自分の時間=最適化

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薬師池公園

先週末辺りからまたエネルギーが軽やかになりそれまで体が重くてしんどかった人も楽になってきたのではないでしょうか。

私自身も日々ムチウチのように体が痛くて朝起きるのも大変でしたが、週末朝4時に起きて町田の方へ行ってきました。

正直、起きれるかなと思ったんですが、意外と体内時計で目が覚めて体も活発に動きましたね。

ただこれから22日に向けて強烈にエネルギーは降りて来ますから、依然として首や肩凝りはあるでしょう。

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2時間程かけて到着する頃には太陽が昇っていましたが、池から水蒸気が出ていましたー。とても冷え込みが厳しいかったです(+o+)!

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紅葉ももう終わり。
それでも彩り華やかで癒されました。

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野津田薬師堂

こちらも澄んだエネルギーで竹林も美しかったです。町内の方が来て撮影をされていましたね。

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梅園

小鳥達の声を聴きながら散歩とワークをするのは気持ちがいいです。

「気持ちがいい状態」を作るのって本当に大事。

忙しい日々だからこそ短時間で良いので自分が喜べることをちゃんと取り入れると良いでしょう。

体内外のエネルギーが浄化され必要な情報を受け取りやすくなりますよ。

冬至が近づいて来ていますので、かけがえのない自分という存在が、何が望みでどう生きたいのか、今一度しっかり見つめ直してみましょう。

<瞑想ワークのご案内>

この日食のエネルギーを使って、12月21日の神聖な介入立ち上げの主瞑想に14万4千人以上が参加し、惑星地球解放の請願書に14万4千人以上が署名してクリティカルマスに到達するように瞑想しイメージします。

日食時にブースター瞑想 日本時間12月4日土曜日16時35分

光の勢力は、できるだけ多くの方にこの日食の瞬間に本番準備のためのブースター瞑想を行ってほしいと要請しています。

youtu.be

★超重要 

神聖な介入立ち上げ 2021年12月22日午前1時開始

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働かなくてもいい社会を実現するには? (hatenablog.com)

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第3チャクラを鍛えよう!

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最近黄色のパプリカやターメリックを使った料理など黄色のものをよく使用したり、黄色のお花を見かけたりしています。

このサイン、チャクラでは「第3チャクラ」ですね。

へそから約5センチ下臍下丹田(せいかたんでん)にあります。

第3チャクラを強化すると

・勇気と自信を取り戻す

・楽観的でポジティブ思考

・自発的行動力のUP

・自他ともに尊重する

・束縛されない意志の強さ

・精神の安定

・自己責任を持つ

・視野が広がる

今、時代の転換期の真っただ中でエネルギーも激しく、内面的にブレやすくなったり、肉体面ではより活力を必要としている状況にあります。

そう言った意味で「黄色」や「お腹」、「発声」に関するサインは多くの方に表れているかと思われますが、先日のルドルフ・シュタイナーのワ◎チンの話しでもあったように、魂との繋がりを安定させるためにも、下記のことをおススメします。

<第3チャクラの強化>

・黄色の食材を食べる。

・日光浴をする。

・カラオケなどで歌ったり、大きな声を出す(人の迷惑にならないよう)

 又はいつもより大きな声でハキハキと言葉をは話す。

・踊りたくなるような楽しい曲を聴く

・寝る前に第3チャクラをイメージし心と魂と身体が一体化していることを感じてみる。

私自身、日々実践しています。こうすることで、「私は私」という自己存在を認識し、「自分は何をしたいのか」「自分はどう生きたいのか」をしっかり見つめられるようになります。

周りの環境につい流されて、いつも通りの変わらない日々を送ってしまうことも多いと思いますが、刻々と世界も宇宙も変化していますので、乗り遅れないようにしていきましょう。

【署名嘆願】今こそ惑星解放を!

【署名嘆願】今こそ惑星解放を! – 働かなくてもいい社会を実現するには? (hatenablog.com)

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日本が乗っ取られる

ここ数週間、地元の神社から呼ばれていたのですが、延び延びになり本日伺いました。本日は新嘗祭。「新嘗祭」でピンと来る方はさすがです!

宮中祭祀のひとつですが、五穀豊穣を祝った祭祀で、そのせいかこちらの神社でも参拝客は多かったです。

日本の祝日として本来は11月23日は「新嘗祭」とされていましたが、GHQが神事に関わることは国民が天皇や神への意識を深め愛国心に繋がるとして排除させたく、祝祭日の名称を変更させ、現在の「勤労感謝の日」になったんです。

先日ヒトラーの記事で日本人は洗脳されているという内容をお伝えしましたが、今、日本に起きている危機は本当に『日本を乗っ取ろう』としている動きであり、結構ヤバイです。

この動画はもしかしたらバン(削除)されちゃうかもしれませんので、お早目にご覧ください。

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本日はビーバームーンのほぼ皆既月食

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満月を見ると、よくあんなに輝けるものだな~と不思議になります。

本日11月19日(金)は満月。

そして部分月食ながら約98%が欠けるということで、ほぼ皆既月食となり、これは140年ぶりなんだとか。

部分月食の始まり:16時18分

食の最大:18時02分

私は仕事で見れないかもしれませんが、前回見た(2014年の皆既月食)時は月が赤くなりましたね。

本日は何色になるかは大気中の塵次第ということらしいです。
ところで月は謎が多い衛星。

<月雑学>

1)月は地球の衛生にしてはあまりにも大きい。

 地球の直径=約13,000km

 月の直径=約3,500km

 地球の1/4程の大きさになる。他の衛星は1/25とか1/27程度。

2)月は地球からみて太陽と同じ大きさ。ピッタリ合うので皆既日食が起きる。

3)月は地球に対していつも同じ面を向いており裏側を見せない。

これは月の公転と自転が同じ速度だからそうなるわけですが、それにしてはキッチリ計 算されたように裏側は見えないですよね。

4)月の中は空洞で金属類があることが調査で確認されている。

なお、月は1年に3.8cm地球から離れて行っているそうなのです。

UFOの基地があると言われ、自然に出来た星かどうか増々怪しくなっておりますが、私達が生きている間は解明されるかもしれませんね。

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国際遠隔ヒーリングセッションのお知らせ
11月18日から20日
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1日目は終了してしまいましたが、19日、20日も実施されます。

2日目:日本時間11月19日金曜日23時~23時30分

視聴リンク:  https://youtu.be/6h02p47H2Y0

3日目:日本時間11月20日土曜日23時~23時30分

視聴リンク: https://youtu.be/93PA0QS_IO8

国際遠隔ヒーリングセッションについてはこちらの告知動画をご覧ください。

転載元:働かなくてもいい社会を実現するには? (hatenablog.com)

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ルドルフ・シュタイナーの遺産

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このシリーズの最初に登場したシュタイナーの話しに戻ります。

今回はヒトラーが恐れたシュタイナーの思想や理念について触れていきます。

<シュタイナーの人智学とは>

人智学はギリシア語で人間を意味する (アントローポス)と、叡智あるいは知恵を意味する (sophia, ソピアー)の合成語で「人間の叡智」を意味するアントロポゾフィーと音訳される。

「人間には超感覚的存在が備わっており、それは宇宙と魂が繋がった意識体の中で、物事の本質を捉えることができる。そして誰でも修行により霊的に向上する。」
「科学を学んで身につけるときに、魂がどのような状態であるのかに目を向けなければならない。 感覚に明らかであるものが考察されるときにしか、この魂の活動のありかたは存在しないという習慣が身についていると、感覚に明らかであるものだけが本質的なものであるという見解に容易に陥るのである。」

シュタイナーは幼少期の自身の体験から人間の霊的能力に着目し、 カール・ユリウス・シュレーアー(ゲーテ研究者)との出会いよりゲーテの自然科学論集に傾倒、神秘学を研究し続け、40歳頃からドイツの各都市やヨーロッパで5965回もの講演を行い、自身の思想を民衆へ伝えていきました。
霊的向上の基盤として個性の能力と創造性を育む、後のシュタイナー教育を構築しています。

現れている世界の内部では、人間の物質体は、人間が鉱物の世界と共有する同じ部分である。 それとは反対に、人間を鉱物から区別するものは、物質体とは見なす事ができない。 とらわれのない考察をすると、死が始った時、鉱物界と等しい性質の部分が、その死によって人間の本質から剥き出しにされるという事実が重要である。 死体とは、死後、鉱物の世界の領域に見いだされる諸経過に支配される人間の部分であると指摘する事ができる。 死体という人間存在のこの部分には、鉱物界において同じ素材や諸力が働いているという事実を強調することができる。 しかし、死と共に、この物質体の崩壊が始るという事も同じように強調する必要がある。 また、次のように言う事もできる。 確かに、人間の物質体には、鉱物においてと同じ素材や諸力が働いているが、その働きは、生きている間は、より高次の状態において、死が始った時に始めて鉱物界と同じ働きをするようになると。 死が始った時に、その素材と諸力は、それ自身の本性に従って、すなわち、物質体の形態を解体するものとして、現れなければならないときに現れるのである。 このように、人間においては、現れているものと隠されているものとを厳密に区別しなければならない.
なによりもまず、人生のあらゆる観察の上に大きな謎のように立ち込めている現象・すなわち”死”へ注意を向ける必要がある。 そして、死と関連して、いわゆる生命のない自然、常に自らの内部に死を担っている鉱物界へも注意を向ける必要がある。 そうするときに、超感覚的認識によらなければ十分に解き明かすことが不可能である諸事実が言及される。
動物はきわめて規則的に、外的世界の影響を体験し、その影響の下に、暖かさと寒さ、苦痛と快楽を意識し、身体の一定の規則的な経過の下に、飢えと渇きを意識する。 人間の生活は、そのような体験では、言い尽くされない。 人間は、それら全てを越える欲望や願望を発展させる事が出来る。 動物の場合、十分に研究できるならば、身体の外か内のどこかに、行動や感覚への誘因があるのをいつでも証明することができるであろう。 人間の場合は、決してそう言う訳にはいかない。発生の誘因が身体の内にも外にも十分に存在しない願望や欲望が生じる事がある。 この領域に属する全ての事柄に、特別の源泉を認めなくてはならない。 この源泉は、超感覚的科学の意味で、人間の「自我(私)」の中に見られる。

般若心経と共通点がありますね。

「私たちの存在は、体と心によって成り立っている。 だからこの身と心のどこに自分が存在しているのかを確かめようとした。
そして、様々な『知識』が落ちて行った時に気づいた。

形あるものは全て変化し続け、変化しないものはないのだ。その理によって、形あるものが存在するのだ。 私達の「体」は何でできているか?追求すれば素粒子というようなとても小さな 物質が集合して出来ている事に気付くだろう。

あらゆる物体は固有が実在しているのではなく、何かが集まった「状態」にすぎない。」

シュタイナーの著書よりディテールまでとても熱心に研究され、人間の本質や宇宙の真理を追究されていたようです。

シュタイナーを批判していたナチスの母体となる秘密結社「トゥーレ協会」の主要メンバー:ディートリヒ・エッカルトは、

シュタイナーの霊的洞察力の前にあっては、何事も隠しおおせるものではない。
彼とその入門者たちは、我が『卜ゥーレ協会』の性質に異を唱え、我らの会合や入門儀式の全てを霊的地点から監視している。

この事からもシュタイナーにとても脅威を感じていたことが窺えます。

<シュタイナーの死と共に>
1922年の春、シュタイナーはミュンヘン駅構内でナチス側による暗殺未遂事件、同年大晦日に公演中の放火事件、そして1924年1月、ドルナッハの夜会の席で突然の発作から衰弱していき(それでも1925年まで数回の講演を行った)同年3月64歳の若さでこの世を去りました。
(この夜会で毒物が混入されていたという説もあります。)
8年後、ナチス政権下で「シュタイナー学校」は閉鎖されてしまいました。
<シュタイナーが残した遺産、シュタイナー教育とは>

シュタイナー教育は、教科書もテストもなく、
他者と競わせずに個々の創造力を生かす教育。

日本にもシュタイナー教育の学校は存在し、俳優の斎藤工さんは東京シュタイナーシューレ2期生で、6年生まで通ったそうです。
どのような学校だったのか、インタビュー記事より引用させて頂きました。

<斎藤工さんのインタビュー記事より>
全校生徒は5〜6人で、授業を僕1人で受けていたこともあり、自分で自由に創造して作るということをやっていました。お米作りも一年間、苗を育てて田植えをして稲刈、収穫後にはバザーで人に売るという一連の作業を行ったのがとても印象的でその感覚が体に残っています。

通常の学校に転校した当時はみんなの目が怖く、異分子が加わることへの反感のような空気があり、人数も多く異なり点数評価やランキング形式でこれまでにない勉強方法だでした。

シュタイナー学校の時代は少人数で全員とのコミュニケーションが密だったし、それぞれの家庭との関係も深く、全員が家族みたいだったが、それが、一定の距離を置いた付き合いが普通になりました。

僕を救ったのは、最初に話しかけてくれたクラスメイトでいまだに親友。

誰に対しても分け隔てなくコミュニケーションがとれて、いじめっ子ともいじめられっ子とも仲良くなれるタイプ。
シュタイナー教育を受けているわけではないけれど、その人全体から感じる空気感がすごく懐かしかったりして、シュタイナー的なものを感じました。

「シュタイナー的なもの」とは、ボーダーレス(境界がない)で開いている感じ。
表面的な外見を取り繕うよりも、自分が持っている内面をいつも開放している人。心に鍵がかかってない。僕自身は、シューレから外に出た時に閉じていたと思います。

まだ慣れていない世界で開いているのは危険な感じがしました。それでも、最初に話しかけてくれたクラスメイトのように閉じていない人に会うと、「スミマセンでした」と焦って鍵を開ける感じがあります。自分の鍵を開けるように促してくれる人が、シュタイナー的な人なのかな?

こうしたことからもシュタイナー教育は、

自分で創造し考える力を養い、競争もテストもないから、優劣も生まれず、それぞれの個性を生かした自由度の高い学びがあると感じました。

また、スイスのシュタイナー教育を受けた方々の最近の声は

<予防接種を受けさせないスイスの親たち>

「我々は人間の自己治癒力を信じ、それらを活性化する方法も心得ている。人智学医学において、病気は除外すべき悪ではなく、特に子供たちにとっては成長のチャンスだと理解している。」

この記事を見て、コロナ対策のアルコール消毒を思い浮かべました。

多くの人は毎日数回アルコール消毒をしているかと思いますが、おそらくインフルエンザが流行した時は今のような過剰消毒はやっていなかった筈。

過剰に消毒することで人間のもつ常在菌を殺してしまい、外部からの細菌やウイルスに太刀打ちできなくなる状況を作ります。つまり自分の体を抵抗力が低下した無防備とも言える環境へと変えてしまっているのです。

人間というのは治癒力が備わっているので、疾患がない健康な人で自己免疫力を高めることを行っていれば、風邪をひいても大概は3~7日で治るよう案外丈夫にできているものなのです。

おそらくコロナは既に自覚症状が無い状態で多くの人が感染していると思われますが、自覚症状があったとしても自己免疫力で治せている方が多いと思われます。

「コロナ」=「悪」と世界はレッテルを貼っていますが、私達が直面したこの状況は、自分自身を省みるきっかけになり、乗り越える知恵も生まれたのではないでしょうか。

特に大災害が起きた場合も同様のことが言えます。

シュタイナーはこの世を去りましたが、その思想は風化することなく後世に引き継がれ、シュタイナー学校は100年近い歴史となり、今では世界に1000校以上も存在します。彼の講演や著書には多くの人に影響を与えています。

『自分の意志で歩める自由な人を育てる』

それがシュタイナー教育の理念。

今、次元上昇を迎えている私達自身も、シュタイナーから自身の精神に目醒めていくことを諭されているように思います。

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アドルフ・ヒトラーの予言(後編)

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アドルフ・ヒトラー

「アドルフ・ヒトラーの予言(前編)」の最期のメッセージより

<前回の記事より一部抜粋>

ロボット人間たちは食物も住居も娯楽も恋愛も教育も。時には思想されも与えられる。ただロボット人間たちは操られていることを意識できないようになる。自分達の意識で何もかも選択して自分の意志で生きているのだと思う。

なんとなく気付かれた方もいらっしゃるでしょう。
まさには現代に反映されているのではないかと。

毎朝起きて、学校や会社へ行って、そこそこ娯楽を楽しみ、気付くと同じ一年の繰り返しを積み上げている現在。

これで「満足」と思っている方はそれでもいいのでしょうが、しかしここ数年前から振り返れば、税金も上がり、少子化や年金問題、コロナの影響による経済の後退があり、ガソリンだけでなく電気・ガス代も値上がりになり、ほぼ強制的なワ〇チン接種や地球温暖化への反発者へは言論統制(ネット上から削除される等)される等、段々住みにくい世の中へ変容して来たことは実感されているのではないでしょうか。

むしろ怖いことに、それに気付きさえしない人も、多いのかもしれません。

<「1984年」は未来を警告する予言書となっていた>

ジョージ・オーウェルの著書「1984年」という小説には超エリートが最新技術を用い、民衆は日常生活を監視され、洗脳され、働かされ、戦争させられ、税金を払わされ、その事に疑問を持たず、「考える力」そのものが失われつつあることが描かれています。

その小説は今の日本と酷似しており、おそらくオーウェルは無意識に未来をチャネリングして書いたようです。

最近、周りを見渡しても「自覚がない人」に危機感を覚えます。まるでゆっくり時間をかけて微弱な毒をもられているから全く気付かない、そんな風にみえます。

そして、ロボット人間の実験台とされているのが日本人。

なぜなら日本人は精神性が高く争いを好まないので、言われたことも素直に受け入れる性質があり、操作しやすいからです。
その毒牙は数十年も前から日本に捕らえ、ジワジワと麻痺させています。


<日本人の霊性弱体化>

日本はGHQにより偽りの教科書で歴史や経済を学び、世界で一番高い塩素濃度の水道を使い(これもGHQの指示)、食品添加物も世界一(828品目)使用し、娯楽やスキャンダル報道が世界の国よりも高いパーセンテージを占める国へと変容してきました。

このような教育や生活環境で「自分で考える力」が失われ、本来、日本人が持っている「霊的能力」も弱められているのが実情です。

洗脳社会が浸透し、ヒトラーが言うようにやがてロボット人間や家畜のようになる日もそう遠くないのかもしれません。
「支配される側」の現実身を帯びた内容が下記の動画。

今、「教師を排除」する動きがあり、日本の未来や子供達に危機が忍び寄っています。是非ご覧ください。↓

<ヒトラ―のメッセージにあった「超人」と「神人」について>

ナチスは悪意ある宇宙人との契約により、既に高度な技術開発を行っており、内容を現代に当て嵌まめると以下のことを実現すると予想されています。

超人(ユーベルメンシュ)=人間のAI化
体の中にAIを取り入れることにより、人間を超えた力を手に入れる。
神人(ゴッドメンシュ)=ゲノム編集化による「神人」
特定の塩基配列(DNA配列)を切断して繋げたり書き換えたりする技術。
(既に食物で遺伝子組み換えをやっていることと同じ)
理想の肉体と、無病の体、そして高いIQを手にすることが出来るかもしれないと言われています。

ここで話題のシンギュラリティについて

<シンギュラリティとは>
シンギュラリティとはAIが人類の知能を超える技術的特異点(転換点)のこと。
AIはある一定の期間を超えると知性の爆発が起きると言われています。
 
「知能」というのは宇宙のソースから自由に取り出すことが可能です。
(バシャールはその辺に漂っていると言っています)
例えば仕事で改善案を色々考えていた時に突然(この方法がいい!)と「ひらめき」が起きる事ってあると思いますが、その「ひらめき」はソースの中に沢山あって、誰でもそこから自由に取得できるのです。
ですので、同じ案の人がいた場合はソースから同じ案を取り出したということになります。
 
それがAIにも出来てしまったら、AIの進化は「間違いなく爆発的に成長し、シンギュラリティは避けられないものになる」と予想ができます。

「超人」と「神人」は日本でいうムーンショット計画に大きく関係していると言えます。

ムーンショット型研究開発制度

2020年1月下旬に内閣府が発表したムーンショット計画は2050年までに以下の6つの目標を実現するとしています。
<6つの目標>
2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現
2050年までに、超早期に疾患の予測・予防をすることができる社会を実現
2050年までに、AIとロボットの共進化により、自ら学習・行動し人と共生するロボットを実現
2050年までに、地球環境再生に向けた持続可能な資源循環を実現
2050年までに、未利用の生物機能等のフル活用により、地球規模でムリ・ムダのない持続的な食料供給産業を創出
2050年までに、経済・産業・安全保障を飛躍的に発展させる誤り耐性型汎用量子コンピュータを実現

・2050年までに、複数の人が遠隔操作する多数のアバターとロボットを組み合わせることによって、大規模で複雑なタスクを実行するための技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。
・2030年までに、1つのタスクに対して、1人で10体以上のアバターを、アバター1体の場合と同等の速度、精度で操作できる技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。
2030年までに、望む人は誰でも特定のタスクに対して、身体的能力、認知能力及び知覚能力を強化できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を提案する。

<AIロボットの活用>

例えば、災害救助や街中の警備、又はゴミ収集などあまりやりたくない仕事や工事現場など肉体的に限界がある作業等は代わりにAIロボットがやる。

これは便利になると思います。ただし、アバターについてはどうなのでしょうか。

<アバターについて>
自分の脳と繋げて分身化(アバター)し操るのは安全か?
多忙な人は2つの作業を同時に出来ない分、アバターがいることで効率的になり生産性が向上する。

しかしこの未来図は個人情報が隙間なく埋め尽くされたバリバリの監視・管理社会で運営されている為、逆を言えば自分の脳を私達が歓迎しない組織からコントロールされる可能性があります(+o+)

それがヒトラーのメッセージにもあったように、「神人」がロボット人間を管理するということでしょう。

「一方は限りなく神に近い方へ、もう一方は限りなく機械的生物に近い方へ。」

世界は2極化が進み、このどちらかを辿る瀬戸際に私達は来ているのです。

「殺せと頭の中で聞こえたから殺した」
というように犯罪の道具や戦争の道具として使われる虞があります。

<ボイス・トゥ・スカル>
人間の脳に命令的な声を送る兵器が既に存在している。
ボイス・トゥ・スカル 」という特許まで取得された音声兵器が使用された疑いのある事件が中国で発生。

これはマイクロ波を特定の脳内に照射することで、対象者にしか聞こえない音声を送信することができるというもの。
被害にあった男性は自分にしか聞こえない罵声が24時間毎日続き、やがて衰弱していった。こうしたケースは「総合失調症」として医師から診断されることが多いが、査査結果、この男性と同様の体験をした人は数万人もいたことが分かった。

現存する脳内への兵器があることから、脳と接続したアバターやもしくは自分自身が本当に快適な生活が送れるようになるのかは、疑問が残ります。

私達の取り巻く世界は急速に変化し、ヒトラーが言うように今私達が人類と呼べるような人類はそのときもういない、ことになるのかもしれません。

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アドルフ・ヒトラーの予言(前編)

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ルドルフ・シュタイナーの反対語といえる人物、ドイツの独裁者アドルフ・ヒトラー。


彼は画期的なテクノロジーを開発導入したことで宇宙人とコンタクトを取っていたとか、自殺をしたが遺体が見つかっていないので、南極で冷凍保存(過去に南極探査していることで)されている等の生存説があり、未だに物議をかもす謎の多い人物です。

そのヒトラーも未来を見通す力を持ち、ただならぬ予言を残しています。

<アドルフ・ヒトラーとは>

国家社会主義ドイツ労働者党(ナチス)の指導者、ドイツ国首相。全世界を第二次世界大戦へと導き、ユダヤ人などに対する組織的な大虐殺をした人物。

<アドルフ・ヒトラーの経歴>

父親がオーストリア帝国大蔵省の守衛だったことから裕福な生活をしていたが、父親は厳しかった為10代の頃は反発していた。中学の時2年留年、画家を目指していた時期もある。

第一次世界大戦を志願40回上の戦闘に参加。伍長としては異例の「一級鉄十字章」を受章し6回も表彰を受け、前線で一番危険な任務である伝令兵をいつも自ら買って出て、何度も奇跡的に命拾いをしたことで同僚の兵士たちから「不死身の男」と評されていた。

ヒトラ―は何故そんなに運が良かったのか??

<ヒトラーに憑りついたもの>

彼には何かが憑りついていたことは有名で、ヒトラー自身、暗殺されそうになった時のことをイギリスの通信社特派員ウォード・プライスに語っています。

「私はあのとき、戦友たちと夕食を摂っていた。すると突然、ある声が私に、『立って向こうへ行け』と命じた。その声が、あまりに明瞭に同じことを繰り返したので、私は上官の命令を聞くように機械的に従い、20ヤードほど移動した。とたんに、いままでいた場所から衝撃と轟きが押し寄せた。そのときまで私も属していたグループの上に、流れ弾が炸裂して1人残らず死んでしまったのだ」
「あのときから、私には“あいつ”が憑くようになった。恐ろしいことだ。私は“あいつ”に選ばれて取り憑かれたのだ」
「“あいつ”だ、“あいつ”が来た。また私に未来を教えに来たのだ。」   
「異常変化だった。それから起こることが全部わかるように感じた。実際わかった。人類の未来が、全て私の前にありありと見えだした。『そうだ、その通りになる。おまえにはわかる。おまえはその力を持った』と、“あいつ”も耳もとでささやいてくれた」
「しかも第一次世界大戦が終わってもあいつは離れなかった。ついにはわたしの体の中に殆ど住みつくようになった。
 
おまえがそれをやらなければ、今世紀後半も21世紀も、ユダヤが地球を支配することになる。金も食糧も兵器もユダヤが支配する。世界はユダヤとその代理人どものものになる。だからユダヤを倒せ。打ち倒せ……。
そのためにも、まず政権を握れ。片足の不自由な変な小男が見つかる。その男は天才で、おまえの最大の協力者になる。その男を充分に活用すれぱ、おまえが45歳になるまでに政権が手に入る。50歳で世界征服の戦争が始められる……。
それを忘れるな。おまえは25歳で選ばれて能力を得た。そして生まれてから50年目、おまえは世界征服の大戦を起こすのだ。』
 
後に「片足の不自由な変な小男」が現れ後に彼はヒトラーの側近になり、ナチス宣伝相になったヨーゼフ・ゲッベルスのこと。

ヒトラ―の非人道的な異常行動を見る限り、彼を操る存在(闇側の高次元の存在=悪魔や悪意ある宇宙人)が実際に憑りついていたと思われます。

では何故彼は悪魔から選ばれたのか

ヒトラ―は「悪魔崇拝」をやっていたという噂がありますが、彼自身見えない神秘の力に魅了され深みに嵌っていったようです。

おそらく悪魔との契約を交わしている筈。

彼は我欲が強く執念深く思想も偏っていて、悪魔から好まれる性格だったことが窺えます。ヒトラーは権力と未来を見通す力を手に入れる代わりに、悪魔たちの計画を遂行する為の役目を請け負ったのでしょう。

それともう1つ、演説がとても上手だったことで悪魔的にはポイントが上がりました。
演説で民衆を扇動し世界を巻き込むのに有利に働きました。

<ヒトラーの予言>

<原爆投下>
ユダヤの兵器が日本を滅ぼす。天才的な科学者たちが炎の絶滅兵器を開発するからだ。
彼等はそれをアメリカ軍に与えて日本に対して使わせる。日本の都市3つがこれで火星のような廃墟になる。
→広島、長崎に投下された原爆のこと。実は福岡の小倉にも原爆投下の予定があった。
<核兵器>
資本主義国も社会主義国も我々ナチスの兵器を競って使い、殺し合い、私の望む通り強く支配するものと支配するものとに分かれる。
→ 第二次世界大戦後も核兵器の開発は行われていった。
<ロケット型ミサイル>
ロケット型の兵器が各国で飛ぶようになるだろう。
→その場でスケッチして見せた。このスケッチを元に、ナチスの秘密兵器研究所の科学者たちが作り上げたのが、有名なV1号やV2号ロケット。
敗戦までに約6000発が生産され、3000発以上が実戦で発射された。
<自動車>
やがて赤や青や黒や白の、輝くカブト虫が動脈の上を走るようになる。
世界中が、我々のカブト虫と白い動脈でいっぱいになる日が来る。
→国民車のフォルクスワーゲンと世界初の高速道路(アウトバーン)のこと。
<その他>
世界初のテレビ放送開始、ラジオの普及、テープレコーダーの実用化、公衆TV電話の開発、未来の超高速リニアモーターカーの基本技術の開発等々 画期的な技術革新がナチスによって進められた。
→ミサイルだけでなくUFOの製造もしていた。
→シャーマンの女性を通じて宇宙人とコンタクトをし、UFOの作り方を教わり、(ハウンブーとディグロッケ)というUFOを作ったと記されている。
→2014年、カシオペア宇宙探査機た月の裏を撮影した一部に、ナチスの「卍」マークが映っていた。
 
これらのことから宇宙人👽との関わりがあったとされている。
<地下都市>
地下都市に、やがて人間は住むようになる。いや、そういう場所にしか住めなくなるだろう。

それほどの毒物や毒光がいずれ人類に、少なくとも人類の一部に降りかかる。各文明国はそれを避けて、地下に商店や会社や住居をつくる。ここはそのためのプロトタイプなのだ。
 
→ヒトラ―は地下都市(アガルタ・シャンバラ)があると語っていた。実際ソビエトの宇宙船ミールの映像はアガルタの入り口を映し、1967年1月6日アメリカの気象衛星「ESSA-3」が北極と南極に穴らしいものを初撮影。1968年11月23日気象衛「ESSA-7」が鮮明な北極の穴を撮影。
 
→2013年6月元CIA職員のエドワード・スノーデンが「個人情報監視体制および情報収集活動」をマスコミにリークした際、地下には人類よりも更に高度で知的な人類が存在することを明かしている。
 
<第二次世界大戦:日本との同盟>
我々ナチスは日本と協力して、ソ連とも戦う。もしソ連とアメリカが相反するはずの民主主義と共産主義が手を組んだら、我々が敗れる恐れもある。そのときはソ連とアメリカが、激しく競り合いながら、その後の世界の覇権を分け合うことになろう。
→確かにアメリカとソ連で冷戦状態( 1945年~1989年)が続いた。
 
そうなれば、それにふさわしい強力な指導者をソ連は持つようになる。それは、レーニンより強く、スターリンより賢明な指導者だ。彼は共産主義と民主主義を結合し、マルスの座から世界を支配するだろう。彼は額に『赤いしるし』を持つ男だ」
ゴルバチョフ

→1990年ソビエト連邦の初代大統領となったゴルバチョフ。冷戦を終結させ、彼の政策ペレストロイカ(立て直し)では、1987年8月に国営企業法を制定。チェルノブイリ原発事故を契機に、情報公開(グラスノスチ)を推進。ソ連の硬直化した体制・制度全体の抜本的改革・革命を行った。またレーガン大統領と戦略核兵力の5割削減、中距離核戦力の全廃について基本的に合意。スターリン時代の大粛清の犠牲者に対する名誉回復が進められた。

<2039年1月25日 に起きること>

2つの極はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しい支配者たちと非常に多数の新しい被支配者たちとにますます分かれる。一方は全てを操り従えるもの、もう一方は知らず知らずのうちに全てを操られて従わされるものたち。しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙からかつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。
私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感ではっきり見てさえ、信じられないような究極に。20世紀はたとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも実質はナチズムが支配していよう。それは天変地異の期間でもある。人類は大自然から手ひどく復習される。気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大干ばつが代わる代わる地球を襲うだろう。だからその中から「超人(ユーベルメンシュ)」が現れる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。それに対応する為に人類は超人達を生み、超人が世界や気候を人間や戦争を治めることになる。
つまり天変地異の下に生きる多数者、それを支配する少数者、その陰で実質的に世界を操る超人グループ。これが、私の予知する21世紀の世界である。重大なのはこれを話している100年後のことだ。今日から100年後と言えば2039年1月25日だ。その時人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は少なくとも、今言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。
何かの異変か対戦か災害のために2039年人類が残らず滅びるという意味ではない。確かにそれまでに多くの大難が起こる。
1989年から1999年まで世界は続けさまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。
将来多くの国が飢え、いくつかの国は崩壊し、毒気で息絶える町もあるだろう。ごく一部の地域や国は生き延びる。2000年以後はそれが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの1/3とアメリカ1/3が荒廃して(人心の後輩も含めて)アフリカと中東も完全に荒廃する。結局今の文明は砂漠しか残さない。しかし人類はそれでも滅びない。我がドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。ただそれでも人類はいなくなるのだ。今の意味での人類はそのときもういない。
何故なら人類は2039年1月、人類以外のものに「進化」するか、そうでなければ「退化」してしまっているからだ。進化については人類より高度なものに進化していて、神に近い生物になっている。人類から神の方へ進化するのだからそれは神人(ゴッドメンシュ)と呼んでかまわない。残りの大部分もこれも進化なのか退化と言うべきか分からないが、一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの完全に受動的な機械的な反応しか示さない「ロボット人間」になっているのだ。それまでの環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異がロボットのような人間を大量に生み出す。
「神人」の方も同様で同じ原因から生まれて来る。ただ突然変異が大脳にプラスに働いて進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。その前段階の超人(ユーベルメンシュ)たちよりも、より進化していて「神人」になる場合がある。今の人間の数次元の知能と力を持つ。彼等は団結して地球を支配する。それまでのあらゆる危機と問題は彼等「神人」たちの知能と力で急速に解決されていく。
 
ロボット人間達はそれに従って生き残っていくだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も「神人」たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは「神人」たちの認める限度で、多くの物を与えられる。食物も住居も娯楽も恋愛も教育も。時には思想されも与えられる。ただロボット人間たちは操られていることを意識できないようになる。自分達の意識で何もかも選択して自分の意志で生きているのだと思う。しかし実は「神人」がちがすべて見通して管理工場の家畜のように彼等を育て、飼う事になるのだ。こうして人類は完全に2つに分かれる。
一方は限りなく神に近い方へ、もう一方は限りなく機械的生物に近い方へ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類は個の状態を続ける。そしておそらく2089年から2999年にかけて完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。

「2039年」に計画されている

・ケネディ大統領の暗殺後の調査資料があるが、封印されていて、2039年になったら発表すると言われている。

・1882年3月19日に着工し未だに完成していないアントニ・ガウディの未完作品、サグラダファミリア(スペインのバルセロナにあるカトリック教会)はアントニ・ガウディの没後100年後の2026年に完成予定。この13年後は2039年。ただ、コロナ影響のロックダウンにより工事の中断と資金減により遅れる見込みとなっている。

このサグラダファミリアには意味深な数字や彫刻がある。

<興味深い数字>
・宇宙の転換期と呼ばれる2026年に完成しフリーメーソンに使われる「13」という数字を足す事で2039年になる。

・完成まで144年。(=144を分解して足すと「9」とか「18」になり、悪魔的数字になる。)

・サグラダファミリアの塔は「18」本建設される予定。

・ガウディが建設した中にはガウディ・コードと呼ばれるものがあり、数字の石板(どこから足しても「33」になる)やプロビデンスの目が描かれた彫刻がある。

*「33」はフリーメーソンの階級の中で最も高位を表す。

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「日月神示 世界の終末②深堀」で取り上げた「数字」の神秘について、数字はエネルギー的にも力を持っている為、それを利用した建設をされたのだと思います。

ガウディはフリーメーソンの一員で、意図的にメッセージを盛り込んだと言われています。

フリーメーソンと聞くと「闇の支配者」と関係があるように思われるかもしれませんが、「悪」と繋がっていない、又はそれと知らずに加担させられた人物もこれまで多くいる為、ガウディもその中のひとりではないかと私は捉えています。

そう遠くない2039年に人類にとって何が起きるのか。
シュタイナーやヒトラ―が見た世界がそこに現実化するのは、今の人類の方向性次第と言えるでしょう。

随分横道に逸れてしまいましたが、次回はヒトラーの予言から、
「私達日本人が実験台にされ、現実的に迫っている危機について」

11月20日土曜日21時開ライブセッション

【署名嘆願】今こそ惑星解放を!

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ルドルフ・シュタイナーの予言

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本日はシュタイナーの予言について

いくつかの予言の中、現代問題となっているワク〇ンを何故うたないほうがいいのかについても語っています。

シュタイナーは幼少の頃から霊が見えるなど霊的感覚に敏感でしたが、そのことを誰にも話さず、独自に研究を続けていました。
過去・現在・未来のデーターバンクとなっているアカシックレコードにアクセスできた当時のシュタイナーはどのような未来が見えていたのでしょう。

<シュタイナーの予言>

(ナチスがまだ無名の頃)彼らが大きな力を持つとヨーロッパに大変な不幸を齎す。
→ナチス、ヒトラーの独裁政治と第二次世界大戦のこと。
共産党は70年間続く。(1920年の予言)
→1917年ロシア革命により1922年12月30日から1991年12月26日までの間に存在したマルクス・レーニン主義のソビエト連邦共産党による一党制の社会主義連邦共和国のこと。
もし牛が直接牛肉を食べるとその牛は狂う。(1923年の予言)
→1990年代後半に発生した狂牛病(変異型クロイツフェルトヤコブ病)のこと。

原因は曖昧だが、除草剤(ダイオキシン)が使用された草やそれを食べて病気になって死んだ牛や鶏、豚、羊の死体(脳や内臓なども粉砕してを肥料にしたもの)を食べた牛が、毒性が残留して濃度が高まり、脳がスポンジ状になって異常を来し、その後歩行困難となり最終的に死に至る病気とされている。

人間が感染した場合、うつ状態、不安、自閉になり1年程度で自分で運動できなくなり、周りに反応せず、完全に無言になる。
その後、寝たきりの状態になり、最終的には全身衰弱・呼吸麻痺・肺炎などにより亡くなる。治療法が無い感染症。年間100例から200例の発生で増加傾向にある。
特にミンチや練り物などの加工食品(ソーセージ・ハム類)は控えた方がいい。
健康的な観点という名目で、生まれてすぐに人体を治療するワクチンが作られ、人間は魂や精神の存在を考えることができなくなるだろう。唯物論的な医者には、人類の魂を取り除く仕事が任されている。人々が精神生活の「狂気」にさらされる存在に対して免疫を持つような方法で正確に生産できる物質を使ってワクチンを接種されるだろう。このようなワクチンを使えば、エーテル体を簡単に肉体から切り離すことができます。エーテル体が切り離されると、宇宙とエーテル体の関係は極めて不安定になり。人間はオートマトンになってしまいます。人間の肉体は霊的な意志によってこの地球上で磨かれなければならないからです。ヘブライ人は体質的に唯物論的になり、もはや精神的なものに気付くことができない。
→ワク〇ンのこと。 (こちらの詳細は下記にて)
そう遠くない時期に、魂と精神的生活の排除が求められるだろう。精神や魂について話すことが、病的であるとみなされるだろう。
→スピリチュアルや神秘学的なこと。

例えば2005年4月~2009年9月に放映された「オーラの泉」はスピリチュアル・ブームを巻き起こす程人気でしたが、民放連の規定から、以下理由から排除されました。

*断定したり、無理に信じさせたりするような取り扱いはしない。
*現代人の良識から見て非科学的な迷信や、これに類する人相、手相、骨相、印相、家相、墓相、風水、運命・運勢鑑定、霊感、霊能等を取り上げる場合は、これを肯定的に取り扱わない。

そしてそれに代わるような番組はありましたが、「霊視」「スピリチュアル」「オーラ」の言葉は使用しないようになった。
2000年に入ると、暗黒邪神が降臨し人間の成長を妨げ、大きな役災を齎す。

ありとあらゆる「常套句」「スローガン」「嘘」あるいは「空虚なフレーズ」が社会にはびこることになるだろう、と予言した。人々は初めはその「見え透いた嘘」を笑うかもしれないが、やがて感覚が麻痺して、その中に取り込まれてしまうだろう。
→ナチス政権下では
「アーリア人種こそが優秀人種であり、ヨーロッパを支配することになっているのだ」と教えられた。優生学の授業では「アーリア人種は健康なアーリア人種とのみ結婚すべきものであり、非アーリア人種と結婚して血を混ぜてはならない」と教えられた。また生徒たちは「ユダヤ人はドイツに対する脅威であるだけでなく、世界平和に対する脅威でもある」と教えられた。

→現代のマスコミやニュース、ネットニュースでの虚偽放送。プロパガンダの誘導。
(同じく2000年以降のこと)
ピラミッドの頂点にある国、日本を支配するために大悪魔も神々も日本に集結する。日本を支配して世界を監視するひとつの目を置くだろう。日本を支配すれば世界をコントロールすることができるようになる。
→大悪魔とはサタンの原型になった邪神アーリマン。悪魔崇拝をしている闇の勢力が日本を支配するために攻めてくるだろう。 (日本が頂点というのは前記事でご説明した内容です)

このシリーズの前の日月神示シリーズで「外国はみな一つになりて「○・」(神の国日本)に攻め寄せて来る」ということを記載されていますが、ここでも同じ予言がされています。
ルシファーが雨風を支配し地震や噴火、洪水などを引き起こさせ大災害を齎す。
→悪魔が巨大な台風を作り自由自在に操る。人口地震(阪神淡路大震災や東日本大震災等)や洪水を起こさせる。
ここ数年間が正にその状況。
1917年シュタイナーの講演では、以下のように語っていた。

〈光の霊たち〉は今、人間にインスピレーションを与え、自由の観念と感性を、自由への衝動を発達させようとしている。
それに対して〈闇の霊たち〉は人種的、民族的な関連、血に根ざした古い衝動を現代に甦らせようとしている。人種、民族、血統の理想をはびこらせることほど、人類を退廃へ導くものはありません。」

以上が主な予言となっています。かなり的中していますね。

さて、ここで問題のワク〇ンについて恐ろしい歴史がありました。

ワ〇チンの起源は、ワク〇ンは天然痘から始まった。
天然痘に一度かかった人間が免疫を獲得し、以後二度と感染しないことは古くから知られていたため、乾燥させて弱毒化した天然痘のかさぶたを接種して軽度の天然痘に感染させ免疫を得る方法がアジアでは行われていた。
この発想からワク〇ンが生まれた。

<過去にもコロナそっくりの状況が>

日本政府は、天然痘のワク〇ン接種を1896年から強制的に全国民に5年毎にワクチン接種をさせたが、翌年天然痘死亡率は32%に上昇し、ワク〇ン接種する前の2倍に増えた。インドはワクチン接種率88%の状況だったのに関わらず、10万人が天然痘ウイルスに感染して3万人が死亡。

現代のコ〇ナ接種の状況と非常に酷似しています。

ワク〇ンは「利益」と「支配」を得るための闇の勢力の計画したもので、インフルエンザやSARS(重症急性呼吸器症候群)などもそうです。

シュタイナーはワク〇ンを打つと「人間は魂や精神の存在を考えられなくなる」「霊体(エーテル体)を肉体から簡単に切り離すことができる」と言っています。

実際にコ〇ナワク〇ンをうったクライアントを施術したフランスのエナジーヒーラーの体験談では

一回目の治療
エネルギーはとても重く、ハートチャクラに光を送って治療を続けたが、魂はそれ以上の光や周波数、エネルギーを受け取ることができないようだった。
二回目の治療
最も重要なのは周波数の大きな減少。魂が肉体から追い出され肉体、感情体、精神体との相互作用がなくなったことが確認されています。魂はもはやこれらの3つの体を管理することができず、転生と進化のプロセスを続けることができない状態との事。

以前、情緒不安定な方のヒーリング治療で主に意識が委縮しがちな方は、別の存在(例えば宇宙人等)が魂のスペースに割り込み、最終的には本人の魂を追い出そうと、別の魂の専有面積が広くなっており、実際にそうした人を見たことがあった。と仲間より聞いたことがありました。そうした不安定な状態で「個」を失うと、「悪意ある存在がなりすます」ことがある為、上記コメントの通り「転生と進化のプロセスを続けることができない」危険な状態といえるでしょう。

このことからも、何故検証されていないうちからワク〇ンを半ば強制的に、何度も勧めているのか理由が分かると思います。

しかし私達国民は既に洗脳されていますから、政府が言えば素直にそれに従う人が圧倒的に多いのです。周りの反応よりも自分の直観や世界情勢を確認した上で、慎重に判断した方がいいでしょう。

*既に今回のワク〇ンを打たれた方はプレアデス星人がその対応策を講じていますので大丈夫かと思いますが、今後、変異株などの発生で違うワク〇ンなど、複数回の接種をされた場合状況は変化することが予想されます。

次回に続く。

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ルドルフ・シュタイナー【日本が頂点】

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ルドルフ・シュタイナー

「天使と悪魔の周波数」の記事で少し紹介させて頂いたルドルフ・シュタイナーについて、今回はいくつか重要な内容をご紹介させて頂きます。

<ルドルフ・シュタイナーとは>

幼少の頃からサイコメトリー(物を触るだけで誰の持ち物で何をしたのかが分かる残留思念を読み取る能力)やアカシックレコードにアクセスができ未来を見通す力がありました。

<ルドルフ・シュタイナーの経歴>

1861年2月27日(現クロアチア生まれ)で20代でゲーテの研究者として名前を上げ、神秘思想家、哲学者で人智学(アントロポゾフィー)精神運動を創唱し、現在でも世界に約1000校を超えるシュタイナー教育(全人教育)の創始者です。

シュタイナーの思想は下記有名な人々に影響を及ぼしたとされています。

・カール・グスタフ・ユング(精神科医・心理学者)

・パウル・クレー(画家・美術理論家)

・アルベルト・シュヴァイツァー(医師・神学者哲学者)

こうした彼の存在に最も恐れていた人物にアドルフ・ヒトラーがいました。
ヒトラーとの絡みは後の記事でご紹介します。

さて、日月神示シリーズで「物理的、地質的学にも日本という国が重要である」ことを記載しましたが、その件について戦前にシュタイナーは一石を投じています。

<地球は四面体>

シュタイナーはヨーロッパ各国で6千回の公演を行った中、1906年の「地震の深層」という講演で地図を出して説明ながら「地球は球体ではなく四面体であり、日本は、地球の頂点に位置する」と言われたそうです。

そしてシュタイナーが描く地図の四面体の線の部分が火山遅滞になっていたのです。

中央に位置するのが日本

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アフリカ、南米側はこんな感じで底面になります↓
緩やかな三角形を四つ合わせて四面体の形が地球になっているそうなのです。
つまり地球は完全な球体ではなく、どちらかというとピラミッド型に似た四面体だったということです。

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シュタイナー曰く、『いたるところに日本に向かう線があり、これ等の線に沿って、地表に火山があります。重要な火山を描いていくと、地球の形態ができあがる。火山が線をなしており、それらの線が地球が四面体であることを示しています。』と説明されています。

また、アフリカの線は現在言われている大地溝帯でアフリカ大陸を南北に縦断する巨大な谷、プレート境界の一つです。数十万 – 数百万年後には大地溝帯でアフリカ大陸が分裂すると予想されているのです。

シュタイナーの図では中東のイスラエルまで断層が続き、大規模な地殻変動があった際はそのエリアまで分断されるようです。

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赤点で示した地帯は、現在の「環太平洋火山地帯」であり、実際に世界の8割近くの火山を擁し、地球上で発生する地震の約90%、活火山の75%が発生していることが分かっています。

ちなみに国土交通省の説明では、

日本列島はユーラシアプレート、フィリピン海プレート、太平洋プレート、北アメリカプレート、が交差する真上にがあり、国土面積が世界の地表面積の0.25%しかないのに、マグニチュード4以上の地震の約10%が日本で発生している。とのこと。
(マグニチュード6以上は世界の20%)

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シュタイナーが講演した内容と一致しています。
地震国である日本が頂点で、日本に地震が起きれば世界に波及するということも頷けます。

天使と悪魔の周波数(432Hz)&(440hz)

<参考>In Deep / 第一期: シュタイナーが110年前に述べた「頂点は日本です」の意味

次回は超重要「予言について」です。

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天使と悪魔の周波数(432Hz)&(440hz)

前回の「医療の闇:抹殺された完全癌治療法」の中でも出て来ました「周波数」について今回ご紹介いたします。

ライフ博士の研究と開発により

「全ての分子は固有の周波数で振動している。」「ウイルスと共振する周波数の光を照射して、ウイルスがその構造的な形を維持するのに耐えきれなくなるまで照射レベルをさらに上げてやると、ウイルスだけが崩壊しウイルス以外の周りの正常な細胞には、いっさい害を与えず副作用がない。」

という事を彼は証明しました。

この事から連想できるのは、例えば人間関係において、自分と馬が合う人、合わない人がいますよね。(この人は苦手だ)と思う人が傍に来ると、自分からも相手からも寄せ付けない「気」が発せられているように感じます。そういう周波数を出しているという事ですね。

また、怒りっぽい上司からガミガミ怒られた時、不快な周波数がガンガンやって来るので、ストレスを感じそれが長く続くと胃腸炎を引き起こしたりする、というのもこれらの「干渉」が原因なのでしょう。

「干渉」とはご存知の通り、

「他人のことに立ち入って、口出しをしたり自分の考えを押しつけようとする」という意味です。

人々がお互いを「干渉」せず、ただお互いの不得意な分野を補完し合いながら、社会を築けていけたら、もっと生きやすく、素晴らしい世界になっていくと思います。

ところでタイトルの周波数ですが、一般的な国際基準とされている周波数は

「440Hz」

これはドレミファ・・・の“ラ”の音です。

440Hzの前は432Hzでした。

元々は古代文明において使用された楽器(琴やチベット・ボウル)等も432Hzで古い歴史があります。

<432Hzの効果>

・地球の波長と共鳴できる周波数。

・究極の癒やしを得られる。

・自然治癒力をUP。

・創造力や直観力の向上。

・眠っている能力を開花させる。

・覚醒へと導く働きがある。

432Hzは数学的な宇宙のパターンと一致していて、チューニングが宇宙庸PHIと共に振動し、光、時間、スペース、物質、生物学に対する重力磁気、DNAコード、そして意識の特質の統一することを数学的研究から明らかにしています。

<豆知識!音だけで効果があるの?>

猫は時々喉をゴロゴロと鳴らしますが、この周波数20~50Hzの音は、副交感神経に働き、骨密度を促進させるそうで、大リーグ時代の松井秀喜選手や、元サッカー選手のデビッド・ベッカムがこの猫のゴロゴロを応用した治療の「超音波骨折治療法」を行い、ケガからの復帰を早めたそうです。

また、この周波数には「セロトニン」を分泌させ、癒しやリラックス、細胞の再生効果があると言われています。(上記は以前猫の記事でも少し触れましたが、音には治療効果のある周波数があるということです)

<数字「432」の不思議> 

・エジプトにあるギザの大ピラミッドは地球の北半球の1/43200の縮図になっている。

 ・インドの聖典リグベーダの全音節数は432000音節。

・古代中国の伝承書物の数が 432巻。

・北欧神話に出てくるヴァルハラの戦士の数は43200である。

・太陽が歳差運動により60度(黄道の星座2つ分)移動するのに必要な年数は4320年で ある。

・マヤの12トゥン=3/5カトゥンは4320日(木星の公転周期にも近似)である。

これ程神秘的で素晴らしい432Hzの周波数がなぜ440hzへ変更されたのでしょう。それは裏で操る闇の組織の影響があったからでした。

<440hzとは>

アメリカとナチスが世界に恐怖と攻撃性を引き起こす周波数を研究し、440Hzを国際標準に採用することを支持しました。(ロックフェラー財団による資金提供で「440Hz」が確立。)

その後、蓄音機が発明され音による影響力を与える事を画策し、1933年にはナチスのヨーゼフ・ゲッペルスによりヨーロッパにおいて440Hzを標準化させ、1939年ロンドンで開催された国際会議にて440Hzが国際基準として合意。

1953年 国際標準化機構(ISO)により、440Hz が国際基準値と制定されました。

<440Hzの効果(悪影響)>

・人々に恐怖や不安、競争心を抱かせる。

・脳の機能を抑圧。

・潜在意識の活性化を妨害。過去世を思い出させないようにする。

・覚醒の防止。

<440Hzにした目的とは>

432Hzや528Hzを聞かれると、病気が治り医療の闇組織がお金が儲からなくなる為、人体に不調を起こさせるように考えた事と、競争心や争いを誘発し、戦争を引き起こす事で武器の売買等でお金を稼ぐ手段として、緻密に計画・研究されたのが「440Hz」だったのです。

日常的な音楽やTV、スマホなどを使い、その周波数に設定して、多くの人々をマインドコントロールしていると言われています。

特にTVの音を聞いていると、老化が早まったり、ボケやすくなるそうです。また、「440hz」をミツバチの巣の前で鳴らすと蜂が攻撃的になるという実験結果が出たり、「440hz」が正式に国際基準になった直後から攻撃的な音楽である「ロック」時代が始まったと言われています。

私は時報の「ピッ、ピッ、ピッ、ポーン」の「ピッ、ピッ、ピッ」の音を最初に聞いた時にとても不快な気持ちになり、今でも嫌ですね。

「ピッ、ピッ、ピッ」だけは「440hz」だったのです。
この事を知って凄く腑に落ちました。

それでは、本来の432Hzにはどういう魔法があるのか、その神秘性を探る為、地球で不思議な法則を持った数字「12」を使ってみることに。

<「12」の法則>

・1年は12ヶ月

・12時間(AM/PM) 時計の針は12時間で一周

 (古代エジプトの日時計が由来)

・星座の12

・オリンポス12神

・キリストの12使徒

・干支12

・裁判所の陪審員12名

・1ダースは12

・月は1年に12回地球の周りを回る。

それぞれの周波数を12で割ると

440hz÷12=36.6666666666

432hz÷12=36.0000000000

432hzは地球と波長が合うと言いましたが、円は360度、球体の惑星地球と共振する波長というのも頷けます。

逆に440hzは小数点以下の「6」が延々と連なります。

調和が乱れ、地球のバランスが崩れている不協和音を感じさせます。
実際に自然災害や温暖化などで地形も崩れて来ているので、現在の「440hz」が影響しているとも言えなくはないでしょう。

悪魔の数字「666」

単なる偶然かもしれませんが、実際に悪魔崇拝と儀式を行っていると言われています・・・。

「666」を表していると言われている紋章↓

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ロスチャイルド家の紋章

では、私達が既に馴染んでいる440hzと432Hzを聴き比べてみましょう。

<バイブレーション、エネルギー、周波数>

昔から科学者達のニコラ・テスラ、アルバートアインシュタイン、ルドルフ・シュタイナーは、万物におけるバイブレーション、エルギー、周波数の重要性について説いています。

人体は70%程が水分で出来ていることにより、音が伝わりやすく、その振動が人体へ影響していることを既に彼等は発見していました。

現代ではハーバード大学医学部心身医学研究所の創設者である循環器専門医のハーバート・ベンソン博士は、マントラを唱えることで、弛緩反応には過敏性腸症候群の症状改善や、筋肉の緊張、頭痛、胃のむかつきを中和させる働きがあるという研究をされています。

神経科学者のランジー・シン博士は、
特定のマントラはメラトニンというホルモンを放出し、脳内に酸素を行き届かせ、心拍数は落ち着き、血流促進、脳波活動を安定させる。左右の脳をシンクロさせる全脳シンクロ状態を生み出すと論じています。

オーストラリアの哲学博士
ルドルフ・シュタイナーは、彼の教育で「基本音調の440hzは悪魔を勝利に導き、432hzは精神の霊的自由を齎し、人間の本来性をサポートする。キリストの意識と天使の太陽のエネルギーと関係している。また、人間の内耳は432hzに基づき形成されている。
音の基準音が 432 Hz から変更されるようなことがあれば、この世は悪魔の勝利に近づくだろう。」と警鐘を鳴らしていました。

シュタイナーが亡くなった1925年、無念にも米国政府によって「432Hz」から「440hz」に変えられてしまいました。

このような状況を各国で気付き始めた昨今。
私達は古代から使用されていた神聖な「音」を取り入れることで、本来のDNAが活性化され、能力が目覚め、在るべき姿へ進化成長していく。長く閉ざされた光が今まさに差して来たと言えるでしょう。

432Hz お薦め↓

発案にシュタイナーも関わったとされる「ライアー」という楽器にて「432Hz」の「風の谷のナウシカ」↓

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