最近の変化と冬至までにすること

<ここ最近のエネルギーの変化>

随分軽くクリーンになった感覚があり重い周波数を引きずる事なく、ぱっと手放しが出来る人が増え、頭の回転や切替も早くなり行動力も増してきている傾向にあります。

私の周りでは愚痴ばかり言っていた人が最近は嫌な事があっても明るく笑い飛ばしながら話をしていたり、仕事に行き詰っている人が新しいアイデアが浮かんだと言って意欲的にバリバリこなすようになりました。

<変化出来ている人は>

宇宙からのエネルギーの影響もありますが、変化する人というのは何かを待っているのではなく、自分が決断し実行する事で変化ができるのです。

具体的には
今までは「▲▲してきたけど、明日からは100%〇〇を実行するというようにミットするのです。

例えば
・絶対に嘘をつかない
・人の事を悪く思わない(評価しない)
・些細なことでも毎日人の為になること を1つは必ずやる。等々。

私自身も自他ともに許せるようになったというのが自分自身実感しています。特に皆既月食から本当にバチンと切替わったのが分かりました。

<集合意識と自分の未来>

個人レベルでの変化だけにはとどまらないでしょう。
天王星の性質上、破壊や改革の力が大きく作用する為、国や世界・地球規模で何か大きな異変が起きる可能性は十分にあります。

大地震が来るということも騒がれていますが、破壊的なことが起きたとしてもそれを(悪い事)か(改善の為の建替え)と捉えるかどうかだと思います。
しかしながら、あまりにも個々の意識レベルが低いと集合意識で望んでいない低い周波数のタイムラインへ進み、予想以上の結末を導いてしまい兼ねません。

それでも破壊的、改革や変革など社会的に重要な意味を持つことが起きないと、人は本当に目覚めなかったりします。世の中は常に表裏一体ですから、絶望を感じればその道に進むし、希望を見出せば、そちらに導かれるのです。

自分の思考がどう捉えるか、それで人生が大きく左右するので、冬至までにしっかり自省し浄化して、自分の目標をノートに書き出していない人は書き出して、方向性を確認してみると良いでしょう。

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宇宙技術:メドベッド

これからは宇宙技術が開示されて行く中、今回は数年前から話題になっていた
メドベッドについて。

光よりも速い超光速粒子「タキオン」のエネルギーとプラズマエネルギーに基にプレアデス星人よりその技術を教授してもらったハイテクノロジー。
磁気振動と共鳴スキャンを行って疾患を診断し、あらゆる病気の治癒が可能と言われています。

<病気やケガの治療をするメドベッド>

皮膚や臓器、筋肉、骨等をスキャンし、正常でない部分を自動的に探します。例えば、自分が頭が痛いと思って頭を治療してくれると思ったら、根本原因となる部分が頸椎であったら、そこの治療を始めるのです。

また、血液とDNAを素早く分析して、特定の病気の遺伝的マーカーを探して修正することができます。
レントゲン検査・胃バリウム検査・CT検査・X線などは放射線を使うので人体に影響がない程度で被爆すると言われていますが、CT検査などは半年は寿命が縮まると言うDr.もいて、いずれにしても体に負担がかかる為、何度もCT検査はできないものです。

ところがメドベッドはプラズマエネルギーを使用する為、人体に悪影響はありません。
既にアメリカでは体験治療している方も多くいらっしゃいます。

<体験談>
特に目立つ感想としては下記が多かったです。
・疲労が回復した。
・疲れにくくなった。
・頭がクリアになった。
・アイデアが浮かぶようになった。

<体の再生機能を持つメドベッド>

火傷や臓器移植が必要な人や、例えば事故で片腕等、体の一部を失くしてしまった場合も、再生できてしまうというものです。

これを聞いて今の医療技術ではとても不可能と思えてしまうでしょう。
しかしよく考えて見ると、トカゲは危険が迫った時に自らしっぽを切り落として、その後は見事に再生する能力があります。

20年位前に読んだ本では細胞のメモリ(細胞を形成する記憶)が発動すれば人間でも復元が可能ではないかというような事が書かれていて、いつか人間も欠損した部位が復元できる時代が来るのではないかと思っていました。

そしてこのメドベッドは正にその仕組みに基づいた医療機器に設計されているようで、体の細胞記憶内にまだ存在している共鳴周波数を利用し、残存周波数からDNAテンプレートを直接操作することでその部分の復元が可能なのです。

手足を失った人が、実際には無いのにあるような感覚がする幻肢症候群は、脳にその記憶があるから、そう感じると言われていますが、作る側の細胞にもそもそも記憶がある為、再生が可能ということなのです。

また、エーテル体やアストラル体を修復する機能もあるのではないかと予想してます。
これは主に医療機関で使用されるベッドとなり、実現したら医療は画期的に躍進し、多くの人が救われることでしょう。

<若返りのメドベッド>

主にPTSD(心的外傷後ストレス障害)などのトラウマの記憶による障害の方を治療します。安全な状態で記憶の退行をはかり傷ついた時点での凍り付いた記憶と感情を癒します。
このメドベッドは過去生の記憶を癒す事もできるかもしれませんね。

また、肌と筋肉の緊張を引き締め、視覚、音、味覚の分野で感覚機能を改善し、精神、肉体ともにベストな状態になるように調整を行う為、若返りも期待できるそうで、その人の状況にもよりますが最大30歳位は若返りができるとか💦
それが事実なら是非利用したいですね。

いずれにしても、その機能が存分に発揮されれば、病気やケガ、老いの心配をしなくてすみ、人々の幸福度も上がることでしょう。早く世界に普及して欲しいです。

再生機能や若返りのメゾベッドはおそらく銀河連合が地球人類とコンタクトされてからではないかと思われます。

medbedメドベッドの効き目を感じるまでの期間【日本語訳】 – Bing video

日本初!宇都宮市に医療革命の「メドベッド」が導入 | hakko1019のブログ (ameblo.jp)

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近況:巨大クモの消滅、たつき諒の予知夢等Q&A

巨大クモ

COBRAインタビューより気になる話題を抜粋(Part1,Part2順不同)

Q: 女王の死去の発表後にバッキンガム宮殿の真上に二重の虹が現れました。
 この二重の虹はこの状況下で何らかの神秘的な意味を持っていたのでしょうか。

A :彼女の死去は、地上の住人がより良い選択をするためのチャンスなのですが、おそらくこのチャンスをうまく活用できないでしょう。意識レベルが高くないですら。

⇒強力なエリートから解放された祝福の虹だったが、イギリス国民はそのことに気付いておらず、意識レベルが低い為、これからも政府や王族の言いなりになってしまうだろう。という事でしょう。

Q:光の勢力はは安倍晋三と女王の魂について何らかの処置を行いましたか。
A:はい。
⇒処置の詳細は機密事項と思われます。

Q:地球の北極(磁北)はすでに変化していると言われています。
 それはポールシフトが徐々に開始されたことを意味していますか。

A:磁気極性の変化は19世紀から徐々に始まってきましたが、現在は加速しています。
⇒イベント(地球変動)が起きるのが早まる可能性を示唆しています。

Q:キメラ地下基地の状況は?
A:(地下小基地)を除いて全ピットが除去されてキメラのオリオン派はほぼ消滅。
  あのクモのような存在も、ついに除去されたのです。 
残るピットを掌握すれが、いよいよ地上のスカラーマトリックスをインプラントとそのトップレット爆弾とともに完全に崩壊させることができるようになります。
リスクが許容できる程度まで消滅した段階で、物理的な介入を開始できます。

⇒巨大クモは私も遠隔で見たことがあり、とても不気味で恐ろしいです。
偶然、動画を見ていたらそれとそっくりのものが撮れていたので驚きました。
一部の災害の仕業もこのクモだったようです。下記動画に出現しています↓

いくつか別のシーンが入っていますが、ちょうどその巨大クモが出て来る(砂嵐)のシーンから動画がスタートするよう設定しています。

カナダ国立美術館「ママン」

このクモのオブジェは「ママン」と呼ばれご存知のように六本木ヒルズの広場にもあります。
私も過去に六本木ヒルズに行く用事があって実物を見たけれど、本当に気持ち悪い。
闇の象徴です。
(ちなみに通常の蜘蛛が悪魔だと言っているのではないです。それは全く別です。ハエトリグモとかは家を守ってくれる可愛い蜘蛛です)

闇の勢力達はママンを各国に展示しています。
それでも陰謀論と片付けてしまう人達がいますが、そういう方々は残念ながら闇のプロパガンダにコントロールされているのでしょう。
「何故このようなものをオブジェに?」
と考えるのが普通なのでしょうが、「何故?」と思わない思考に洗脳されてしまっている現代の人々に日本の危機を感じています。

<展示場所>
オタワ:カナダ国立美術館
ニューヨーク:グッゲンハイム美術館
ロンドン:テート・モダン
サンクトペテルブルク:エルミタージュ美術館
スペイン:ビルバオ・グッゲンハイム美術館
韓国:サムスン美術館
カタール:カタールナショナルコンベンションセンター

気を取り直してコブラのQ&Aの続きです。

Q:インプラントの除去作業の進捗は?
A:もっとも難しい部分を対応中であり順調に進んではいるがかなり時間がかかる。

Q:地上の住人のファーストコンタクトについて

A:惑星地球上で最も目覚めた星の人々のごく一部が、ファーストコンタクトの準備ができていると言えるでしょう。それ以外の人たちはまだ準備ができていませんし、これからも準備ができることはないです。ファーストコンタクトは起こります。それが進展するにつれてそれらの準備の出来ていない人たちは現実に直面せざるを得なくなります。

彼らは、起きている結果を見ることになる。それが唯一の道なのです。皆が目を覚ますのを待つことはできません。それは不可能です。ですからファーストコンタクトは、作戦開始のための物理的な安全が確保され次第、実行されます。クリティカルマスがファーストコンタクトを決定し投票したのですから、それは実現するでしょう。ファーストコンタクトは計画中であり、物理的に安全な状態になり次第、実施される予定です。

⇒目覚めていない人、アセンションする事 を決めていない人はこれからも目覚める 事はなく、3次元の地球に留まる。

Q:本当のソウルメイトやツインフレームとの関係と、ロマンス詐欺の違いをどうやって見分ければいいのでしょうか?

A:高次のガイダンスとのつながりが十分に強くなれば、わかるようになります。それまではわかりません。

⇒ツインフレームを運命の人と勘違いされているケースが多いですが、必ずしも生涯の伴侶を意味しているのではありません。また意識が高まりハイアーセルフと繋がることで、誰に教えられるわけでもなく、または誰かに「あの人が私の運命の人では?」と聞くようなことをしなくても、自ら感じ取れるようになります。

Q:日本の女性アーティストで明確な予知夢をいくつも発表している、たつき諒さん
復刻版マンガ「私が見た未来」では、2025年に巨大津波が発生すると警告しています。彼女は光の勢力から何らかのガイダンスを受けたのでしょうか 。

A:光の勢力から直接とは言いませんが、彼女には何人かのスピリチュアルガイドがいて、その時代その時代で起こりうる結果を教えてくれていました。

⇒予言するのはタイムラインが変わる為、大変なことです。ですが多くのガイドのサポートでたつき諒さんは鮮明にその状況を伝えることができているのでしょう。また勇気を持って告知して頂いたことに感謝しています。できれば外れて欲しい内容ですが。

Q:道家の個人的な目標は人間を仙人と呼ばれる不滅の存在に変えることです。仙人になることはアセンションと同じなのでしょうか。

A:大まかに言うと同じです。ですが、厳密に言うと仙人は西洋でいうアルハット(阿羅漢)のイニシエーションと同じ段階なのです。つまり、アセンションに向けた非常に高度な段階と言えるでしょう。

Q:アルコンは人の睡眠中にネガティブな魂の契約を結ばせることが多いのでしょうか。もしそうなら、どうすればこの状況を防ぐことができるでしょうか。

A:睡眠中に契約をするのは非常に稀なことです。ほとんどの契約はずっと前に結ばれています。いまそれをキャンセルして無効化する時なのです。

⇒ここでザッとこれまでの地球が現在の状況になったおさらいです。
人類の多くは、生まれる前から闇と契約を交わしており「私はこんな体験したくなかったのに」と思っていても、実際はそれに承諾しているからそのような体験をするのです。

何故、嫌だとか辛いと思う体験の契約を結んだのかというと、そういうネガティブな体験をしたことがなかったので、興味本位で契約を結んでしまいました。

しかし同じループに嵌ってしまうのは闇の勢力がそこから抜け出せないようにアストラル界もコントロールしている影響があります。

悪質なETは地球を支配したい為、銀河系が定める法律「銀河法典」の数々を違反し、地球人の自由を奪ってきました。
アイゼンハワー大統領が退任後の演説で軍産複合体(悪質なETと結合した軍や企業、政府連合のこと)について、「この結合の力がわれわれの自由あるいは民主主義のプロセスを危険にさらすことを、決して許してはならない」と警告をしていました。

そして地球人が救いを求め、銀河連合が地球へ救援の為介入することになり、ジョン・F・ケネディや多くの関係者が悪意を持ったETの事を公表しようとして暗殺されてしまいました。(実はもっと古い時代から地球は乗っ取られフランス革命とか様々な混乱を起こしたのも闇の勢力の仕業でした)

この2,3年で闇の勢力は力を弱め、光の勢力が有利な状況となっている為、私達が自分で目覚めて脱却するチャンスが巡って来ています。ネガティブを手放しハートに光を集め、自分自身を取り戻すことにフォーカスし続ければ、アセンションの道に進んで行くことができます。

Q:もし「イベント」が発生し、私の住んでいる地域で交通規制が行われた場合、車や公共交通機関に乗車している場合にはどうすればよいのでしょうか。

A:最善の行動は、もし可能なら家に帰ることです。できない場合には車内にとどまるか、近くの宿泊施設を探します。自治体から指導がでます。各地の自治体は、作戦全体の進め方、具体的にはその時、その場所で何をすべきかの指示を受けます。ですから、何をすべきかがわかります。

Q:もし、私が船や飛行機に乗っているときにイベントが発生したら、私の船や飛行機は通常通り目的地に到着するのでしょうか。

A:ほとんどの場合にはそうならないでしょう。おそらく、最寄りの空港や港に緊急着陸することになると思います。ですから、イベントの瞬間にはほとんどの交通機関、航空便は止まるでしょう。つまり、飛行機は最寄りの空港に着陸してそこで終了になります。

詳細はコチラより↓

WLMM & IGAG & PFC Japan Official による2022年COBRAインタビュー (Part 1) – 働かなくてもいい社会を実現するには? (hatenablog.com)

COBRA状況報告 最新情報、新たなコブラインタビュー、パリでのコブラアセンション会議 (2022/11/2) – 働かなくてもいい社会を実現するには? (hatenablog.com)

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皆既月食が終わって

19:06
19:50
20:16
20:49

昨日の皆既月食はいかがでしたでしょうか?
なんだかすごくスッキリした感じがあり、終わった後は体も軽くなっていました。おそらく同じような体感をされた方もいらっしゃるでしょう。

ワクワク気分で満たされて、とてもいいエネルギーを受け取りました。
私は歩道橋で撮影していたんですが、カメラの設定ミスでサイズが小さい状態のまま撮影してました =͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇ガーン.

辛うじて左斜め下に天王星が映りましたが、こんなに移動するとは思いませんでした。とても気持ちがいい皆既月食でしたね。

途中から月に接近した天王星を見失い、双眼鏡で何度も探してみましたが、. (・ω・。≡。・ω・)キョロキョロ.お腹も空いてきたので、21時20分頃に撤収。貴重な体験をすることができて楽しかったです。

周りには行き交う人々が写真を撮って色々な人とお話することもできました。前回・前々回でレプティリアンやアポロ月面着陸の記事を書いたので月に対して見る目が変わったかもしれませんが💦

悪影響を齎すET種族はかなり排除されているので月事態は現在は問題ない状況になっているそうです。私達も月や他の惑星へ行ける未来はそう遠くはありません。(実際SSP関係者は行ってますので)これまでの概念が大きく変わる出来事も(特に宇宙技術に関して)明かされてくるでしょう。そして素晴らしい未来がやってきます。

それまでに乗り越えなければいけないことは多々ありますが、希望を持って今この瞬間を楽しんで生きていきましょう。

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11月8日(火)ブラッドムーン(Blood Moon)

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明日、11月8日は日本を含む世界各地で皆既月食(ブラッドムーン)が観測できます。
上記写真は2018年スーパーブラッドブルームーンの時に撮った写真です。
懐かしい~。

<皆既月食とは>
地球が太陽と月の間に入り、一直線に並んだ時、月が地球の影ですっぽり隠れて見えなくなる現象。

<惑星食>
 また、今回は更に超レア、442年振り!
月食中に月が天王星を隠す天王星食(惑星食)も起きる大変珍しい現象が重なります!

<皆既月食の時間帯>

18時過ぎ~22時前迄

部分食の始まり ⇒18時9分
皆既食の始まり ⇒19時16分
皆既食の最大  ⇒ 19時59分

満月に戻る時間 ⇒19時49分
皆既食終わり ⇒20時42分
部分食の終わり⇒21時49分

<私達への影響>

地球が影となる⇒自分の心の闇が浮上する。闇がクローズアップされる為、ふいに過去の辛い・悲しい・苦しい・嫌な出来事を思い出したり、二度と体験したくない過去生での出来事が蘇ったりすることで、不安やイライラ、焦燥感、不快感を感じ、過剰に感情が高ぶり不安定になる傾向があります。

しかしこれは自分でその記憶を封じ込めたものが呼び覚まされて、今回やっと癒される時が巡ってきたわけですから、あなたがそれを認めて、自分自身を浄化し癒すことで解放されます。

封印したままだと重い感情がシコリのように残り続け、次の次元上昇の妨げになってしまいます。私達は新しい地球の次元へと今向かっているわけですから、古い想いや執着の周波数は新しい世界では無用のものであり、私達自身が素直で美しい波動に切替ていないと、そちらの世界へは行けないのです。

ですので、望む未来へ進む為には、できるだけ身軽になり、あらゆる執着を手放してニュートラルな自分にしておきましょう。

そして天王星は変革、改革、独自性など、これまでにないアイデアが浮かんだり、新しいことを始めようと意欲が湧いたり、自分を一新しようと活性化とする働きがあります。

それは社会全体に対しても大きな変化を齎す影響力がある星ですので、その星の力を借りて自分がやりたい事を今一度見つめ直してみるのも良いでしょう。

詳細はこちらより 直接見れない方はライブもやってるそうなので是非ご覧ください。

次回、日本で皆既月食が観測できるのは、約3年後の2025年9月8日になります。

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地球の真実⑤ レプティリアン

前半はProject Camelotのケリー・キャシディ氏とウィリアム・トムキンズ氏の対談より

レプティリアン関連での質問

<ケリー>
マーク・リチャード大佐がラプターズという種族がいると言ってますが、その種族については何か知っていますか?恐竜の時代に恐竜が絶滅したと云われていますが、実際には絶滅していませんよね?
一部が地下に逃げて一部が他の星に移動し、それがラプターズとなったわけです。彼らは、米軍の海軍や空軍と一緒に現在仕事をしており、主に空軍と働いている。女王がいて、彼女は人間とポジティブな関係を築きたいと思っているようです。

人間を食べ物として見るのではなくて。レプティりアン達は、人間を生き贄にしたり、捕食や子供達を殺したり、奴隷にして他の星で働かせたり、ひどい事を沢山やっていますが、そことは離れたいようです。

<ウィリアム>
私も詳しくそのラプターズについては知りません。今、貴方が言ったような話は聞いた事がある程度です。
しかし、そのレプティリアンがやっている酷い事は、言いたくないですが事実です。もっともっと実際にはかなり酷いです。想像を絶する。これに関してどのように公に真実を伝えるべきなのか、見当もつかない。私は全て知っていますが、この部分を公表するとディスクロージャーは失敗に終わると思います。
視聴者にこの酷い事実を公表したなら、70~80%の人々は受け入れられず、他のETの話も嘘だろうと信じてくれなくなる。そう私は思っていますし、それを公表する事に私は一切係わりたくないです。ボブ・ウッドは公表するべきだと言ってますが、私は反対です。
レプティリアンとドラコレプティリアン達は血塗られた生贄たち、人間の子供達を殺して食べて悪魔に捧げている。この地球で人々を捕食あるいは捕獲して、彼等を植民地の奴隷のように使い、その他恐ろしいことが行われている。

<ケリー>
SSP(秘密宇宙軍)についてですが、最初はパブリックドメインだった訳ですよね。それが徐々に機密化が厳重になって・・・それを検証する何かを知っていますか?ノルディックスとドラコ・レプティリアンがそれぞれ片方ずついることが、原因になっているのでしょうか?

<ウィリアム>
そうです。それは主たる要因だと思います。ドラコは、国の大統領に影響を与えています。

<ケリー>
 それは、アイゼンハワー、トルーマン。どの大統領ですか?

<ウィリアム>
全員です。

<ケリー>
どの大統領ですか?ショージ・W・ブッシュ?ジュニア?

<ウィリアム>
そうです。それとビル・クリントンと今、任期を終えたのもそうです。(オバマ)。みんなそうです。人間に見せかける能力を持っています。

<ケリー>
トランプは違いますか?

<ウィリアム>
違います。でも彼はかなりこの内容について知っています。本当に沢山の異なる種類のET達が地球にいます。全てのET達は、身体を人間から隠す技術を持っています。人間に見えるドラコ族は、実際のドラコの姿ではありません。彼らは、身長が3m以上あります。我々のマインドをコントロール出来ます。そして、人間に見えるように仕立てています。地球全域に居ます。これをどうにかしないといけません。大衆に何が起きているのか知ってもらい、彼らを追い出さないといけません。ノルディック系やブルー系種族、他の種族等沢山の味方もいます。善良なETで我々を援助してくれています。出来るだけ共に協力して、このコントロールを辞めさせないといけません。
あと一つだけ。
多くの人にとってこれを受け入れるのは大変困難でしょうが、でも言います。私の言う事は無視しろと ウッド氏は言うでしょうけど。ノルディックスは。米国海軍のスパイ達は、我々に言いました。我々 人間は、2.3%しか脳を活用していないと。
最近、判明したのはノルディック系の善良なET達は98%脳を使えています。我々はおよそ6千年間ドラコ・レプティリアンにマインド・コントロールされてきています。

フォレスタル海軍長官に戻りますが、彼はノルディック系ETに肩を叩かれ何をしろと言われたかは、聞きましたね。ドラコ・レプティリアンが、地球上の殆どほとんどの政府機関をコントロールしています。奴らを追い出したかったわけです。フォレスタル長官に何が起きたでしょう?残念なことに・・・。彼は12階の窓から突き落とされ、命を失いました。ケネディーに何が起きましたか?彼も消されました。彼もETのことを公表しようとしたからです。
その他どれだけの人々が、喋りすぎて消されたのでしょうか?
あまり深入りしませんが、この地球上で行方不明になっている人々もいます。

<ケリー>
マーク・リチャード大佐が言うには、もちろんドレコ・レプティアン系も悪い存在ですがそれ以外にもいますよね。クロモトン、ドラゴンモスなど。ドラコが怖がるような存在がいるわけです。そのように聞いていますがどうですか?

<ウィリアム>
はい、全くその通りです。

<ケリー>
では、AIも脅威なのでしょうか?マークが言っていましたがAIが沢山入って来ていると。

<ウィリアム>
その通りです。目には見えない存在です。

<ケリー>
では、その存在とも体験があるという事ですね?

<ウィリアム>
はい、勿論です。1,2種類ではなく何千種類もいます。それぞれに課題を持っています。残念ですが彼等もまた同じように良い奴らと悪い奴らがいます。一部はドラコ・レプティリアン系の手下であり、一部はノルディックスやブルーピープル系を助けている良い存在です。ブルーピープルは本当にグレート・ガイズです。とっても良い人達です。ある先住民の長老も言ってましたが、時が来たら、空に物凄い数のUFOが来て光を放っている人(意識が十分に上がっている人達)を救いあげて然るべき星に連れて行ってくれるから、何も心配ないと。

~コーリーグッド:ドラコの話~

ドラコ同盟には、多くの種類のレプティリアンが関与しており、昆虫タイプもいれば、非常に奇妙な北欧人タイプもいて、彼らは征服された種族で奴隷にされているようです。彼らにはいろんな社会階級があります。戦士階級もあれば、技術者階級、科学者階級もあります。蜜蜂の巣みたいです。

一番上に皇族がありすべてを支配し監督します。不運にも私はドラコの皇族に会ってしまいましたが、そのドラコはおよそ14フィート(4.26メートル)で、実に背が高いです。
それにものすごく筋肉質。見た目は非常に爬虫類っぽいです。退化した翼と退化した短めのしっぽがあります。(中略)…私との交感中に、彼の目は変形し続けていました。サイキック能力の非常に強い存在でした。

あとで分かったことですが、これらの高い階級のレプティリアンはナノマシンに強く感染されているのです。人工知能タイプのナノマシンです。彼らの上には、さらにオーバーロード(大君主)がいるのです。それがどういう存在かは分かりません。

———————————————

~私の体験~
私自身もリモートビューイングしてどこかの宇宙船に潜入し、レプティリアンを見た事があります。それがドラコかどうかは分かりませんが、分かりやすく言えばドラゴンボールのフリーザに似たようなタイプのETで、負傷していて歩けないのか治療中なのか、車いすに似たような高速で走る乗り物に乗っていて、私が見ている隙間から気配を感じたのか気付かれて、一旦戻って来た時はビビリました。

😱

本当に心臓が止まるかと思いました もう一つ別の種族で緑色のタイプも見ましたが、緑色のうろこ状の足だけが見えて、その後高速で移動していって怖かったです。

<悪質なETから騙されない為には>
レプティリアンはシェイプシフトが上手く人間そっくり(しかもモデルのように整った体系に)変身することができる為、殆ど気付かれないとよく言われます。また、自称プレアデス人またはアルクトゥルス人と名乗って人間を利用しようとしているETは沢山います。

プレアデス人またはアルクトゥルス人とよくチャネリングをしている、という人は気を付けた方がいいでしょう。彼等は確かに私達に興味を持ち、支援もしてくれています。ただ、向こうからコンタクトしてくることはそう滅多にはないものなのです。それは宇宙の倫理に基づく行動や、我々個人の自由を尊重している為、人間に対し必要以上に介入して来ないんですね。

善良なETと悪質なET。
騙されないようにするには、自分の波動を上げることでしょう。そうすると感も冴えてきますので、プレアデンや天使のような美しく光輝くビジョンで現れたとしても、または人間そっくりに現れたとしてもなんとなく違和感を感じたり、彼等の言葉に要求的なものや、話しが合わなかったり、質問の的を得ていないような別の回答がやってきたり、ということに気付くでしょう。

悪質なETは順調に排除されているようですので、私達は私達ができる「自分磨き」をやっていきましょう。

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地球の真実④ アポロ月面着陸

以下はコズミックディスクロージャーで解説されたアポロ計画に携わっていたウィリアム・トムキンズ氏が語った内容を要約したものです。

コズミックディスクロージャー
司会者:デイビット・ウィルコック、出演者:コーリー・グッド

<コーリー・グッドとは>
幼少の頃からエンパス能力が優れ、6歳の頃からMILABという米軍の地下秘密組織に誘拐され20年間働き、複数のET種族と接触があり月に行って働いていたこともあり、ウィリアム・トムキンズ氏が開示する前に同じ内容をネットを通じて語っていた人です。

~ウィリアム・トムキンズ氏の話~
<アポロ月面着陸の実態>
ニール・アームストロングとバズ・オルドリンが1969年の7月28日に月に着陸した際に、「Oh my god! 他にも飛行船がいる!」と言った。

これは地球と月の間を飛行している間の事。アポロを飛行する以前に無人機を月に送って一周していた為、月の裏側に施設がある事等殆どの情報は事前に知らされていた。更に彼は、それがどのような飛行船だったのかも描写した。その飛行船とは飛行機の運搬船で2キロくらいの長さ。アポロに向かって真っ直ぐに進んで来て、追突するかのようで軌道から押し出されそうになった。直前になって右に曲がり威嚇された。

月に着いて数周してからすでにそこにあったものを撮影して、着陸予定地に直行。そうしたら、巨大な宇宙船の群れが現れたのだ。あいつらは着陸予定地のクレーターの縁に陣取ったのだ。なんてこった!でも任務遂行のために、火口後のすり鉢状

態の中央(クレーター)に仕方なく着陸。火口の上の淵には、沢山の飛行船とその中からドラコ・レプティリアン達が出て来て、皆、運搬船の下、火口の淵に並んだ。そしてそいつがこう言ったのだ。「どうぞ、岩をもっと拾ってきていいよ。任務があるだろ?やりたいことはあと二つ、三つやってもいいよ。でも二度と戻って来るな。以上だ。」(これはドラコ・レプティリアンか他のETかは不明だが、いずれにしてもどこかのETから言われた)

そして、アームストロングらは、アメリカの国旗を最初に挿したのでありません。まずは、フリーメイソンの旗を掲げ、フリーメイソンのパネルを出して置き、フリーメイソンが月を制覇したという感じ。その後に国旗を出して写真を撮った。アームストロング船長は「これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である」と明言を残している。

彼等の様子を上から数百のドラコ・レプティリアン達が立ってずっと見ている。アームストロングは「Sir, 彼らを見て下さい。物凄い大きいです!脅威的です!我々を脅しています!」 Wow! 』と言った。
※3m位だからこれくらいの大きさと思われるドラコ・レプティリアン。グロイ!!↓こんなのがいたら事前情報知っててもビビリます😱

彼等はこの光景を全て動画に収めています。ドラコ・レプティリアンという宇宙人は長身で白い爬虫類系の種族。(コーリー・グッドが以前伝えていたET。攻撃的で恐ろしい種族との事)

コーリー・グッド曰く、
アポロ計画のクルー達が着陸した場所は、レプティリアンにとって都合の悪い場所でした。だから彼らは基地から出て来てクレーターの縁に陣取ったのだという。宇宙飛行士が岩石を集めて、実験をいくつかやって、軌道を離れた時、宇宙船の一隻が護衛した。どこかの宇宙人(ノルディックスかも知れませんが)月はドラコ・レプティリアンのもので実際には地球も彼らのものと認識されており、単なる実験室として使われている。

しかしこの情報が公開されなかったのは何故か?誰かが漏らしたり、どこかに機密が漏れる筈と考える人もいるだろう。

この問いにコーリー・グッドは宇宙飛行士が任務の頃を覚えていない話しはよくあり、多くは記憶を操作された「記憶消去処理」がされていると予想されると解説している。月探査任務後のエドガー・ミッチェルに対して、40時間もかけて催眠術をかけても月面にいた時のことは何一つ思い出せまなかったのだそう。

また、映像の遅延は最低でも2分はある。しかも、一般市民には聞かせたくないことを話すためのメディカル・チャンネルがある。これを利用して人類には月面で起きた本当のことを見せていなかったようだ。

<星間での商業活動>
~ウィリアム・トムキンズ氏の話~

私はフォン・ブラウンのアポロ計画に参加して計画そのものを変えたことで、ある金曜日ダグラス社から解雇を言い渡され、その後スペースシャトルを作っているノースアメリカン社へ呼ばれ顧問となった。

惑星採掘用の商用宇宙船を作るため、他の星系の惑星でビジネスと商用活動を行うことを計画。採鉱だけでなく商業、交易なども行うことを目的とした。2003年には二箇所の施設を持っていた。一つは火星でもう一つは最も近い星系の惑星。

私の構想を取り入れてノースアメリカン社は時間や人力を投入して、鉱業を商業活動として営み、成功を収めた。いま地球上の25か28の企業が銀河で商業活動を行っているのだ。

コーリー・グッド曰く、
実際はそれよりかなり多い。その数字はおそらく惑星間企業複合体が出来たときの中核企業数だと思います。このプログラム内ではじめてビジネスを行った企業です。このような商業生産拠点はかなりあり、私たちは同じ局部星団内の別星系へ採鉱しに行ったこともありましたが、住民に追い返されました。レプティリアンと共同行動している地球人は宇宙では問題を起こしているから、評判はよろしくないのです。

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私達の概念を覆す内容でしたが、月には複数の種族がいて働いていると言われています。確かに月に関しては以前のブログでも不可解な点が多いです。この月は実は衛星ではなくシリウス星人が手配した「宇宙船」とも言われています。「月」に関しても明らかになっていくでしょう。ワクワクしてきますね!

次回はレプティリアンについて。

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地球の真実③ 宇宙人との接触

※2016年、Project Camelotのケリー・キャシディ氏とウィリアム・トンプキンス氏対談(さる100TV)、コーリー・グッド、デイビット・ウィルコックのコズミックディスクロージャー、こちらの2つから主にウィリアム・トンプキンス氏が話した内容を要約しています。

ダグラス社、ノースロップ社、ロッキード社NASA各社で数年ずつ宇宙開発技術者として宇宙船の設計も携わり、亡くなる前まで海軍のシークレット・スペース・プログラム(SS

P)に所属していたウィリアム・トンプキンス氏

彼はアメリカ軍と政府が隠す宇宙人との接触について下記のように語っています。
それは1942年4月にロサンゼルスで起きた事件がきっかけでした。

~ウィリアム・トンプキンス氏の話~
<ロサンゼルス・バトル>

戦争中でありドイツがロンドンに爆弾を落としている時、アメリカでは信じられない事が起きていた。
当時私は18歳で家族でカルフォルニア・ロングビーチに住んでいた。夕方5時半位に裏のベランダで光を見て、その夜1時半くらいだったか、空中で襲撃の音がしたので起き上がって外を見ると、(私は海軍で航空パイロットでしたから分かるのですが)上空2000m〜3000mの高さに巨大飛行船が浮いていました。

8つのサーチライトが付いており、私の家の上空に1時間半ほど停泊し、その宇宙船の周りには、いくつか他の宇宙船も停泊していた。大衆がこの光景を見ていましたが、誰一人として恐怖心や不安感を抱かず、家に逃げ込むことはなかった。また、誰も体調不良や死人は出ていません。

サン・ディエゴからも見えて宇宙船がかなりの数だった為、広範囲に渡って目撃されていました。宇宙船は下に電磁波のシールドがあり、空軍に攻撃されてもそのシールドで弾は弾かれるが、小さい無人飛行船が2機撃ち落とされた。
その後米軍はその飛行船を海から引き上げました。

ダグラス社の航空機製造会社がすぐに秘密のグループを結成し、ダグラス社の社長と米軍の海軍・陸軍の長官達が会議をして、研究が始まった。それがMJ12(マジェスティック・トゥウェルヴ)の始まりです。

MJ12とは
宇宙人に関する調査や、宇宙人との接触や交渉を、過去60年に渡って秘密裏に行ってきたとされるアメリカ合衆国政府内の委員会の名称。

<ETノルディックス>
2名の女性と1名の非常にハンサムな男性のノルディックス(地球人と友好的なET)とアポロ計画に関して3年半一緒に仕事をしていた。

彼女は会社に朝行く道からずっと一緒で、常にふざけてあーだこーだと私の頭の中に色々な事をインプットして来ます。

<アポロ計画>
私はダグラス社のエンジニアリング・セクション・チーフとしてアポロ計画に関する仕事をしていた時の事。地球上で最も秘密な施設であり、大きな箱を乗せたトラックを運転してある場所まで運ぶ任務があった。彼女はテレパシーでまっぐ進むように言って更に「ビリー、心配しなくていいよ。ゲートは自動的に開いてくれるから」と伝えてきた。最極秘基地のセキュリティゲートが言った通り開いており、警備の4人は銃を置いたままでスルーできた。

ノルディックスのマインドコントロールでする抜けることができた模様。
その後木が生い茂っている中を走ると奥に管制塔が見えて来た。到着するや否や、4人の警備員が全て知っているようで持っていたライフルを扉の近くに置いて降りてきた。その大きなモデルの入った箱を中に運び入れてくれた。

彼らは中央のエレベーターに台車を押し込み、そのエレベーターのドアも巨大だった。最上階でエレベーターのドアが開いた。広い会議室だった。片側にフォン・ブラウンの部下たちで、もう片側にはディベス博士の部下がいた。

私は彼等に私の提案、打ち上げ管制システムのモデルを見せた。
NASAさえもこの場所の事を知らない。ノルディックスは計画の一部を支援していた。

<ドイツのUFO製造>
私は第二次世界大戦中、ドイツへある調査の為何度か足を運んだ。
その調査というのが1920年~30年頃、ドイツのマリア・オルシックという女性がノルディックスの宇宙人からコンタクトを受け、様々な職種の人を集め(ドイツ軍とは関係ない)組織化して、宇宙人の援助とその情報を元に4万~5万人を乗船可能な宇宙船を造って、地球から去る計画があった。

ドイツのSSPがそれを知って拘束したが、ヒトラーが後で彼等が造ったものを盗めばいいとその時は彼等を解放した。私はその調査を行っていたのです。
南極の氷の中の巨大洞窟を2個所有しておりそれが宇宙船建設の施設になっている。何千年の間、色々なET種族が洞窟を使ってきており、地球の中には莫大な数の洞窟が存在している。

<ハイ・ジャンプ作戦で起きたこと>
海軍は、南極大陸のナチス・ドイツの施設とドラコ・レプティリアンの洞窟内の施設で行われている内容に関与していました。
米国海軍のペーパークリップ計画が実践された際に多くのドイツのトップ技術者達が南極に移動した。

ニミッツ元帥ともう一人の海軍の少将がアメリカ歴代最も大きなバトル・グループを結成しPB3,TBS級の戦艦、400戦闘機、施設などもいくつか保有していた。そして大勢の人員と共に南極に行った。惨事を掃除しに行く為です。

南極大陸の周り全体には非常に大きな海底トンネルがいくつもあり、ドイツ軍はドイツからそこに潜水艦を運んでいた。人々は、ペーパークリップ計画は有能なドイツ人達を米国に連れて来たミッションだと思っていますが、70%くらいの人員は、この潜水艦によって南極大陸の巨大施設に送り込まれていたのが事実です。奴隷としてその工場で働かされる人員も一緒に運ばれた。もちろんET達もいたし、UFOもそこにあり、ドイツ製のUFOもあった。

そこに海軍が太平洋側から、南極大陸にこのバトル・グループで乗り込む事になっていた。近づいて行くと海からUFOが現れ、両側にその戦闘群が囲まれた。そして全ての飛行機400機がものの20分位で完全に抹消され、戦艦も全て海に沈みました。

ニミッツ元帥とリチャード・バード少将は尻尾を巻いて一目散に米国に逃げ帰った。そして二度と南極へは戻らなかった。
計画は、そこに捕えられていた捕虜・重要人物を連れて帰り、その施設を破壊して帰るというものでしたが失敗に終わり、実際には何も出来なかった。

<ドラコ・レプティリアンの支配下>
今でも米軍は南極に行っている。巨大望遠鏡のある施設はドラコ・レプティリアンとナチス・ドイツが所有しているもので、他の星からのあらゆる侵入者を観察している。例えばノルディックスには南極に来て欲しくないわけです。

ナチス・ドイツの工場があり、UFOの製造関係者関係が出入り出来ていると思われる。全ての政府、どの国もドラコ・レプティリアンに支配されているわけです。ケリーよりマーク・リチャード大佐が言うには「ノルディックスは我々人間にもっと意識を高めて軍の技術も高めて、レプティリアンと共に戦える存在に成長してほしいと願っている、地球の乗っ取りを抑えないといけない」という事を話した。

<別の惑星への移住と生活>
我々の銀河の中心地では多くのアクションが起きていますが、我々はそこにはいなく天の河の一番端っこの方にいる。

ある時、外に投げ出されます。ET達はそれを皆知っています。2000年後にまた他のどこかの銀河に拾い上げられるかもしれません。いつ起きるかどう起きるかは分からない。

銀河は2兆個あり、地球の何倍も大きく信じられない程の美しいユートピアが沢山ある。ダグラス社のシンクタンクでは、この状況を全て把握しており、ノルディックスも他の銀河のどの星がいいかを熟知している。人類をその美しいユートピアの星に移動させる計画がある。

そこでTRW社には、この事を専門にしている部署がある。従兄弟のウォルデンがもうすぐ、この世を旅立つという頃に、7つの過去生の内、どれを再生しますか?(その新しいバージョンに行く事になる)と聞かれたそうです。私も妻も家族もこの一生は本当にパートタイム、全体の一部であると信じている。本当の仕事は、この後にあると思っている。だから何も今世にとらわれる必要はないのです。

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とても興味深い内容です。
こちらは2016年の開示ですから、SSPに所属されていた方が良く告白したものだと感心しました。
今は地下のレプティリアンはほぼ一掃された情報があり、地球は良い方向へ向かっています。さて、引き続きウィリアム・トンプキンス氏の話しを追ってみましょう。

次回はアポロ月面着陸の真実についてです。

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地球の真実② 地底世界

地底王国に行ったと言われるリチャード・バード。
この話は有名なので聞いた方もいらっしゃるかと思いますが、今色々なことが明らかになって来ており、今後機密情報が世界でディスクロージャされた時、この内容が嘘ではなかったと裏付ける最初の貴重な情報となるでしょう。

アメリカ合衆国の探検家・海軍少将そしてフリーメイソンのマスターでもあるリチャード・バード少将。

大西洋横断飛行や初の南極点上空飛行を行い10年以上南極探査プロジェクトに携わった。
1946年~1947年の南極における恒久基地建設や技術研究を目的とした大規模な南極観測プロジェクト(ハイジャンプ作戦)」の4度目に総責任者に任命され、その後、南極基地建設プロジェクトに10年参加し、68歳でこの世を去った。

1996年に発見された日記には「地底世界」について綴られていた。

<1947年2月19日の体験>
アラスカから北極点を目指した飛行中、突然薄いピンク色の霧のようなものに飛行機が包まれる。
視界0で危険を感じた為、アラスカ基地にSOSを送ろうとした瞬間、視界が開け、そこに飛び込んできたのは緑の山々がある光景だった。
雪と氷の世界から一変して眼下に広がったジャングル。計器では外気温は摂氏23度でナビゲーションシステムは制御不能となっていた。

ここは一体どこなのか!?
太陽はどこにもなく光が何か違う。下を良く見るとゾウ??いやマンモスがいる!

やがて町のようなものも見えて来た。機体の近くに円盤型の光か輝く物体が近づいてきている。機体には卍の形が見える。
ラジオから「7分後に着陸させるのでリラックスして下さい」と聴こえてきた。
そして機体は勝手に操縦され着陸した。

背が高く金髪の人達がやってきて、街を案内される。
街はクリスタルで出来ているかのように光輝き、暖かくて非常に美味しい飲み物を頂いた。
ある美しい部屋へ連れて行かれ、そこにいるマスターと呼ばれる人に歓迎された。ここは地球の裏側にある「アリアーニ」と呼ばれる世界だという。

そして彼から重要なメッセージを受け取った。

「あなた達を招き入れたのは、あなた方が本来取り扱うべきではない原子力の力を手にしたことだ。世界を支配したい権力者にメッセージを送り警告してきたが聞き入れてもらえなかった。
これから嵐に巻き込まれるものとそうでないものと、その中で生き延びるものと別れる。その時が来たら我々はあなた方の社会が立ち直るのを支援する。このメッセージを持ち帰りあなたが人々に伝えるのです。」

その後飛行機に戻され、見えない力で氷の山々の上空まで来て、その後は無事に帰還した。

バードはペンタゴンに呼ばれてこの体験を報告。しかし7時間拘束され他言せぬよう指示された。

<地底人(アルザル人)>
彼はその後も地底人(アルザル人)との通信をしていたようで、地底人の生活は地上にはないエネルギーを使い、食べ物に困る事は無く、地上とは違う高度な科学文明があり、我々地上の人間にも友好的な印象があったとのこと。

日記にはこの秘密で苦しんできたことや「私の死とともにこの秘密が死んではならない」という事が記載されていた。

<地底人は存在する>
チベットには古くからシャンバラと呼ばれる地底王国があると伝えられています。

元CIAのエドワード・スノーデンの暴露の1つにもこの地底人について触れており、MILABという米軍の地下秘密組織に所属していたコーリー・グッドも地底人と会っており、地底人は数種類の種族がいて、私達人類が誕生する前からいる種族もいると打ち明けています。

私達の前に姿を現わす日もそう遠くないのかもしれません。

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地球の真実① 恐竜は本当に滅んだのか

恐竜がいたとされる1億年前から6800万年前の白亜紀。
地球に隕石が落下し大量の塵によって太陽光が遮断され寒冷化になり、植物や恐竜が滅んだとされています。

私が数年前に見たビジョンでは火星の近くに星があり、それが何か大きな小惑星なのか隕石なのかは不明ですが、その星と衝突して大爆発したのが見えました。
マグマのようなオレンジ色や赤い色が飛び出し粉々になったのが衝撃的でした。

宇宙人とコンタクトをして地球の過去を見せられた人の話を探し出し色々と調べた結果、その衝突した星がどうやら火星と木星にあったマルデックと呼ばれる惑星のようでした。

彼の話しによると、この爆発の影響で地球は太陽光が遮断され生物の生命維持が絶たれました。
爆発が起きる前は、現代よりも二酸化炭素が豊富で酸素も多かった為、シダ類や松などの植物や恐竜もサイズが大きく成長していました。

もう絶滅したと言われる恐竜ですが、果たして本当に絶滅したのでしょうか。

下の動画も本物か合成かは定かでないですが、未知の生物だったらと思うとワクワクしてきます。

数百年も前から「UMA」(未確認動物)が各地で目撃されてきましたが、正体は未だに謎のままです。

以前、会社帰りに空を飛ぶ恐竜を見た事がありますが、その時、時空が歪んでいるような妙な感覚がありました。おそらく別の次元に存在していて、何等かの理由でポータルが開き、出現したのではないかと思っています。

恐竜達は今でもどこかの次元や地底にいるのかと推測していますが、実際に地底に行って見ている人もいるのです。

次回は地底世界について

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