お花の役目

花が咲いている時は誰かの目に留まり

愛でてもらえる機会がある

しかし、それもひと時の栄華

やがて萎れて枯れてくると

振り向いてもらえなくなり

終焉を迎える

私達の目には儚い一生として映る。


「切り花」を見た時、折角綺麗に花開いている時に,チョキンと切られ、枯れてきたら
ゴミ箱へ捨てられてなんだか可愛そう・・・
子供の頃はそんな風に思っていました。

そう思われている方も多いでしょう。
しかし数年後、それが花の役目だと知ったのでした。

お見舞いに送られるお花。お花は美しい色彩で病気の人の心を癒し元気づけてくれます。お見舞いに限らず、退職時や冠婚葬祭の時に生花は送られます。

お花は小動物達の命を育むだけでなく人を癒す力が強いので、誰にも見られずその命が散るよりも誰かの役に立ちたいと思っているのです。

自分達が一番輝いている僅かな時間を捧げて全うしようとしているのですね。
冬にも咲いているお花があります。
道端や公園で見かけたら、どうぞ話しかけてやってください。


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雪が降るわけ

雪は雨と同様、浄化の役割があります。湿った雪が「汚れ」をくっつけて流していくのですね。その規模が大きい程、地球全体の浄化と波動上昇を意味します。

 また、節分前後にこうした大雪になりやすいのも、変化の節目となっているからです。

浄化だけでなく癒しの力もあり、雪の日はご自身を内観するにはとてもいい条件が揃っています。

「静」と「白」が重なる空間は純粋な自分の世界へと繋げてくれます。

私は寒がりですけど雪が大好きです。

雪の世界はとても美しく神秘的です。美しい世界に意識を向けて、楽しんで欲しいと天使や妖精達は言っています。
その世界を心から楽しむ人には妖精がやって来ることもあるでしょう。

雪国の方は雪かき等大変だと思いますが・・・(汗)

本日は無料ヒーリングを実施しますので雪が降ったら相乗効果が出るかもしれません。参加される方は
「私と地球が浄化され幸せになりますように」とお祈りしてみましょう。


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浄化

昨日まで4日間、長文を読んで下さった方、ありがとうございます。


高次元の存在達は、本当に色々とサインを出してサポートして下さるので、皆様も
よくよく観察されると、気付きや発見があると思いますよ。

さて、本日は節分ですね。

人を恨んだりすると、鬼のような念の塊になり、その威力は強烈です。

「人間の念程恐ろしいものは無い」と私は思っています。

 どんな人でも日々の浄化は大事です。
(私はスピリチュアルが高いから)
(私は人の為にいい事をしているから)
と思っていても、必ず浄化は必要です。

驕ることなく、謙虚な気持ちで自分自身をクレンジングし、心を清らかな光で満たす

事で、良いものを引き寄せします。また浄化することで、波動が上がり、

周りにもいい影響を与えられるようになります。

そうすると、その人の持つ魂の光が輝き出し、高次元の存在達が天から見つけて(この人をもっとサポートしよう)となるのです。特に意識されていない方は是非、日々の浄化を心掛けてみましょう。

~ご案内~

ホームページの新規ワークとワーク紹介のカテゴリーを取敢えず設定しました。と言っても、どの絵柄をクリックしても今の所は同じページへリンクされます(汗)
追々、まとめる予定です。

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天使から(4)

救急車で父が搬送されたとの連絡を受けた。

容態は落ち着いたとの事を伺ったが、静岡の病院へ到着し、部屋へ案内されるところで急変を告げる呼び出し音が鳴った。


部屋へ駆けつけると、
既に父は言葉を交わせる状態ではなく、苦しそうに呼吸をしていた。それでも私が来たことは何となく察しているようだった。

段々呼吸がスローダウンしてきた時、先生と看護婦さんが部屋から出て、最後は私と父の2人だけになった。
父に(今までありがとう)そう言うと(ありがとう。ごめんな。)そんな風に返って来たように思え、私の腕の中で静かに父は息を引き取ったのでした。
私が到着して20分も経たないうちに・・・。

やっと回復して来た矢先の突然の死。
ギリギリまで頑張ってたんだと思うと泣けて来たが、色々な事が思い出されて、今世の役目を終えた父に感謝の祈りをささげた。


先生との手続きが終わり、地域支援部の方へ連絡した際、思わぬことを
を唐突に尋ねられた。
それは犬のりゅうの事だった。
「こんな状況でこういう事を言うのは申し訳ないですが、りゅうちゃんはどうされるのですか?」

詳細を伺うと、「りゅうちゃんの事を気に入っているヘルパーさんがいて、もしりゅうちゃんを東京へ連れて帰られたり、どなたかお引き取り手がいない場合は、その方が引き取りたいと・・・。」
突然降って湧いたような話しに戸惑った。
ヘルパーさんは数名いらっしゃったが、その方とはお会いした事がなかった。

りゅうの事をどうすべきか、以前から悩みながらも答えが出せていなかった。
りゅうには特別な事情がある。
それは子犬の頃に虐待を受けていることだった。
病院に引き取られてそこで里親探しをしていた時に、両親が引き取って来た犬だった。

子犬の頃からとても臆病で、ちょっとした物音にも反応し怖がって中々人には懐かない、トラウマを抱えた犬だったのである。
唯一懐いているのは近所で散歩をして下さっていたおじさんだった。(その方は目が少し不自由だった)


東京のマンションではペットは禁止で、兄のマンションも当然NG。例え大家さんに内緒で飼ったとしても、りゅうが今いる環境は畑や海も近く、伸び伸びとたっぷり散歩をさせていたので、常に周りの音が気になる雑踏の都会の中では、りゅうにとってかなりのストレスになる事が予想出来た。何よりも今の場所がりゅうはとても気に入っているようだった。


それに子犬ならまだしもりゅうは10歳の成犬。中型犬だし座敷犬にはなかなか難しい。これから年々老いて世話が大変になっていく成犬を、どこの誰が引きとってくれるのか、犬好きでもそんな都合のいい人が、ましてやこの場所に現れるなんてことは無いだろう、りゅうには悪いが父亡き後は、私達の所で暮らしてもらうしかないかも。
そう思っていただけに、突然引き取り手が名乗り出たことが、信じられなかった。話しによればそのヘルパーさんは問題なくりゅうと接触できているとの事だった。

葬儀が終わった2日後に、その方のお宅へ伺った。
どんなご年配の方と思いきや、ヘルパーさんは30代の女性で美人の上、人柄がとても良くまるで天使のよう!
お会いした瞬間、私の心は決まった。

動物好きで猫ちゃんも3匹飼っておられ猫用のお部屋と、犬専用のスペースと小屋(暖房尽き)が用意され、覚悟の程が窺えた。実家よりも遥かに素晴らしい環境。

本当にりゅうでいいのか、世話をしていけるのか、懸念することはないか、色々な事を話し合い、ご本人が「覚悟はできています。」との事だったので、私達も「どうか末永く大事にしてあげてください。」とりゅうをお渡しする事に決断し頭を下げた。
りゅう自身もその方が気に入ったのか、しっぽを振って喜んでいる様子だった。

あれから月日が流れ、その後も彼女から散歩中のりゅうが楽しそうにしている動画などが度々送られてきた。父から「りゅうの事を頼む。」と言われていたので、幸せそうな様子を報告したら、父も向こうの世界で安心して喜んでいるようでした。

当時の事が思い出される今日、2月2日は父の命日。
この一連の出来事は、天使が介在し全て準備をして下さったことが理解でき、とても感動したので、乱文ですが過去の日記より、私の体験談を紹介させて頂きました。

「別の方法がある。」
「手配をするから心配しないで。」
よく「流れに逆らわず」とか「高次元にお任せする」という話しを聞いたことがあっても、ピンと来ない方も多いと思います。

もしあの時、私や兄弟が「一人暮らしだと心配だから病院に入院してもらっていた方が安心」というエゴの気持ちで、父が入院する事になったなら、父は残り僅かな人生を望めぬまま生きることになっていたでしょう。
そして、りゅうにとって素晴らしい飼い主さんとの出会いも無かったでしょう。
どちらに選択したらいいか迷う時は「それが愛に基づくもので、望むこと」を最優先に考えれば、答えが出ると思います。


高次元の存在達は色々なサインを出してサポートをして下さっていますが、時々聞いても回答をもらえません。
そういう時は「自分で答えが出せるよ」と言われているのです。
お願いして何でも答えてもらったら、自分で成長する意味が無くなってしまうので、その人に必要な事だけを教えて、陰ながら見守っているのです。

例えその時、理解に苦しむことが起きても、後でその意味が分かったり、何かに気付く事があります。その1つ1つを越えて行くことで、私達の中心にある光が輝き出し、本来の自分へと近づいて行けるのでしょう。

いつも高次元の存在達がサポートしてくれているので、恐れる必要はない!って事です。
ただ・・・もう事故は勘弁ですけどね(汗)

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天使から(3)

二か月後。

現在の病院は救急病院だった為、転院せざるを得なく・・・。
兄と姉が病院のケアマネジャーと一緒に、実家から近い場所で、受け入れてもらえそうな病院を探している時、自宅にいた私は天使から「別の方法があるよ。」と言われた。


「別の方法とは??」
その問いかけに天使からの回答はなかった。
(自分で考えなさい、ってことか・・・。)


やっと転院先が決まり当日私が立ち会うことに。
お世話になった病院の皆様に挨拶し、転院先の病院に到着すると、早速担当医が現れ、病状確認をされました。
その後先生が一旦席を外された時、父が「もう入院したくない。元気なったから家に帰りたい。」と、この期に及んでそんな事を言い出した。


多少歩けるようになったとは言え、自宅療養で急変した場合、誰も直ぐに駆けつけられない遠距離にいるので、一人暮らしではリスクが高過ぎる。

父はステージ4の肝臓がんでもあるが、今回は急性大動脈解離(血管壁が乖離する病気)で倒れており、転倒しただけでも衝撃で死に至る危険性を孕んだやっかいな病気だった。偶然にも心臓、肺、内臓近くの大動脈の乖離は発生していなかったので、先生から(これは奇跡だ)と言われたが、爆弾を抱えているには変わらない状況。


それにこの病院は兄や姉、病院のケアマネジャーが一生懸命探し、先生から紹介状を頂いてやっと受け入れが認められ、場所的にも都合がいい唯一の病院だった。折角受け入れてもらう事ができた貴重な病院をお断りしたら、もう助け船は出ないかもしれない。


しかし父はもう病院は嫌だと言う。
その気持ちは少なからず家族の中で入院経験がある私には理解できた。
取りあえず入院してから経過観察で先生のOKが出てから決めればいいじゃないか、という自分の声が湧いてきたが、そのように悠長に考えている場合ではない気もする。
先生が戻ってくる前に決断しなければならない、今日この場で私が決めなければならない、なぜかそんな風に差し迫ったものが押し寄せていた。


(今こそ天使の声のお導きを!)
私は天使にお願いして、どちらが父にとって最善かを尋ねてみた。
そして窓辺に行ってそっと目を閉じた。


待てど暮らせどシーン・・・。
天使が答えてくれる気配すらない。
(どうしてこんな肝心な時に!)


そうこうしているうちに先生が戻って来てしまった。
先生は、話しがうわの空の私と父には気付かず、ベラベラと細かい説明をし出し、随分説明して頂いた後に、何も決断できていない筈の私自らの口で入院を断っていたのでした。


全て話し終え、病院を後にした時、(本当にこれで良かったのか?私は間違った事をしたのでは?)そう何度も自問自答を繰り返していた。
父の方を見るとこれから自宅に居られることが凄く嬉しそうだったので、これで良かったのかもしれない。そう思えた。


家族に相談したら、きっと全員から反対されるだろう。父はもう長くはない気がするので、本人の意思を尊重し望む事をさせてあげるのが最善の選択・・・。やはり何度も行きつく答えはそこだった。


この後、家族や元病院に一言の相談も無く転院先を断ったことで、クレームが来たわけですが・・・・。
父は地域支援のヘルパーさんに依頼し、病状が悪化しても最低限の体制が取れるよう巡回の医師をお願いして、意外とスムーズに事が運んだ。

勿論、ヘルパーさんに全てを任せるのではなく、これまで通り、交代で実家に帰ることに変わりはなかった。


そういえば、天使から前に「別の方法がある。」と言われていたのを思い出した。後から「手配をするから心配しないで。」とも言われた。この事だったのかも知れない。


再び二か月後、運命を変える出来事が起きたのでした。
続く・・・。

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ハイアーセルフから(2)

その時(私は死んだ)と思った。
どこかで音が聞こえる。それが段々大きくなって来て、遠くへ行っていた意識が戻って来たのが分かった。

目の前にカタカタと壊れかけたワイパーが動いているのが見えて、やっと我に返り、この時初めて本当に事故った事を自覚。
錯覚だったのか、フロントガラスは割れていなかった。
真っ白に見えたのは、衝撃で白いエアバッグが開いたからだった。

(りゅうは!?)
慌てて助手席を見ると、りゅうは無事。怪我はしていなそうだがこの衝撃で怯えて丸くなっていた。
りゅうを安心させると、自分の体を見回した。

右手に擦り傷があり、手の甲は真っ赤に打撲の衝撃を物語っていたが、幸い体を動かすことができるので、どこも骨折はしていない模様。
ただ既に左手は右手と比べモノにならない位大きく腫れあがって来ていて、これは病院に行かないとやばいのでは?という状態だった。

煙が出て来たので急いで外へ出て、車体の前へ回り込み(やっちゃった)事を確認。
近所の人がこの衝撃音に何事かと飛び出て来て、色々心配して頂いたが、大丈夫ですと言って、父へTELして直ぐに病院へ向かった。


病院の玄関で父は待っていた。
あれこれ聞かれる前にりゅうと一緒にタクシーに乗せ、先に実家に帰ってもらった。
私はその後の事故処理の為再び現場へ。
JAFを呼んだり警察との現場検証、自動車保険会社へ事故手続きに伺ったりでお昼にあった事故なのに実家への帰宅が20時を過ぎてしまった。

車を廃車にしてしまったので、父に怒られるのを覚悟で謝ったら、「腕は大丈夫か?無理言って来てもらっているのにこんな目に遭わせて悪いことをした。本当にすまない。」と逆に父の方が謝ってきた。

いつも文句ばかり言っている父が私の事を気遣いながら、湿布まで貼ってくれたのでとても驚いた。

この後、自分で毎日ヒーリングを続け、病院に行く事無く、腕も首の鞭打ちも完治。

結果的に事故は起きてしまった。
あの時、もっと注意していれば、事故は起きなかったのか・・・。
そうではないように思えた。

当日の朝をよくよく思い返していた時、(事故があるから覚悟しといてね。)そう言われていた事をふと思い出したからだ。
事故は起こるべくして起きた。

ただ、これをきっかけに不仲な父との距離が縮まった事、ヒーリングの効果が試せたこと等、自分に必要な事が起きたのだと理解できた。

また、不思議に思えることがあった。
それはあの街路樹。
現場検証の時、激突して車が凹んだにも関わらず、全く傷が無かった。
車は凹んだのに何度その樹を確認しても、1つも傷が付いておらず、表面が擦れてもいなかった。
そして触るとコンクリートのように驚く程硬かった。
通常は器物損壊になるところだが、それは幸いにして免れることができた。

そしてこの後お思わぬ展開が・・・。続く。

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ハイアーセルフから(1)

あなたはハイアーセルフ、天使、マスター、神様など高次元の存在を信じますか?
信じたいけど、見た事ないし~。
そういう方は、多いと思われます。
そこで私が体験した中の1つをご紹介します。

静岡で一人暮らしの父が病気で倒れ、入院後徐々に回復してから定期的に帰宅できるようになったある日。
この日は兄弟の中で私が東京から迎えに行く当番だった。

その朝、ちょうど父から電話があった。
「病院に来る時に『りゅう』を連れて来て欲しい。」
『りゅう』とは実家で飼っている雑種の中型犬で、入院中の散歩は近所の方が面倒を見て下さっていた。

私は「うん、分かった。」と返事はしたものの、その時何か凄く嫌な予感がした。
電話を切った後、『事故るよ。』という声が聞こえてハッとした。
(えっ何?事故・・・私が?)
すると声は(心配だったらミカエルに頼んでみれば?)と言ってきた。

(事故なんて起きる筈がない。それは絶対にない。起きないからミカエルには頼まない。)
そりぁ、誰だってそんな事言われたら、否定したくなるでしょう。

ただ、その声を聞く前に(嫌な予感)がしたのが解せなかった。
何故なら「予感」は意外と的中するからである。

しかしそれも(当たらない)と否定し気を取り直して東京を出発。新幹線の中で音楽を聴いていたので、その事はすっかり忘れて気分が良くなっていた。

ところが実家に到着して自宅の車の助手席に『りゅう』乗せ、いざ出発しようとした時、何故かエンジンがかからなかった。(あれ?)いつもは直ぐにかかるのに。
その時再びあの言葉が頭の中でこだました。
『事故るよ。』

一瞬ぞくっと悪寒が走ったが、(それは違う!絶対に違う!)
そう言葉を打ち消すように、自分に気のせいだと言い聞かせているうちにエンジンがかかった。

自宅から病院まで25分程。
『りゅう』と楽しく会話をしながら走り、一番交通量が多い道路の交差点で再びあの言葉が思い出されたが、
(この場所を抜けたら病院は後8分程だから、もう大丈夫)
その後もスムーズに流れ、ほぼ何も起こらないという安心感が増していた。

「もうすぐだからね。」とりゅうに声をかけ、裏道に入って左折した時、『りゅう』が助手席から落ちてしまった。
「りゅうだいじょうぶ!?」

私が前かがみで落ちたりゅうを覗いた時、ちょうど下り坂に入っていたので、車は一気に加速し、気付いた時には目の前に街路樹が迫り、そのまま激突してしまった。

衝撃と共にフロントガラスが割れ、目の前が真っ白に。
病院まで400m程の出来事だった。続く・・・。

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地球の変化

最近とても空気が澄んでいる。
季節柄という事ではなく、波動が高くなっているというか、以前と比べて居心地が良くなっている感じ。

先週の金曜日に地元の神社へ伺ったのですが、生憎の曇天空。それでも妙な写真が撮れましたよ。


【城山熊野神社】
【神楽殿】
霧が発生してるわけじゃないけど、もや~んと。

太陽は出ていないのに、光に包まれている。

屋根が解けてるみたいな・・・(;”∀”)

時間が無かったのでゆっくできなかったのが残念です。

精霊達が来ていたようでしたが、色々な時空から何かが来ているようにも思う今日この頃の体験が次のお話し。


先週の金曜日に会社にいた時、私の斜め上に4~5㎝程の透明な菱形の物体が浮かんでいた。
(ん??毛糸かな)
光のせいか時々綺麗に光って、毛糸にしては素材が違うように見えた。この正体が気になったので、手の平を真下に置き降りて来るのを暫し待ったのですが・・・。
降りて来たと思ったら、手の平に乗ってなくて、消えました。(何だったんだ、あれは??)


昨年も雑踏の中を飛ぶ物体や、大木が勝ってに揺れ動く現象を見た事もあり、少しずつこの地球に変化が現れているようです。

皆さんの中にも何か今までとは違う現象や感覚にあれ?って思われている方もいらっしゃるでしょう。その変化を五感で感じてみてください。

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スーパー・ブラッド・ウルフムーン・エクリプス(2)

1/31 スーパー・ブラッド・ウルフムーン・エクリプス

皆様、昨日のお月様はご覧になったでしょうか。
大きくて光が強かったですね。

前日に撮影するなら夕方がいいと内なる声が聞こえてきたのですが、生憎、仕事で撮影できず。後で家族から「夕方がとても綺麗な月だったよ」という話しを聞きました。

その光景が何となく頭に浮かんできました。それを観れなかったとしても、想像するのは素晴らしい事で、綺麗な光景を思い浮かべるだけでも自分自身に癒しを起こせるんですよね。

取り急ぎ、昨夜撮影したものにヒーリングエネルギーを封入しましたので、よろしかったら眺めてみて下さい。 y

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1月21日 スーパー・ブラッド・ウルフムーン・エクリプス

2017年1月31日 スーパーブラッドブルームーン

1月21日は
「スーパー・ブラッド・ウルフムーン・エクリプス」

何がどうなっているムーンだ!?という事で細かく分けてみると、


スーパームーンとは

月が地球に最も接近した状態で通常より大きく見えること



ブラッドムーンとは

皆既月食により月が赤く見えること


ウルフムーンとは

1月最初の満月のこと


エクリプスとは

月食、日食のこと

※ちなみにこれは野鳥(主にカモ等)でよく使用されます。繁殖期に羽が抜け替わり全体の色も変わって、今まで見ていた鳥とは別物に様変わりしている様子を呼称しています。


皆既月食とは

地球が太陽と月の間に入り、一直線に並んだ時、

月が地球の影ですっぽり隠れて見えなくなる現象。


そんなわけでこうなりました
スーパー・ブラッド・ウルフムーン・エクリプス

観測値

北米と南米・欧州・アフリカ西部・ハワイ等

北米と南米では東部標準時間の午前0時12分頃
日本時間は14時11分頃

日本では残念ながら見られないようですが、
数日間の月を眺めていると、とても澄んでいて
美しい輝きを放っています。とてもパワフルです!

これを機会にわだかまっている想いを手放して
月からの潜在意識を活性化するパワーを沢山
受け取ってみてください。

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