
1月24日(土)大安・不成就日・天一天上
☆運勢:★★★★☆
☆開運メッセージ
明るさが道を照らす
☆ラッキーアイテム
キャンドル
⚠NG行動
愚痴
☆ラッキーアクション
前向き発言
☆ひと言アドバイス
「希望は力になる」
ヘレン・ケラー
☆ラッキーカラー
イエロー
☆ラッキーな動物
ヒヨコ
☆ラッキードリーム
楽しく遊ぶ夢
素晴らしい一日をお過ごしください(o^―^o)ニコ!

1月24日(土)大安・不成就日・天一天上
☆運勢:★★★★☆
☆開運メッセージ
明るさが道を照らす
☆ラッキーアイテム
キャンドル
⚠NG行動
愚痴
☆ラッキーアクション
前向き発言
☆ひと言アドバイス
「希望は力になる」
ヘレン・ケラー
☆ラッキーカラー
イエロー
☆ラッキーな動物
ヒヨコ
☆ラッキードリーム
楽しく遊ぶ夢
素晴らしい一日をお過ごしください(o^―^o)ニコ!
<竜宮岬>
沖縄ライトワーク最終日の最後は奥武島へ。100mの橋で渡っていける小さな島。
島の周囲は約1.7 kmなので、車で一周したらあっという間です。
それでも人口は約900人弱、久高島よりも多いです。
竜宮岬の案内板先に2台ほど車が置けるスペースがありました。
ここから降りて行きます。
面白い形の岩がシンボルとなっています。
神様が目印として置いたような、そんな印象ある形。
手前に拝所があり、こちらでお祈りさせて頂きました。
小さな精霊のような存在がいるように感じましたね。
少々霊的な存在の気配があり、辺りを見るけど何もいない。
後で調べたところ、昔は死者を弔った場所だったそうです。
洞窟へ死体を安置したそうで。ということはこの辺に洞窟があるのでしょう。
洞窟の中が黄色い光に満たされていたことから、この島を「青(オウ)の島」(黄色のことを「青」とよぶ場合があった)そこから「奥武(オウ)の島」とされたそうです。
嫌な感じはしなかったので、きちんと大事に弔われていたようです。
その存在達が守り神となって、海を安全に航行できるようサポートしているのでしょう。
風が強かったですが、ギリギリの所まで行ってみました。
下は崖のようになっていて、降りれません。
右手に目を向けると、あれれ?
同じような形状の岩がありますね。こちらは親子岩のよう。
鬼とかいたのかな。壱岐島を思い出しました。
左手の海面に目を向けるとなにやら
黒い塊がさっきと違う形になったような・・・。
よく見ると魚!こんな浅瀬に沢山います。
奥武島は昔、唐の船が難破して乗組員の人々を助けたお礼に、唐の人々から観音像を送られたという伝承があります。
また、奥武島で毎年、旧暦の5月4日に爬龍船(はりゅうせん)という中国から伝わったとされる船のレース「ハーリー」のお祭りが開催されています。
住所:〒901-0614 沖縄県南城市玉城奥武
トイレ:無し
駐車場:無し。置けるようなスペースはあったかも。
MAP

1月23日(金)仏滅・天一天上・神吉日
☆運勢:★★☆☆☆
☆開運メッセージ
今日は無理しない
☆ラッキーアイテム
温かいスープ
⚠NG行動
強行突破
☆ラッキーアクション
休養
☆ひと言アドバイス
「立ち止まる勇気」
羽生善治
☆ラッキーカラー
チャコール
☆ラッキーな動物
エイ
☆ラッキードリーム
横になってリラックスする夢
素晴らしい一日をお過ごしください(o^―^o)ニコ!

1月22日(木)先負・天一天上・神吉日
☆運勢:★★★☆☆
☆開運メッセージ
守られていることを信じて
☆ラッキーアイテム
お守り
⚠NG行動
疑心暗鬼
☆ラッキーアクション
感謝
☆ひと言アドバイス
「感謝は奇跡を呼ぶ」
アルベルト・シュバイツァー
☆ラッキーカラー
クリーム
☆ラッキーな動物
熊
☆ラッキードリーム
守られる夢
素晴らしい一日をお過ごしください(o^―^o)ニコ!

1月21日(水)友引・大明日・天一天上
☆運勢:★★★★★
☆開運メッセージ
最強の吉日、素直に動く
☆ラッキーアイテム
新しい靴
⚠NG行動
迷いすぎ
☆ラッキーアクション
挑戦
☆ひと言アドバイス
「やってみなければ分からない」
本田圭佑
☆ラッキーカラー
ターコイズ
☆ラッキーな動物
犬
☆ラッキードリーム
スタートの夢
素晴らしい一日をお過ごしください(o^―^o)ニコ!
久高島へ行った時のこと。
レンタサイクルを借りてクボー御嶽へ向けて一本道を走っていました。
信号もなく両脇は畑で爽快な気分。クボー御嶽の場所がわからず、私が姉より前を走って探していたのですが、姉との距離が80m近く離れてしまっていました。
すると後ろから「わぁー!!」という声がしたので振り返ると、姉がいません。
来た道を戻って見てみると、道を外れて脇の藪の方へ自転車ごと姉が落ちてしまっていました💦
少し道との高低差がある場所で、運よく藪がクッションになったので良かったですが。
姉に聞くと「カメラを自転車に取り付けて走ってたら落ちそうになって、直そうとしてそれで・・・・」ハンドル操作ミスとは言え、こんな大胆に落ちるかな。打ちどころが悪ければ骨折していたかもしれない。
さっきは海でおぼれかけたし。ちょっと嫌な予感がしました。
初日は姉が飛行機で肘枕(肘をついたまま寝る)で寝ていたせいで、左手がずっと麻痺してしまい、まともに上げることもできず、物もちゃんとつかめない状態になってしまいました。まぁ、これは経験がある人は分かりますが。
治るのに一か月くらいはかかります。(実は私もやったことがある)(*^◇^*)
普段はこんなことやらないのに。と姉は言ってましたが。
それで自転車の運転もぎこちなく、下り坂で私がカゴに入れたバッグを落とした為、急停車したので、後ろから来た姉と衝突。私は大丈夫でしたが姉は腰を打撲。
でも阿嘉島の時は特に問題はなかった。気にはなりましたが、その後も特に問題なく過ごせて無事に帰京できたので、安心していました。
帰宅してから、旅のことを振り返り姉に起きた出来事を考えてみました。
そして霊視をしたところ、どうやら女のコの霊が憑いてしまっていたようで。
その子は3歳くらいで水色のワンピースを着て髪を上の方に二か所ゴムで止めています。
ただ、両目は白目を向いてとても怖い形相をしてました。
(あ、この子の仕業だったのか)小鬼化した悪霊で良くない状態。
直ぐに浄化ワークを行い、不動明王に頼みあちらの世界へ連れて行ってもらいました。
あ、そうか。
そういえば沖縄に行く直前になって水色のワンピース姿の子供の動画がたまたま目に入ったのを思い出しました。それが警告のサインだったようです。
姉は「久高島に行きたくない。」ジョン万ビーチで過ごす時間を取りたいと言っていた子供っぽさも納得。
いったいどこで憑いた?
どうやら羽田空港で憑かれてしまった模様。
その子は親の愛情を受けられなかったようです。かまって欲しくて霊となった後も彷徨い続け、結果、悪霊化してしまったようでした。
姉に憑いたのは、母親とか姉とかに似ていたからなのかもしれません。
小鬼化した悪霊は結構いるので、注意が必要です。
人は誰しも6体から10体の浮遊霊、地縛霊など憑いていて、殆どは守護霊が取り除いてくれるのですが、中には離れない存在もいます。
特にケガや事故が続く時、突然病気になって長期入院したり、自分だけでなく家族がそのように次々となる場合は、疑った方がいいでしょう。
ネガティブ思考でなくても、光が強い人でも霊は頼って付いてきます。
また霊媒体質の方は憑かれやすいので、日頃から自分の周波数を高く保ち、神仏を信じていつも祈り、自身の強化に努めることをお勧めします。
そして「綺麗な青い海に行きなさい」とハイヤーセルフから言われた理由。
帰京して暫くしてから、「あれ?耳のゴォーっていう音がしない」ということに気付いたんです。そういえば、海に入ってから一度もしていない。
どうやら海が治してくれたみたい。
海には身体を治癒させる力があり、アトピーの子も定期的に塩水に入って治ったという話しを聞きます。
特にニシバマビーチでは海流の流れが速く、エネルギーの循環が淀みなく行われており浄化が早いです。
また、例えば温泉のように特別なエネルギー(養分)が湧き出ていて、魚達はそこで身体を癒しケガや病気を回復させているそうです。
ph(ペーハー)が保っていないと体調不良になる為、身体のバランスを整えるにはアルカリ性寄り、つまり私達が赤ちゃんの頃母親のお腹の中にいた羊水(7.0〜8.5ph弱アルカリ性)と同じくらいが生命維持や回復に良いと考えられます。
そして青い海はレムリアの頃を思い出させてくれます。
愛と調和の世界を築いたレムリアのブルーの石を魂の中に持っている人は、おそらく思い出すきっかけになるだけでなく、潜在意識に眠っている魂の力を活性化させ、本当の自分の在り方や目的を導くきっかけとなるでしょう。
慶良間諸島では自然の美しさ以外にも、都会の機械的や人々の念のノイズはなく、昔のローカル的な社会が根付いています。
例えばレンタサイクルは鍵無しとか、(観光客でも誰も盗む人がいないし間違えて乗る人もいないらしい。)そしてお金は電子マネーはほとんどなく現金払いが多いなど。)
ある意味、未発展な部分もありますが、何かに心配しながら生きるのではなく、ゆったりとあるがままに生きている。そんな阿嘉島の空間に安らぎを感じることができました。
それにしても。
私はウミガメの事しか頭になかったので。耳のことをすっかり忘れてましたー💦

1月20日(火)先勝・母倉日・天一天上・神吉日
☆運勢:★★★★☆
☆開運メッセージ
育てる意識が幸運に
☆ラッキーアイテム
観葉植物
⚠NG行動
放置
☆ラッキーアクション
継続
☆ひと言アドバイス
「成功は育てるもの」
ピーター・ドラッカー
☆ラッキーカラー
グリーン
☆ラッキーな動物
鹿
☆ラッキードリーム
芽が出る夢・心が温かくなる夢
素晴らしい一日をお過ごしください(o^―^o)ニコ!
毎年恒例の厄祓いクリーンUP。
2月3日の節分を控えて、今年は日光の輪王寺にて不動明王から浄化の炎を頂きました。
2026年、あなたの魂をより浄化し高みへと進める為のワークを2月1日(日)に開催致します。
私達の人生は、誰もがトライ&エラーを繰り返し、必要な学びを得て日々前進しています。しかし、時にはうまく行かないことが続くと愚痴が出たり、他者を羨ましく思う時もあるでしょう。
こうした人間が持つ「煩悩」を取り祓い、日々精進していくことで私達の魂の曇りは消え輝きを増していきます。
厄祓いクリーンUPワークでは、今回、あなたの「煩悩消しをお手伝いする炎」を構築しました。煩悩は自分の中に沸き上がって来るものなのであなた自身が火消し役をしなけれ
ば消えませんが、それをサポートするのが今回のワークになっています。また、自分の波動が高くなることで災厄も受けにくくなります。
<無償ワーク>
期待する効果
・心と身体がリフレッシュしたように軽くなる。
・煩悩を気づきやすくし、自ら消そうとする意識が働きやすくなる。
・クリアーな心を保とうと心掛けるようになる。
・何かが起きる前に事前に察知したりする。
・体調が良くなり元気が出る。
【受取方法】完全遠隔
【価 格】無料
【お申込期限】2月1日(日)19時30分まで。
【実 施 日】2月1日(日)20時00分~(約15分)
お申込み→はこちら
<有償ワーク>
逆にいくら頑張ってもなぜか前に進めなかったり、急に物事がうまく運ばず破綻したりという、意図せず何かが働いているような不穏な空気を感じる時があります。
そのようなときに注目すべき要因に「サイキックアタック」と「気付かぬ憑依」があります。
有償ワークは無償ワークに加えて、深い部分を調整する為、こちらをご確認ください。
【受取方法】完全遠隔
【価 格】12,000円
【お申込期限】1月31日(土)まで
【実 施 日】2月1日(日)20時30分~(約30分)
お申込み→はこちら
※1/25日までお申込みの方は、1月26日に振込確認を
まとめて行わせて頂きます。
1月19日(月)赤口・巳の日・母倉日・天一天上
新月(4:52)
☆運勢:★★★☆☆
☆開運メッセージ
新月は願いの種まき
☆ラッキーアイテム
ノート
⚠NG行動
悲観
☆ラッキーアクション
願いを書く
☆ひと言アドバイス
「思考は現実化する」
ナポレオン・ヒル
☆ラッキーカラー
ブラック
☆ラッキーな動物
未知の植物
☆ラッキードリーム
新しい植物を植える夢
素晴らしい一日をお過ごしください(o^―^o)ニコ!

なんとも意味深なタイトルですが、今回の沖縄ライトワークで怖い話も若干あります。とはいえ、今日の記事は怖くはありません。
さて、慶良間諸島から帰港し、南城市へ夜のうちに到着。
翌朝はセイファー御嶽へ行く予定でした。相当クタクタの状態でしたが、どうしても
ウミガメが見れなかったのが心残り。
ハイヤーセルフの(慶良間では会えないかも。本土ではちょっと見れるかどうかな~って感じー)その言葉を思い出してました。
ネットで調べるとジョン万ビーチはウミガメ遭遇率が高い。予め調べはしていたも春夏の
時期ではないので運が良ければ会えるというレベル。どこに現れるかも不明。疲労が激しいし、ウミガメは見たいし、どうしよう・・・。
調べる前までは90%は行くのを諦めていた私達。しかし!
魚が沢山いるとか、ウミガメに会えたとかポジティブな口コミが多かったので、その情報につられて行くことに決定。
ちょっと行ってみて、ウミガメいなかったらすぐに帰ろう。超過密スケジュールになるけど、なんとかなるでしょ。ということで気合満々で寝ました。
7時半にジョン万ビーチに到着。
有料駐車場は既に満車状態でしたが、無料駐車場で運良く1台車が出て行き、停めることができました。早速ビーチへ出陣。
シュノーケルの先客も既に点在していて、この広い海岸にどこへ行けばウミガメに会うことができるのか?まずは中央へ行ってみることに。
この時点では干潮となっているもののニシバマビーチのように少し先へ行くと足は届かず、この日はライフジャケットも無いのでヒヤヒヤ。
しかしながら大きな岩が所々あるのを確認し、手前の方はサンゴが無さそうな岩場が多かった為、転々としながら沖へ進むこと10分程。
前方の方に3人いたんですが、その人達の前の底方面で何かが泳いでいます!
(Σ(*゚д゚*)ハッ!!ウミガメだ!!)
ウミガメは左方面に向かって泳いでいました。やっと会えた~!v(≧∀≦)v♪
可愛い顔をしています。小ぶりなウミガメさんですかね。
前ヒレを使ってスイスイと移動してました。
ウミガメさん(霊的には玄武)がこれから活躍する時代になるので会えてラッキー!
<玄武とは>
蛇を巻き付けた亀。
亀は「長寿と不死」の象徴。
蛇は「生殖と繁殖」の象徴。
また、安定を齎し北方を守護する。
少し気になっているのが第三次世界大戦。台湾有事で日本が巻き込まれる可能性がある。平和ボケしている世の中で、水面下では激しく動きを感じます。
日月神示の「北から攻め寄せて来たらいよいよのことぞ。」(上つ巻 第二十五帖)
この内容があることで、ゆえに玄武が必要なのだと感じています。
(*゚ロ゚)ハッ!!そういえば、姉がいない気配。
海面から顔を出して辺りを見渡すと遥か後方、岸からまだ近いところでバタバタしてるじゃないですか!!
急いでそちら方面へ行き、ウミガメがいたから早くこっちへ!
と呼んでも全然前へ進めてない。
ん?もしかしておぼれかけてる?ヽ(≧Д≦)ノ
慌てて傍まで行き姉の腕を掴みました。二人で岩場へ上がると、
「マリンシューズの底は破れるし、シュノーケルに何度も水が入ってきて息ができなくておぼれかけた・・・・」と息を切らしながら話す姉。
その後、落ち着きを取り戻し、「昨日まではシュノーケルは大丈夫だったのに・・・。」
Go Proを渡されてウミガメを早く撮って来てと言われたが、こんな状態の姉を残すわけにはいかないので、取り敢えずシュノーケルがどうなっているのかを確認。
もう一度、水中マスクをセットし直し、壊れたマリンシューズは片方ずつ手に持つか、ラッシュガードの中に入れることで、多少のライフジャケットの代わりのようになったので、その状態で二人で沖へ向かいました。
その後、シュノーケルは普通に機能しました。
しかしさっきのウミガメは既にどこかへ移動してしまった模様。
姉も問題なく泳げているので、このままウミガメを探しました。
すると、色々な魚が現れて来ました。

海面すぐ下にリュウキュウダツ?ムラサメモンガラも何度も登場。

ツノダシ。左の黄色い子はネッタイスズメダイかな。
泳ぎながら南西方面へ。
次から次へと現れる魚達。ここって凄い!
アオバスズメダイ?
半端ない魚の種類。しかも人が近づいても逃げない。
「天然の水族館」と口コミにありましたが、まさにその言葉に相応しく、多種類の魚と数に圧倒されました!
深い所はあるけど、岩場が多いのでおぼれなくて済む。
サンゴに気を付けながらゆっくり進みました。
縞模様はロクセンスズメダイ。
入れ替わり立ち代わり色々な魚がどんどんやって来ます。
おなじみのルリスズメダイ。

これはハゼ科かな。
尾を広げていたけど、一瞬で閉じて砂穴に入って行きました。
この辺はサンゴが死んでいますが、藻が生えているのでウミガメの食事場かもしれません。
フウライチョウチョウウオ。
どんどん引き潮になり、岩場が出てくるのでお腹すれすれに岩場の上を泳ぐのですが、サンゴが無いので途中で休めて楽です。
勿論、キノコのようなサンゴがある場所もありましたよ。
細長い魚。ヤガラ科でしょうかね。
それにしても凄い数!集団でゆったり泳いでます。こんな大群見たことないです。
その他、ウツボのような魚やフグ、ベタ科の魚も多かったです。
魚の名前を知っていたら、もっと楽しめたと思います。
ボラの大群?
これらの画像は動画を静止画にしてスクショしたので画質が悪いですが、晴れていれば海の中は結構綺麗です。
1時間半くらいいて、十分満喫できました。姉はウミガメが見れず残念でしたが、とても楽しんでました。
サンゴも奥の方は美しいサンゴが残されていました。
ここはブールと呼ばれる岩礁の水たまりができる所が3か所あり、干潮の時は魚が取り残されるので、子どもでも安心して泳げるし、観察するだけでも十分楽しめます。
岩場が複雑でサメも来れない安心な場所。ただ、沖近くは離岩流が発生するところがあるので慣れていない方は沖方面には行かない方がいいみたい。とってもおススメのビーチです。
さて、この後はホテルに戻ってその後、セイファー御嶽、久高島へと伺ったのですが、実は久高島でも姉におかしなことがあったのです。
続く。