シフトチェンジするために

明日からの3日間(22日~24日)は、ポータルが開いて私達の覚醒を促すエネルギーが宇宙から送られます。

現在、ご案内しております『ディバイン・クリアリング・ボルテックス(聖なる渦)』

ちょっとイライラした事や嫌な気分になった時、またお金の心配をされている方、仕事や病気に不安を持っている方、これ以上出し尽くせないというまでに、どんどん手放すべきネガティブエネルギーを解き放ってください。

宇宙には「出し入れ」の法則があり、「出して空いた分、受け取れる。」
つまり単純な話ですが、断捨離した時に気の流れが良くなり、新しいエネルギーが入って来るように、エネルギーには「循環」が必要なのです。

自分はネガティブではないと思っていても、今アセンションに向かわれている方は、それが分かるような、精神的にイライラする事、苦しいこと、辛い事が起きている筈です。

 それは、より深い部分に停滞してる、あなたがもう必要としないエネルギーの多くを、今この時期に手放す為に、敢えて浮上して来ています。
一見悪い事が起きているように思えますが、このタイミングで浮上するのは、とても前進している顕れと言えます。

感情的になってしまった時は、深呼吸をして、今の自分の状況を上空から眺めるように見てください。より高い次元のあなたから、平面にいる今の自分を観察するのです。

こうする事で自分がスモールワールドに囚われていることがよく分かります。

 これを機会にどんどん手放して、その分あなたが受け取るべきエネルギーをしっかり受け取りましょう。

「アシュタールからのギフト」について

HPでお伝えしています通り、9/23 AM11:11~ゴールドシップからエネルギーが降りてきますので「アシュタールからのエネルギーを受け取ります」と宣言します。

その時、あなたが行きたい次元を(例えば6・7・8次元など)直観的に意図してみるとよいでしょう。よく分からない方は、

「新生地球と共に上昇します。どうかお導きください。」とお願いします。

キラキラと黄金色に輝くゴールドシップのエネルギーを受けながら、新生地球と同調し、上昇していくイメージをすることで、あなたの波動が上がって行きます。

多くの方に参加して頂きたいので、お知り合いの方にもよろしければシェアしてあげてください。

そうすることで、地球のアセンションがスムーズに移行できる手助けにもなります。
では、3日間、有意義にシフトチェンジできます事、そして多くの祝福を受けられますことをお祈りしております!

『ディバイン・クリアリング・ボルテックス(聖なる渦)』

カテゴリー: 目覚めるために | コメントする

26000年のサイクル

それぞれのテーマはあるけれど、私達の唯一の共通点である最大の目的は
「アセンションを達成する」ことです。

私達はこのアセンションというタイミングを選択して転生しています。

西洋の歴史は1611年ごとに経度22.5度へ交互に文明が反映する法則があり、西周りは物質文明が反映され、東周りは精神文明が反映する。という宇宙のサイクルで形成されています。

6444年シュメール文明が始まったその時からこの宇宙のシステムが形成されている事が確認されています。

そして地球は26000年を一周として地軸が逆になり、大変革(アセンション)が起きます。

私達はアトランティス時代の26000年前にアセンションに失敗し、今まさにその大きな節目を迎える真っただ中の時代に位置しているのです。

昨日私がご案内しました『ディバイン・クリアリング・ボルテックス(聖なる渦)』 

私自身、何度かやってみて、こんな事がありました。

勢いよくネガティブエネルギーを手放したら、高く飛び過ぎて渦を越えそうになってしまい・・・、やばい、と思ったら、その渦から長い手が伸びて、渦の中に引き込まれました・・・・(;・∀・)

また、その渦が「ごっくん」と飲み込む様子が見えました・・・(;・∀・)
ただ、ユニコーンがその渦から出てきたので、怪しい渦ではありません。

そういうわけで、運動会の玉入れが下手だった方でも、明後日の方角へ飛ばしてしまう方でも、サポートが入りますので大丈夫です。

ネガティブエネルギーを瞬間移動すると念じれば、渦の中にあっという間に引き込まれますし、ご自身が創造したものがその渦に繁栄されるので、色々とイメージをして楽しみながらやってみてください。

不安、迷い、心配事、悲しみ、怒り、憎しみ、イライラ感等々、どんな些細な事でも不快感や心を曇らせることがあったらどんどんその感情や思いを手放していきましょう。皆様に多くの祝福が降りますように。

『ディバイン・クリアリング・ボルテックス(聖なる渦)』

カテゴリー: 目覚めるために | コメントする

9月23日(月)のイベントまでに

さて、先週宇宙船から信号をもらった記事をメルマガや別のブログで記載しました。

実はこれには続きがあり、ようやく準備が出来ましたので、遅くなりましたが、順追ってご説明いたします・・・。 

9月11日、激しい光線を見た後に、部屋へ戻って仕事をしていると、急に部屋の中に光線が入って来たんです。

そしてその時、私の前にマスターのアシュタールが現われました。
直ぐにテレパシーで伝わって来て、「私が企画している事を早く実践するように」という事と、9月23日について重要なメッセージがあるとの事でした。

9月23日秋分の日というのは、以前にもお伝えしました通り、宇宙のポータルが開き、エネルギーが沢山地球へ降りて来る日になります。

その日に銀河連合部隊のアシュター司令官の母船ゴールドシップより皆さんにギフトがあるそうです!!

「できるだけ手放す作業を進めて、受け取れる体制にしてください。早く案内するように。」そう言われた次第です。 

お見通しだったのかと焦りましたが💦という事で、

私の「アセンション特別無料企画」と「アシュタールのパワフルなエネルギーワーク企画」をご案内いたします。

詳しくはこちらを是非ご確認くださいませ^^

カテゴリー: 目覚めるために | コメントする

人類の起源(アヌンナキ)~目覚めの時

アヌンナキ

スピリチュアルで何故「手放しましょう」という言葉がうんざりする程、出てくるのでしょうか。
その答えは人類の起源に遡ります。

人類最古の文明は紀元前5千年前のシュメール文明(現イラク)。
1849年シュメールの遺跡でタブレットが発見されたことにより、宇宙人によって人類が創設され、高度な文明が築かれていたことが発表されました。
(考古学者:ゼカリア・シッチン解読)

<ニビル星から来たアヌンナキ >
ニビル星は3600年の周期で地球に近づく惑星。ニビル星は2018年11月にハワイのすばる望遠鏡で発見され、12月にチリのマゼラン望遠鏡でも再観測された『ファーアウト(Planet X)』ではないかという説があります。
(太陽系内で地球と太陽の距離の100倍以上も離れた史上初の天体)

<アヌンナキとは>
『天から降り立った人々』と言われ別名:『エロヒム』、『ネフィリム』と呼ばれています。シュメールおよアッカドの神話に登場する神々のことです。
身長は3-10mの巨人で、エジプトの巨大な像は彼等の等身大の姿です。寿命は約36万年。

<アヌンナキが地球へ来た理由>
紀元前45万年前に大気圏に亀裂が入り、その影響でニビル星の生物が絶滅の危機機に陥りました。
大気成層圏の修復を行うべく、金を粉末にしてシールドを張り放射線を防ぐ対処法として、金を求めて地球へやって来たのです。

<エンキ>
アヌンナキの王(アヌ)の息子エンキ。「地の王」を表し世界の創造者であり、知識および魔法を司る神とされる。都市エリドゥの守護神エアでもある。

<人体実験のきっかけ>
エンキは採掘作業を指揮し、メソポタミアにエリドゥという基地を設置。旧約聖書では「エデン」の事です。
ペルシャ湾の中に金を発見したものの効率が悪く少量しか採れなかった為、拠点をアフリカへ移しました。

アフリカでの採掘作業とシャトルで金を運ぶ過酷な労働に反発が起き、打開策として地球にいる生物を原始的労働者として創ることが検討され、遂行されました。この実験過程により、半神半人や翼を持つライオンなど、奇妙な生物が誕生しました。

<人類の誕生>
知的能力を持った生物に改造する必要があった為、類人猿(ホモエレキタス)とアヌンナキの精子を遺伝子操作をし、アヌンナキの中でも特な女性の子宮で育てる事を繰り返し、50万年かけて人類が誕生しました。それが聖書ではアダムと呼ばれています。

エンキは4つの文明(メソポタミア、エジプト、インド、シナイ半島)を築き、ピラミッドはトート神が設計し建設され、人類は進化し豊かな知恵で繁栄を齎していきました。

<エンリル>

エンキの兄エンリルは「風」を司る神。
シュメールにおける事実上の最高権力者で市国家ニップルの守護神。
大変気性が荒い性格のエンキは、知的な人類の誕生に彼等から支配されるのではないかという恐れがあり、大洪水により人類を滅ぼそうとしました。

それを知ったエンキとトートは人類を助ける為、付き人のジュースダラに船を作らせました。その後、南極の氷が崩れ始め大洪水が発生。

 一般的には上記のような内容です。
そしてスピリチュアル界で掘り下げた内容では・・・。

<ネガティブ意識になる理由>
これらの状況を見ていた一部の神達が、地球の様々な事象や人の中で生まれる「感情」に興味を持ち、地上へ降りて来て、人体実験に参加しました。元に戻ることはできましたが、好奇心が強く自分達がこれまで体験していない低次元の波動をまだ沢山体験したかった為、地球に残る事に決めました。

他のもの達はニビル星へ帰ったり、宇宙船に留まるものもいました。

私がビジョンで見たのは、巨大な人の姿をした大きな翼を持つ存在が降り立ち、ピラミッドの付近で何か指示をしているシーンでした。
それから度々不老不死のメッセージも受取りました。
これについてはアダムと関係があるようです。

この人体実験は最初はアヌンナキから発生していますが、後で様々な種族の宇宙人達が関わって来ているようです。

私達は元々高次の存在でした。願えばすぐに具現化出来る能力を持っていた為、何に困る事も無く、迷いや心配という言語すら存在しない、不自由の無い生活を天界で過ごしていました。

それ故に地球の低い波動やネガティブな感情がとても真新しく珍しいものに見え、悲しい、苦しい、辛い、怒り等が、一体どういうものかを知りたくて体験したくて、その好奇心からこの地球に降り、留まったのです。

そしてアトランティス後期に有害な宇宙人の訪問により、地球は他の宇宙人達や銀河連合が介入できないよう、ベールで隔離され、宇宙から鎖国化された状況下で完全に支配されました。(現在はそれが解かれ、他の種族が介入できるレベルまでに至っていますが、まだ完全ではありません。)

人類の全ての人が、インプラントを埋め込まれ、アストラル界も支配されたので、地球外へ出られる事なく地球の中で転生を繰り返し、ネガティブな体験を繰り返すことになったのです。

勿論、寿命や生き方はハイアーセルフやガイドと共に転生する前にブループリントを決めて来ていますが、元々の意志が「ネガティブに興味を持った」事から始めっており、それに目を付けた闇の存在達が、ネガティブエネルギーを糧にしていることもあり、私達をコントロールしやすくするよう、ネガティブを助長させるプログラミングを施しているのです。

しかしハイアーセルフ達はそれを乗り越えられるパワーを持った私達を知っている為、選択は全て私達ひとりひとりの自由意志に一任しています。

そして2012年からアセンションの準備がスタートし、徐々にスピリチュアルに関心を持つ人が増えてきました。

これまで通り、ネガティブを経験する為、それを引き寄せ続けるのか、それとも本来の自分へ回帰する道を選ぶのか、今、私達はその岐路に立たされているのです。

カテゴリー: 目覚めるために, 神秘・不思議 | コメントする

諏訪大社【上社本宮】

f:id:hana7_1111:20190825212931j:plain
諏訪大社【上社本宮】

前宮からこちらへ伺う途中も寄り道しながら、ようやく到着。

f:id:hana7_1111:20190825213345j:plain

境内は神聖な気が漂っていて凄い神域だな~と感じました。
手水舎で清めた後、正面左手にある一之御柱にご挨拶。

f:id:hana7_1111:20190825222405j:plain
一之御柱

歓迎ムードでハートが暖かくなり、ワクワクしてきました(^^♪
諏訪大社と言えば、七年に一度の御柱祭が有名ですね。私はTVでしか見たことはないですが凄い迫力です。

f:id:hana7_1111:20190825225923j:plain

一之御柱の後ろには「御沓石(おくついし)」と呼ばれる石があり、その脇には「天逆鉾(あめのさかほこ)があります。(ちゃんと撮れていませんが💦)

f:id:hana7_1111:20190825213008j:plain
(左)祈祷殿         (右)高島神社
f:id:hana7_1111:20190825212957j:plain

回る順番があったようですが、そのまま階段を上がり、幣拝殿へ伺いました。

f:id:hana7_1111:20190825213112j:plain
勅願殿

何だか重厚な歴史を感じる雰囲気のこちら。
気になるな~と思っていたら・・・。

f:id:hana7_1111:20190825213017j:plain
勅願殿

なんか屋根の上にいる。

屋根の上、左側の白っぽいところです。

f:id:hana7_1111:20190825213031j:plain
勅願殿

左上に飛んで行きましたね。
神様の使いが来ていたようです。

「勅使殿」の「勅使」は天皇を祈祷するという意味だそうですが、個人私事の祈祷を行う場所と記載されていました。

f:id:hana7_1111:20190825213215j:plain
四之御柱

勅使殿の右奥に「四之御柱」優しく美しいエネルギーを感じました。

境内には落葉樹など多種多様の自然林が同一箇所で見られる珍しいもので、クリ・カエデ・フジキなど160余種、ヤマブキソウ・レンプクソウなど草木420余種、成育していし、長野県の天然記念物にも指定されているそうです。

f:id:hana7_1111:20190825213040j:plain
参拝所

参拝所は行列が出来ていました。

ちょうど参拝の時に太鼓が鳴り、これから儀式があるようです。

f:id:hana7_1111:20190825213051j:plain
幣拝殿

祝詞を聞きながら、一緒にお祈りとワークをさせて頂きました。

f:id:hana7_1111:20190825213123j:plain
明神湯

御朱印を頂いた後、境内を巡ります。
ちなみに4社巡ると「巾着袋」がプレゼントされましたよ!
知らなかっただけに嬉しかったです!(*^ー^*)

「明神湯」で一休み。
こちらも諏訪温泉が出ていましたね。なんだか可愛い。

「雷電為右衛門の力士像」、「五穀の種池」「天流水舎(てんりゅうすいしゃ)」など巡り神楽殿の前へ。

f:id:hana7_1111:20190825225848j:plain
天流水舎

「天流水舎(てんりゅうすいしゃ)」はどんな晴天の日でも、雫が三滴、屋根の上の穴から落ちると言われている、不思議な現象が起きるそうです。

f:id:hana7_1111:20190825213144j:plain
神楽殿
f:id:hana7_1111:20190825213153j:plain
神楽殿の太鼓

美しい龍の絵が描かれています。
一枚皮で造られた太鼓では日本一だそうです。

この後は反対側に「五間廊(ごけんろう)」「勅使殿」大欅(けやき)と続き、神馬舎(しんめしゃ)へ。
黒い馬と白い馬が安置されていましたよ。

f:id:hana7_1111:20190825213225j:plain
二之御柱

こちらでも、エネルギーワークをさせて頂いたら、途端に電流のように私の手からハートへ金色のエネルギーが入って来たのでびっくり!

これ程までにすさまじい速さと美しい金色のエネルギーが贈られたのは、御柱では初めてです。

その凄さに圧倒され、感動で震えてしまいました!

f:id:hana7_1111:20190825213325j:plain
早出社

御祭神
出早雄命(いずはやをのみこと)

こちらに魅かれるように参拝。
出入り口に近く浄化を少しさせて頂いたら、突然眩しい光の中、神様が出ていらっしゃって強烈な光と暖かいエネルギーが私のハートへ入っていきました。

素晴らしいギフトを頂きました!

f:id:hana7_1111:20190825213256j:plain
三之御柱

こちらは優しく可愛らしい女神のようなエネルギーを感じました。

f:id:hana7_1111:20190825213202j:plain
布橋門

布橋門へ進みます。

f:id:hana7_1111:20190825213207j:plain

境内には重要文化財が沢山あるそうです。

f:id:hana7_1111:20190825213335j:plain
大国主社
<諏訪大社について>
前宮を除き本殿を持たない神社。

拝殿と幣殿をつづけた本殿を設けない諏訪社様式で、安定も良く彫刻も美しい、名匠二代立川和四郎富昌氏の作。

本殿の代わりに、本宮の南方に位置する「守屋山」が、古来から上社の神体山とされています。

本宮の社殿は、安土桃山時代に織田信長の軍により焼き討ちされ、神輿以外はすべて焼失しています。

その後、再建が繰り返されたそうです。

一巡したら、また太鼓が鳴り、祝詞が始まりました。

本宮を後にして、直ぐ近くの法華寺へ。

f:id:hana7_1111:20190825213406j:plain
法華寺

明智光秀が信長から叱責を受け、「本能寺の変」のきっかけを作った舞台の「法華寺」です。

また、武田を滅ぼした信長が真田親子と対面した場所でもあり、NHK大河ドラマ「真田丸」のロケ地となっています。

奥には「赤穂浪士」で有名な吉良上野介義央の養子である吉良義周の墓があります。
この情報は朝、バス停で待っている時に地元の方から教えて頂きました。

ご存知ない方も多く、諏訪大社は人でいっぱいでもこちらは閑散としていて、廃寺?っぽいイメージが何故か映ったのは、実際にそういう期間があったそうで・・・。

時間の都合で今回はお伺いしませんでした。
また次回は是非、参らせて頂きたいです。

帰りに見た虹

<御朱印と頂いた巾着袋>

左から春宮・秋宮・本宮・前宮
4社巡りの記念に巾着袋を頂きました(o^∇^o)

4社巡ると「巾着袋」がプレゼントされましたよ!(*^ー^*)
知らなかっただけに嬉しかったです!


往復のバスの運転手さんは、どちらもとても親切で丁寧な方々でした!こういう出会いも含め、素晴らしいライトワークとなりました。

かりんちゃんバスの路線図、時刻表など

上諏訪駅⇔上社本宮のバス時刻表

こちらの方の行き方案内が分かり易いので参考にさせていただきました↓
長野県諏訪・一日で諏訪大社四社まいりをバス・電車・徒歩だけでする


カテゴリー: 長野県 | コメントする

諏訪大社【上社前宮】

f:id:hana7_1111:20190818232347j:plain
上社前宮

翌朝、路線バスに乗って諏訪大社上社へ出発。
途中から乗客が私ひとりになったので、気さくなバスの運ちゃんはガイドさんのように長野の事を色々と教えて下さり、会話が弾みました。

生憎、台風の影響で厚い雲は太陽を隠し雨も降ってきまてしまいました・・・(・Θ・;)
これも浄化作用だし多分晴れるでしょう。
本当は上社本宮から伺う予定を前宮からに変更して、バス停を降り、徒歩20分程の道のりをスタート。

雨の中、足早に歩いていると勢いよく雲が流れていき、突然太陽が現れて景色は一変。
真夏の青空が早変わりしました!

暫く歩いてから(そういえば、この辺に明智光秀の祠があったような・・・)
地図に記載されていたのを思い出し、ちょっと寄り道することに。

しかし、上り坂で場所も分からず、出鼻から迷って時間を使ってもなぁ・・・と思い直し、途中で引き返すことに。

いつの間にか雨は上がっていました。
(虹が出れば幸先いいな~。そうだ!タケミナカタノカミに、昨日のライトワークが上手く行ったなら、虹を出して下さい、とお願いしてみよう!)という事で、心の中でお願いしてみました。


暫く丘の上から周りを見渡しても虹らしきものは1つも出ておらず・・・。

そう簡単には出してもらえないのかな。それとも上手く行かなかったのかぁ!?
そんなことを考えながら、坂道を降りたところで、道路を左右に見渡した時、

(ん?なんだあれは!?)

f:id:hana7_1111:20190818232307j:plain
帯状に色付いたものが・・・
f:id:hana7_1111:20190818232321j:plain

何故かやたら低い位置に短く太い虹らしきものが Σ(・口・)!!
それも、上社前宮辺りから出ている!

山から川が流れるように放出された虹を初めて観ました。
巨大な龍のエネルギーも感じました。

ちなみに水平に現れる虹色の「環水平アーク」は、もっと高い位置で太陽と同じ方角に現れるので、それとも違う不思議な虹です。

f:id:hana7_1111:20190818232331j:plain

7,8分位は出ていたでしょうか。段々消えかかって来ました。

「タケミナカタノカミ、ありがとうございまーす!」
嬉しいサインに感謝感激!暫く堪能させていただきました。

先に本宮で参拝していたら、虹を見ることもなく気付かなかったでしょうが、あちら側にいたら、何か感覚的に違っていたんだろうか?と思ったりしました。

さて、前宮に到着。

f:id:hana7_1111:20190818232357j:plain
上社前宮 二之鳥居

狛犬がやや大きめで強面でした(;”∀”)

f:id:hana7_1111:20190824231705j:plain
f:id:hana7_1111:20190824231734j:plain
f:id:hana7_1111:20190818232427j:plain
手水舎
f:id:hana7_1111:20190818232435j:plain
案内図

あまり人がいないうちにライトワークを。

f:id:hana7_1111:20190818232412j:plain
内御霊殿

ここで少しエネルギーワークをさせて頂きました。

f:id:hana7_1111:20190818232452j:plain
十間廊

十間廊では風が急に強くなって、とても清々しいパワーを感じました。
精霊や高次元の存在達が集まっていました。

f:id:hana7_1111:20190818232501j:plain
f:id:hana7_1111:20190818232554j:plain
f:id:hana7_1111:20190818232528j:plain


更に坂を上っていき、拝殿へ到着。

f:id:hana7_1111:20190818232509j:plain
上社前宮

こちらも4体の御柱があります。
どちらも美しく素晴らしいエネルギーでした。

f:id:hana7_1111:20190821003026j:plain
(左)一之御柱             (右)二之御柱

二之御柱を撮っている時に、本殿側に超チャーミングな「コサメビタキ」という小鳥ちゃんがやって来て、出迎えてくれましたのでラッキー♪

都内では渡りの時でしか観れないので嬉しかったですね!

拝殿の左側に川が流れています。

f:id:hana7_1111:20190818232519j:plain
名水「水眼(すいが)」

こちらは「水眼(すいが)」と呼ばれ、古くから御神水とされ、水質調査では高い評価をいただいているそうで、とても冷たくて美味しかったですよ!

f:id:hana7_1111:20190820230428j:plain

この川の流れに沿うように上がった直ぐ近くに「三之御柱」があり、更にその先に進むと「四之御柱」があります。

f:id:hana7_1111:20190821003031j:plain
(左)三之御柱             (右)四之御柱
f:id:hana7_1111:20190820230412j:plain

晴れたり曇ったりですが、緑が映えて癒しの空間でした。

f:id:hana7_1111:20190820230519j:plain
本殿

ぐるっと一周しました。特にこちらの裏側が凄いパワー。
心が洗われるような心地良さです。ここでエネルギーワークをさせて頂きました。

2体のご神体が現れて、凄まじいエネルギーを感じました!
こちらも凄く圧倒されましたね・・・。
ワークを行った後に、急に大木がギシギシと揺れ動き出しました。

f:id:hana7_1111:20190824235234j:plain
f:id:hana7_1111:20190820230442j:plain
本殿
f:id:hana7_1111:20190818232536j:plain

3枚とも同じ場所ですが、そんな感じがしない程変化していました。

f:id:hana7_1111:20190824235244j:plain

やはり本殿は凄いな~と、帰り際も惜しみながら覗き見してました^^。

f:id:hana7_1111:20190825005620j:plain
神長官邸みさく神境内社叢

本宮へ向かう途中、
「神長官邸のみさく神境内社叢」というお社を参拝。

古代というか、もっと遥か昔の大陸から渡って来た頃の古い神様みたいなイメージが伝わって来ました。

f:id:hana7_1111:20190825005608j:plain


お墓を通り過ぎて、朝来た坂道まで辿り着きました。

f:id:hana7_1111:20190825002913j:plain

朝も雨の中で見た妙な物体。
暫く眺めていると、(こっちこっち~)と手招きしているように見えました。

(えっ~、そこまで行かなきゃいけないの。)
写真はズームをしていて実際はまだ遠かったんです。

まだ本宮にも伺わなければいけないので、取敢えず、今回は諏訪大社がメインという事で、そちらに何かがあるとしても、今回はパスすることに。

帰宅後調べて分かったことですが、「空飛ぶ家」と呼ばれ、建築家 藤森照信氏の作品だそうです。

そして更に分かった事が、明智光秀の祠が実はこの「空飛ぶ家」の近くにあったのでした・・・!

それで呼んでいたのか・・・。あの時素直に聞いて行ってれば~~~。残念!
まぁ、また伺う理由が出来たので、別の機会に伺うことにしましょう。

そんなわけで次は上社本宮へ続く・・・。

カテゴリー: 長野県 | コメントする

安らぎの諏訪湖

上諏訪へ移動し諏訪湖を散策。
静かな夕暮れ時の諏訪湖が美しいです。

カルガモちゃん親子が可愛かったですね。

f:id:hana7_1111:20190818144258j:plain
諏訪湖


カメラの設定を変えていないのに、急に全体が青く撮れた写真↑
このブルーは愛と調和の5次元の世界を意味し、時間の概念がありません。
そういう空間が表現された瞬間を見せて頂きました。

こういう事象はこれまでにもあり、昼夜問わず空が真っピンクに撮れたこともあります。

「サイン」は色々な形で現れるので、いつもと違うと直感した時は、気にしてみてください。

夕食を済ませ、夜空を見たら、月がとても美しかったです。
「この彩雲がレインボーになったら、もっと綺麗だろうな~」なんて思って眺めていましたが、これ以上は特に変わる様子もなく・・・。
それでも諏訪で満月前の美しい月を見れて満足でした。

f:id:hana7_1111:20190818144235j:plain

部屋に戻り寛いでいると、窓の外からいきなりバチバチバチと凄い音が!

(なんだこの異音は!幽霊が窓の外を叩いているのか!)

よくありがちな夏の恐怖体験が頭に浮かびました。
過去に見た再現シーンの中から、カーテンを開けたら霊がいたというヤツ。

ただ、そんな雰囲気ではないなぁ~。仮にそうだったとして霊がいても問題ないし・・・。そう思いながら、カーテンを開けようとしたその時、

(ん?もしかして・・・)

私の中である広告が写りました。
それはエレベーター内に貼ってあった広告。

「7月21日~8月25日まで諏訪湖で毎日花火!」

これか!!

カーテンを開けると、やはり霊はおらず、正体は花火でした。
というわけで諏訪湖へ直行。

夕方閑散としていた諏訪湖とは打って変わって、既に多くの花火見物客で賑わっていました。

f:id:hana7_1111:20190818145318j:plain

(ここでもカップルが入ってしまってますが(^^ゞ)

しばし夏の風物詩に浸りながら、1日を振り返っておりました。
大勢の人と共に、美しい夜空を眺め感動するのは、とても波動が上がります。

時間はあっという間に過ぎ、十分堪能できました。
帰る時、出入り口が混雑し、ふとその時空を眺めたら、先程の月が美しいレインボーカラーの雲を纏っており、思いがけない最高のプレゼントにびっくり!(o^∇^o)

f:id:hana7_1111:20190818144248j:plain

(画像はブレてますけど💦撮ったまま加工はしていない状態です。)

神々様はこのように、ベストタイミングで祝福を下さいます。
それは自分が予想もしていなかったタイミングやギリギリのタイミングで演出されるので、感動も大きく神秘性が高まるんですよね。

願った事が直ぐに結果に出なくても、天からは、ちゃんと見ておられるので、焦らず急がず、高次元の存在を信じていれば、願いは叶います(*^ー^*)

その神々様が更に翌日、あるものを見せて下さり、更に驚く体験がありました。
続く。

カテゴリー: 長野県 | コメントする

万治の石仏(まんじのせきぶつ)

f:id:hana7_1111:20190818144142j:plain

春宮参拝を終えた続きです。
春宮の西側に川が見えて来ました。

赤い橋を渡ると向こう側にも川があり、ちょうど中州になっています。

f:id:hana7_1111:20190818144132j:plain
秋葉山大権現

こちらは砥川(とがわ)と言う川で、中州は「浮島」と呼ばれ、どんな大水にも流れなかった島だそうです。


浮島の先端には4つの柱に囲まれた灯篭がありました。

f:id:hana7_1111:20190818144125j:plain

とても見ずらいですけど、赤とんぼが手前の柱の先端に止まっていました。

鳥居をくぐって先に進むと祓戸大神を祀られている浮島社があります。

f:id:hana7_1111:20190818144204j:plain
浮島社

神聖で浄化力が強いように感じました。

f:id:hana7_1111:20190818144153j:plain

川がとても綺麗!
川遊びや泳いでいる人もいましたね。

もう1つ赤い橋を渡った先の奥に、「万治の石仏」があります。
直ぐに小さな石橋があり、そこを渡った瞬間、ガラリと空気が変わりました!!

凄く洗練された美しい空間・・・。
異次元に来てしまったような感覚です。

こちらも結界が張られていますね。
結構分かり易いので、行かれる方は感じてみてください。

先に進むと由来の立て看板がありました。


明暦3年 諏訪高島藩主諏訪忠晴が諏訪大社下社春宮に石の鳥居を
寄進しようとしました この仕事を請け負った石工がこの地にあっ
た大きな石を加工しようとノミを入れたところ 石から血が流れだ
しました 

驚いた石工は鳥居を造るのをやめ この不思議な石に阿弥陀如来仏を
刻み建立したと伝えられています

不思議ですね~。

『万治の石仏』に到着しました。

f:id:hana7_1111:20190818144117j:plain
万治の石仏

案内版には「阿弥陀如来」と記載されていたので、そのような石仏をイメージしていましたが、なんだかモアイ像的な異国の様相でびっくり。宇宙的なエネルギーを感じました。
とても素晴らしい所です!

万の事が治まる→物事を万事丸く治めるその願いを聞いてくれる石仏として広く人々の信仰を集めているそうです。

<参拝方法>

① 正面で一礼し手を合わせ
「よろずおさまりますように」と心で念じる。

②石仏の周りを願い事を心で唱えながら、
時計回りに三周する。

③正面に戻り「よろずおさめました」と唱えてから一礼する。

私もやってみました~。

f:id:hana7_1111:20190818144217j:plain

周辺は田植えがされていて、緑が鮮やか。天から美しいエネルギーが降りて来ていましたよ。

カップルさんのお顔はちょっとぼかしてます。

こちらを終えて一旦春宮戻って、ご挨拶をしてから鳥居を後にしました。
帰り車道の真ん中に、橋が見えて来ました。

f:id:hana7_1111:20190818145200j:plain
下馬橋


室町時代に造られた「下馬橋」と呼ばれる下社最古の橋です。
身分に関わらず馬から降りて渡らなければいけない橋だそうです。
(左奥に春宮の鳥居が見えます)

現在は遷座祭で神輿のみが渡る橋との事。
次へ続く・・・。

カテゴリー: 長野県 | コメントする

諏訪大社【下社春宮】

【下社春宮】

やっと春宮へ到着。何か所か寄り道し、上の道にも行ったり、ライトワークをやったりしていたせいか、思いのほか時間が掛かってしまいました。
本来は15分程度で到着するみたいです。

春宮 一の鳥居

春宮の方が緑が生い茂って境内を覆うような感じだったので、とても静かで穏やかで、この暑さでくたびれている所に安らぎを与えてくれました^^ 。

境内右手にある「結びの木」上の方は木が二股に分かれていますが、根元で一つになっていることから「結びの杉(縁結びの杉)」と言われ、親しまれているそうです。

神楽殿

こちらも大きな注連縄。美しい形をしています。

春宮の神楽殿も秋宮同様、エネルギッシュでした。シールドが出ていましたね。

さて、幣拝殿へ伺います。

こちらを参拝した時、あれ?神様がお出ましにならない・・・。
どうやら神様はご不在のようでした。

後でHPを見たところ、8月1日に春宮から秋宮へ神様を遷座する儀式遷座祭(お舟祭)が行われたので、神様が不在だったことに納得しました。

2月1日には秋宮から春宮へ遷座されるそうです。そういうわけでこちらの春宮はしんみりした印象でした。

幣拝殿

それでもこちらも高次元のエネルギーは沢山降りて来ていましたよ。

また写真は撮りませんでしたが、二之御柱の左手に末社の「子安社」、その手前に作物の豊凶を占う神事が行われる「筒粥殿」がありました。

春宮にも御柱が囲むようにあります。

f:id:hana7_1111:20190818000624j:plain
(左)二之御柱            (右)三之御柱 

やはりこちらも「四之御柱」の時。

f:id:hana7_1111:20190818000619j:plain

(左)四之御柱               (右)一之御柱

ライトワーク中に、いきなり目の前にピンク色の巨大な光がやって来て、自分の周りが一面ピンク一色に染まりました!

高次の空間の中に入ったように美しく、ここまでインパクトがあるエネルギーは初めてかもしれません。心の中で感嘆しながら棒立ちでしたー。

秋宮と同様、女神のエネルギーを感じました。とても清らかで愛に溢れたエネルギーです。エネルギワークに反応して下さって嬉しかったですね!

春宮の御神木は「杉の木」だそうです。

f:id:hana7_1111:20190818000552j:plain

(左)「若宮社」       (右)「上諏訪社

春宮は特に重い波動を感じる所はありませんでした。

境内

御朱印を終えて、今日の出来事を忘れないうちにメモろうとして人気が無い左手の方で休みながらと思っていたら、やたら人がこちらの方へやって来ます。

何だろう?と思って、人が行く先を見ると「万治の石仏」と書かれた案内板が出ていました。
という事で、そちらへ行ってみることに。次回に続く。

カテゴリー: 長野県 | コメントする

秋宮恵比壽社ー宿場町ー龍の口

秋宮の参拝を終え、お隣の「秋宮恵比壽社」へ伺いました。


秋宮恵比壽社

<御祭神>
大國主神
事代主大神

出雲大社と美保神社から御分霊を祀られているそうです。

八幡社

左手に八幡社。
傍に大きな木が社を見守るように立っていました。

華やかな秋宮と違って質素であまり人気が無く寂しい感じでしたね。


恵比壽社

右手へ進むと恵比寿社があります。
「恵比寿」の「寿」は難しい字の方を使われています。

一か所気になる所が・・・。
お炊き上げの場所でしょうか、
人形や置物などがまだ焼かれずに残っており、念が強くて波動がひどかったので、こちらを浄化致しました。

終わった後もまだ何か気になる・・・。
後ろ髪引かれる思いでくるりと回ると、小さな祠が3つありました。

こちらも浄化して光を降ろした所、よもぎ色の着物を召した女性が現れ「ありがとう」とお礼を言って喜んでおられたようでした。

恵比壽社の右手を進むと、こちらから諏訪湖が眺望できます。


秋宮前

青い雲が清々しいです。
秋宮の前に出て、右方向へ。千尋池にある千尋神社を参拝。


千尋社



下諏訪MAP


春宮までは約1km。
観光用の案内図があって初めての方でも楽しめながら散策できます。
特に方向音痴な私には有難い。
ただ、色々散策したりワークしながらでしたので、やたら時間がかかってしまいました。

旧甲州街道を進むと、早速温泉が湧き出ているところがありました。
手だけですが、気持ちがいいです。


青塚古墳

途中から旧中山道になり、交差点の所で青塚古墳に寄りました。
前方後円墳があるそうで。(分かりませんでしたが)

下諏訪宿中山道の交差点に戻り、この坂道を下って道なりに進むと春宮へ辿り着けます。
宿場町の通りが風情です。

左上は交差点にあった温泉。
更に進むと「旦過の湯」があります。


龍の口

更に進むと「龍の口」に到着。
湧き水があり、旅人がここで喉を潤していたそうですが、正に私もここで喉を潤しました。冷たくて美味しかったです。

こちらは白樺山慈雲寺への参道。慈雲寺は鎌倉時代に創建された臨済宗の禅寺です。
春宮の鬼門にあたる北東側に禅宗・臨済宗の寺院を創建し、武田信玄によって手厚く保護された信州でも最も有力な禅寺となったそうです。

不動明王も祀られ、小さな滝もありました。
周辺は波動が乱れていたので、陰陽師ワークで整えました。

弥栄富神社


ちょっとサビれた雰囲気が否めませんが、こちらでもエネルギワークをさせて頂きました。


矢除石
《矢除石とは》
武田信玄が戦勝の教えを請いたとき、慈雲禅寺中興の祖と言われる天桂上人が、この石の上に立って「私を射よ」と矢を射掛けさせたところ、矢は全て跳ね返されたそうで、矢除けの霊力がある石としてこの念力を持った矢除札を持って戦場に出たと言われている石だそうです。

階段を上がって道路を渡った先を進むと慈雲寺がありますが、時間も押していた為、今回は見送ることに。

階段を下りている時に、ふと後ろに人影を感じ、振り返ったら光を纏った人のような姿が見えました。

気のせいかな、そう思ってもう一度よく見ようとしましたが、その姿はもうどこにもありませんでした。
何かを伝えようとしていたのか、暖かな優しいエネルギーだけが残っていました。

次回は下社春宮へ!

カテゴリー: 長野県 | コメントする