々の煩悩や因縁を断ち切る)と羂索(けんさく/けんじゃく。悪を縛り上げ、また煩悩から抜け出せない人々を縛り吊り上げてでも救い出すための投げ縄のようなもの)を持つのを基本としています。

不動明王の恐ろしい顔は、煩悩を抱える最も救い難い衆生をも力ずくで救うために、忿怒の姿をされているそうです。

深川不動尊の由来> 
千葉県成田市にある大本山成田山新勝寺の東京別院で、開創は元禄16年、成田山の御本尊を江戸に奉持し特別拝観したことに始まりまったそうです。この御尊像は、弘法大師自らが敬刻開眼されたと言われており、現在深川不動堂で奉祀する御本尊はその御分霊を勧請した、御分身とのことです。(HPより)

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大天使チャミュエル

本日は大天使チャミュエルについてお話したいと思います。

土曜日に断捨離をした夜、気持ち良くベッドに入って眠ろうとした時、(そう言えば、(カードの明細書をどこへしまったんだろう)とふと思い出したのです。

(いつもの場所に置いた気がしない。何故か思い出せない。まぁ、明日の朝探してみよう。)

ということで、翌朝いつもの場所を探したけれど無い!

他に心辺りがある場所を次々に探しても無い!
落ち着いて記憶を呼び覚ましても肝心な所で記憶が途絶え、何度探しても見つからず・・・💦

考えられることはただ1つ。
ゴミ袋に入れてしまったのでは!?

しかしゴミ置き場をあさるのは面倒。
ならばこの方、大天使チャミュエルの出番です!

早速カードの明細書がゴミ置き場にあるのか尋ねてみました。
しかし反応がいまいち。
あるような、無いようなハッキリしない。

万が一ゴミと間違えてシュレッダーもせず本当に捨てていたら、明日清掃業者に持って行かれてしまうし、これからどんどんゴミを捨てに来る人がいるだろうから逆に探しにくくなる事を予想して、やはり一旦ゴミ置き場を探した方がいいのでは?という落ち着かない気持ちがあったので、まずはゴミ置き場へ直行することに。

結果は、探しても見つからず・・・。

という事はやはり部屋か。一旦、仕事や買い物等、今日やるべき事を終わらせてリラックスしてから、今度はチャミュエルへの質問を変えました。

目を閉じて、「大天使チャミュエルと繋がる。」と宣言した後に、

「大天使チャミュエルよ、私が今探している〇〇のカード明細書がどこにあるか教えていただけますか。」

朝からチャミュエルを呼んでお願いしていたので、頭上にチャミュエルがいたのは分かっていましたが、直ぐに椅子が脳裏に浮かんできました。

その椅子の蓋を開けると、書類が入っているのが見えます。椅子はBOX型で中に小物を収納できるようになっています。

目を開けて椅子の蓋を開け、中の書類を見ました。
さっきここは見た筈だけど、そういえばちゃんと見てなかったな~と手前の書類の束を手に取った時、そこにカード明細書がありました!

ここに入れた記憶は全く無かったものの、何となく入れた気がしなくはない💦

パラレルワールドに入ってしまっていた可能性もありますが、とにかくものの数秒で見つかったことに感動!!

さすが、大天使チャミュエル様!!探すことが得意なだけあります。

<大天使チャミュエルとは>
大天使チャミュエルは、赤い豹の姿や、赤い鎧を来て長剣を持ち、戦いの戦士としても描かれていますが、私が見た時は、とても優しい姿のチャミュエルが現われました。

そして平和を象徴する白い鳩も出てきたので、まさに上記の画像の印象と近いです。
実はこの日の朝見た夢にも白い二羽の鳩が出てきました。またこの日コートを抜いだ時、服に羽根が付いていたんですね。

天使が近くにいるサインの1つに、良く羽根を見かけたりします。

また、スピリチュアルエマージェンシーが起きた時などは沢山の天使に助けられたので、部屋中が信じられないくらい、羽根だらけになりました。
チャミュエルから「見守っているよ。」のサイン。本当に天使達は優しくて、この上無い愛を感じます。

 <チャミュエルの役目>
チャミュエルの名は「神を瞳に映す者」という意味があり、「神の目」で見つけ出します。

彼の特性の1つである『探す』ということは、紛失したものを探す以外にも、あなたに適した職業を見つけてくれたり、ソウルメイトとの出会いを導いてくれたり、人生の道に迷い見失った時も、あなたの人生の目的を探し出し、導いてくれるとても心強いサポーターなのです。

また「愛と平和」の天使でもあり、あなたのインナーチャイルドを癒し、どのような時でも無条件の愛を注いであなたが愛さていることを伝え、真実の愛を教えてくれます。


<こんなお願いをしたい時>

・ネガティブな感情が湧き起こり、解放されたい時。

・平和的安らぎが欲しい時。

・仕事で転職に悩んでいる時。

・探し物を見つけて欲しい時。

チャミュエルに頼んでみると良いでしょう。

その際は、リラックスして頭をからっぽにした状態で「大天使チャミュエルと繋がる」と言った方が、より効果的。

必要な時は遠慮せずどんどん頼んでみましょう!

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お金と上手く付き合うには

最近起きたことを体験例としてお話します。
先日、スーパーへ買い物へ行った時のことです。

レジ前で私は3番目に並んでいたのですが、レジ近くにあるトイレットペーパーも買おうと取りに行き、戻って並んだ時、いきなり私の前で「ちゃりん」とお金が落ちる音がしました。

見てみると、私の目の前に50円玉が落ちていました。

最初は私が落としたのかと思いましたが、落とした覚えはなく、ただ瞬間的に上から降って来たように見えました。周りを見ても特に財布からお金を落としたような、そういう動人達がいなかったので、取敢えず拾いました。

さっき上から落ちてきたように見えたんだけど・・・そう怪訝に思っていた時に、
(この50円を持っていると50円が集まってくるよ。)

という声が聞こえて来ました。

その後ドラックストア、ホームセンター、八百屋など行きましたが、行く先々で「50円玉」のお釣りをもらい、1日で7枚増えました。

また50円玉が集まるだけでなく、次回50円引き付きのレシートをもらったり、セールやってないかな~と思った所で50%OFFセールをやっていたり、靴の修理に行って、「待たせて申し訳なかったので50円引きしますね」と言われたり・・。

そういうことが立て続けで起きている中、レシートが「555円」のエンジェルナンバーが出たりとなぜか「5」のオンパレード。

これはどういうことかというと、高次元からのメッセージで、豊かさがやって来る前ブレを意味しています。
特に小銭が落ちている時は、宇宙からのギフトなので拾った方がいいんですね。

豊かさと言っても、自分が望んでいるような豊かさではないかもしれません。
少しのお金が入って来たり、困っていることで誰かから助言をもらったり、ちょっとしたプレゼントをもらったり、昇進したり、自分の好きな事が見つかったり、それはほんの些細なことや思わぬ物かもしれませんが、今のあなたに一番ベストなものがやって来るでしょう。

なお、結局元の50円は使ってしまいました。
元の50円がそもそもどれだったか分からなくなってしまったのもありますが、そこに執着を持たず、有難く使わせていただきました。
また、旅をして戻って来るでしょう。

そう思って暫くしたら、また財布の中にまた50円玉が増え出しました。

お金は面白い存在です。
財布の中を綺麗に拭いて整えて、お金が居心地の良い環境にしてあげる。そしてお金1枚1枚や小銭たちに「いつもありがとう」というと、そのエネルギーが伝わり、諭吉さんや英世達の表情がとてもにこやかで喜んでいるように見えますし、小銭であれば急に明るくなったりします。「こんな風に見える、感じる」ということはお金がそういうエネルギーを出しているということになります。

お金という友達のような存在を大事にすると、お金も喜んで友達を呼ぶようになります。肉体を持っているものには魂があり、この世に存在する全ての物質には生命があります。

お金にも机にもお茶碗もその他の肉体を持っていない『物』であったとしても、この世に存在する全てのものは、『生命』というエネルギーを持っています。

お金を汚いものだと嫌悪感を抱いている人や粗末に扱う人は、そういう周波数を出しているからお金の方がそれを感じ取り、その人から遠ざかってしまいます。そうではなく、自分に協力してくれる強いパートナーであると認識し大事に扱うと、良好な関係が築けるようになり、困った時に助っ人を呼んでくれるでしょう。

お金の魅力とはそういうところにあると私は思っています。

今、楽しくお金と付き合えていない方は、財布環境を整えて、仲良く付き合うことから始めましょう。

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肉体は借り物。私達の本当の姿は・・・。

私達の肉体は、私達の所有物ではありません。

国常立尊は

「自分の体と思っているようだが、肉体は宇宙が与えた借り物じゃ。大事にするのじゃ。」と言わています。

またこんなことも。 

「毎日、あーでもない、こーでもないと自分で創った現実に何をぬかしておるのじゃ?滑稽じゃな・・・。」

肉体そのものが私達ではなく、私達の本当の姿は借り物の肉体に宿った『光』だと言われています。

その光がどれだけ強く輝かしいものか、
自分で知ろうとせず、外ばかりを見て外の出来事に振り回されて泣いたり怒ったりしている。
それは全て自分が出している波動(周波数)から引き寄せられ、現実をそのように起こしているということに何故気付こうしないのか。

私達は昔、神のように何でも出来たそうで、私も自分のアカシックレコードで神がかった姿で宇宙船から光を降ろしている姿を見た事があります。

勿論、私だけでなく、皆さんも過去生では「神」と同じ存在で何でも出来ていました。ただそれを私達は忘れていて、出来ることを信じていないだけです。

魔法のように何かが現われたり、トントン拍子に物事が良い方向へ流れたりしたらとてもハッピーですよね。

でも、それも可能だとマスターのサンジェルマンは言っています。ただ、この地球は宇宙よりかなり遅い速度で流れているので、その濃度の違いにより現実化が遅いだけなんです。

この世界で実現させるにはある程度の技術が必要になるが、不可能なことではなく、宇宙意識で実現することができるのだと。

思い通りにならないのは、自分を信頼していない思い(または顕在意識に隠れている)そういうマイナスな波動を出しているからそうなるだけで、「出来ない」という自己否定の波動を100%手放さない限りは顕現されないのだそうです。

これは殆どの方が持っている「自己否定」の周波数。
自分の波動を変えると、周りは確実に変わります。たったひとり、自分という人間が変わるだけで、多くの人に良い波動を連鎖することができるのです。

これって凄いことなんですよ!
新型コロナウイルスの比ではありません。あっという間に数万人に伝達されていきます。

去年の秋くらいから、自分の中の光がパッと明るくなった、という方はいらっしゃるでしょうか?それは覚醒し、光が進化している状態です。

私達は『光』。

自分の肉体や外の出来事ばかりを見ている場合ではありません。
自分の内側を見て、今日は輝いているか、喜んでいるか、その光を感じてみて下さい。

光の呼吸を感じると、とても愛おしい気持ちになり、周りの人やモノも愛おしく感じてきます。

私達という『光』は既に何でも持っていて、何でも出来るのですが、自分で制限をかけ、自己否定し、ネガテイブな波動を出す事で、本来持っている力が発揮されないのです。

要らないものは取り外してどんどん自分を解放し、完全にスッキリ無くし、本当の自分に戻って自由な世界を創造していきましょう。

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天使やマスターがより身近に

新時代を築く新しいエネルギーが降りて来ていますが、とてもマイルドで愛に溢れた心地良さを感じます。

多くの天使やマスター、菩薩や龍達を見守り支援している証です。そして彼等はいつでもあなたが困った時は助けようとしているのです。

でも見えないとなかなかその存在が信じられなかったりしますよね。
私も最初は信じていなかったんですが、霊障を受けていた時、どうにもならず助けを求めた時に本当に現れたのでそれ以降信じるようになりました。

家族や対人関係を良くしたい
緊張せずに堂々と話しができるようにしたい
交渉を上手く成立させたい
体調を改善したい
〇〇さんとの恋愛を叶えたい
金銭面でサポートをして欲しい
失くしたものを早く見つかるように
終電に間に合うように等々。

本当に多くの天使達があなたから呼ばれるのを待っています。

1日1つでも何かしてもらいたい事あるのではないでしょう?

以前もお伝えしましたが、自分がお願いしない限りは天使達は来ませんので、どんどん彼等にお願いしましょう。
そうしないと彼等も本来の役目を果たせませんので、些細なこともで構いません。
遠慮なくお願いしてみてください。

私もよくライトワークやエネルギーワークを行う時は必ずと言っていい程依頼しています。自分ひとりでやるよりもエネルギーが高まるからです。

お願いすればすれほど、沢山の天使達があなたの周りにやって来ますし、コネクションも強化され、直観力もUPしていきます。

問題を解決したい時は、ひとりで考えるのではなく、彼等に相談し答えを導いてもらうのも手です。

彼等なりのサインで返してくれたりするので見逃さないように~。

それはシンクロだったり、広告やTVで見せてくれたり、ある曲の歌詞だったり様々な方法であなたが気付くよう伝えて来ます。

また、(その答えは自分でわかるよ。)という時や本人の学びで本人自身がクリアできると判断された場合は敢えて答えは言わないみたいです。これは実体験からですが・・・。

それから問題に深刻になり過ぎないようにしましょう。
悲しい時や辛いときはそっと優しく抱きしめてもくれますよ。

<天使はどんな姿?>
私がまだ天使のことが半信半疑でエネルギーワークのレクチャーを受けている時に、どうしても天使が翼を付けているように見えなかったんですね。

私が良く見るのは巨大な外人さんって感じで、とても美しくにこやかなんです。
それでみんなか翼があって、みたいなことを言っていたので、(もしかして私が見ているのは偽物なのか)と不安に思ったことがありました。

ところがある日、翼があるラファエルを見たんですよね。あれ?この前、翼はなかったような・・・。翼を隠してたってことなのかな。それともこの前の人はやっぱり偽物?と混乱して来ました・・・。

後で分かったことですが、天使は元々翼はなく、ただオーラで翼があるように見えるらしいのです。また、天使達が人々は「天使には翼がある」ということが浸透してしまい、その認識があることを知っていることで、敢えて翼があるように見せ、天使であることを分かり易く表わしてくれているそうです。

大天使の中でもよく名前を聞くミカエル。
ミカエルは絶世のイケメンというか、驚倒する程美しい存在で、これならスピリチュアルに嵌ってもいい!と最初に思っのが動機でもあります。というのは半分冗談ですが(笑)

それくらい、天使やマスター達、高次元の存在達は美しく、彼等と関わると楽しく(笑)があります。

天使達は性別はないですが、分かり易くするために男性とか女性の姿で現れます。不穏な場所を歩く時、夜道のひとり歩きの際は、ミカエルにお願いして守ってもらいましょう。

また、天使にはそれぞれ役割がありますが、役割が分からなくても、「天使の皆さん」と呼びかければ誰かしら反応して対応してくれます。マスターも同じです。

以前よりもまたぐ~んと高次元の存在達との距離が近くなっているので、これを機会に彼等との関係を深めていきましょう。

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「ミイラ展」と「出雲と大和展」


国立科学博物館

一昨日は上野にある国立科学博物館へ。2月24日までということで朝一でミイラ展へ行ってきました。

それ程混んではいなかったですが、エスカレーターで地下へ降りている時に、ゾクゾクとしたエネルギーが。これはミイラのエネルギーではなく人に付いていた邪気や不浄物霊のようです。会場内でも不穏な空気だったので浄化をしていたところ、案の定、口論発生。

中年男性同士でどうやら展示品が見えないことでの押し合いになって喧嘩に発展した模様です。しかし相手を突き飛ばすなどしてあわや殴り合いになるかと思われましたがなんとか収まりました。

さて、肝心のミイラの方ですが、寒冷や乾燥地帯でのミイラ、湿地帯の酸を活かした自然に出来たミイラなど様々な特徴がありました。

ミイラは神に捧げる生贄や、村を見守るものとして断崖に置かれたり、死者の魂が鳥となり昼は自由に動き、夜は自分の体に戻って来れるようミイラとして作られるなど、それぞれ意図がある・無しに関わらず、まだ生きているかのような存在感がありました。

途中、目に止った男性の頭蓋骨のマスクだったかな・・・。
端正な顔立ちですが、見る度に穏やかだったり悲しそうだったり、表情が変わって見え、何かを訴えているようでした。

ちょうど3日前に鳥の羽を司った在る模様がビジョンで現れていました。それがエジプトコーナーへ行って棺にそれと同じ物が書かれていたのを発見し、これだったのかと納得。
ここに来るように呼ばれていたようです。

やはりエジプトコーナーは個人的に特別なものを感じました。棺は色とりどりに装飾され、沢山の細かい絵やヒエログリフが緻密に描かれていました。その素晴らしさは目を見張るものがありました。
ミイラを作る技法も説明があり、手が込んでいるな~と感心。

また日本も凄いです!
自ら研究してミイラとなった本草本草学者。江戸時代の方で本草学者とは薬草や植物などの栽培や治療の為に研究されていた人の事です。

欠損が少ない為か大柄の骨組みが形良くしっかり残っていました。柿の種を食べてミイラの石化を防止していたようです。

そして最後に登場した「即身仏」のミイラ「弘智法印 宥貞」こちらは圧倒されました。曹洞宗貫秀寺に祭られ、今回展示の為にお越しいただいたようです。


<即身仏とは>
即身仏は想像を絶する苦行と言われ47日間断食後、内臓に虫が湧かないよう人体には毒になる漆の樹液を飲み地下3メートルぐらいのところに作った土留めの石の室へ入定(永遠の瞑想に入ること)します。
太い竹筒で弟子たちが水を送り、生存のサインとして毎日決まった時間に鈴を鳴ら合うのですが、これが止まった時、弟子たちは筒を抜いて密閉し、3年3ヵ月後に掘り起こされ、即身仏として祭られるのだそうです。

<「弘智法印 宥貞」が即身仏になったいきさつ>

弘智法印 宥貞は、1591年天正19年に出雲国に生まれ、幼い頃から仏教に興味を持ち、23歳で讃岐国、出羽国を巡り、高野山金剛三昧院にて真言密教を修学して小僧都となり、さらに江戸深川の永代寺の住職をし福島へ移りました。

小貫東永山観音寺の住職となりましたが、悪病が流行っていたため、村人を集めて薬師如来十二大願の説法を行った後、「我身を留めて薬師如来たらん」 という言葉を残して自らを悟り入定。92歳の生涯でした。

結構長生きはされたんですね。

素晴らしく美しいエメラルドのエネルギーを放たれており、とても癒されましたので感謝のワークをさせて頂きました。

さて、ミイラ展で感動しておりましたが、重い波動もあって頭痛がしてきたのでちょっと寄り道して恐竜を見に行きました。

これを見て(懐かしさが込上げてきた)のはどういうこと?って思いましたが(;”∀”)


東京国立博物館

この後、東京国立博物館で現在開催中の「出雲と大和」展へ行って来ました。

こちらもダイナミックな宇宙空間を場内で体感しました。
最初に現れた宇豆柱にまず圧倒!優しく語りかけてくるエネルギーは力強く暖かく、暫くここで放心状態になってしまいました。写真が撮れないのが残念です。

実はこちらの出雲大和展も3日前にあるビジョンを見ていました。それは平安時代の役職者が水色のような服装で頭に丸いものを象った帽子を被った姿を見たのですが、この人は何で急に出て来たのか、その時分からなかったんです。

青銅の剣も一瞬現れ、ハイアーセルフから出雲天展に行くように言われていたこともあり、(そうか出雲と関係があるのかも)と思い、今回行く事にしたのですが・・・。

展示場で早速青銅の剣を見て、(ああこれだ、この剣が出て来たぞ)それと思えるひと際光っている剣を見つけました。また、屏風の前に来た時に、水色の服を着た人が丸いものを頭に乗せた帽子を被っているのを見て(あの時の人だ!)と分かりました。

私が見た時は正面姿だったので、様子は違っていましたが、まさにこの恰好でした。ビジョンでの表情はこちらへ招くような素振りでにこやかでした。やっぱり出雲展に来なさいというサインだったんですねー(^^ゞ

出雲では鳥人間の形をした絵などが出土していますが、ここでも先程見たミイラ展のエジプトとやはり共通していました。死者がバアという鳥になると言われていますが、おそらく地球へやって来た「アヌンナキ」の事ではないかと。
アヌンナキは翼を持った宇宙服を着ていたそうで、私はその姿は見ていませんが、とても大きな身長のアヌンナキはビジョンで見たことがあります。

三角縁神獣鏡や当時としては豪華な馬の鞍や飾りなど、精巧に作られた出土品を食い入るように見てしまいました。

最後は四天王、観音像が立ち並んでいるエリアへ。持国天にワークをした時、ややにこやかな表情をしてくださり、観音像では左手が動いてドキッとしました。喜んで下さったようで良かったです。

それから大和の古墳ですが、日本でも前方後円墳など有名な古墳が沢山ありますよね。古墳ではミューオンと呼ばれる宇宙から降りてくるエネルギー(素粒子)を測定する実験のビデオが流れていました。とても興味深い実験です。

エジプトのピラミッドも宇宙のエネルギーを集める為の建造物ですからね。科学と見えざる神秘の点と線が交わる日が近い将来やって来るんだろうな~とワクワクした1日でした。

最後にこちらを。
こちらからピカッと光が出ました。一瞬誰かがフラッシュをたいたのかと後ろを振り返りましたが、誰もいませんでした。

ミイラ展は24日今日までです。
入場は午後5時半まで。

出雲と大和展」は3月8日(日)までです。

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