〇クチンの闇(続編)

一昨日取り上げていたファイザー社の証言が世界で話題になっているようです。
及川さんのチャンネルで本日分かりやすく解説されていたので、是非ご覧ください。
また、ジョコビッチのコメントは素直な心の表現であり。本来人間が最も望む「〇〇意思」を貫いた重要なメッセージだったので、多くの人に気付いて欲しいです。

大阪市立大学医学部名誉教授の井上先生のワクチンに関して説明されています↓
ポイントは下記文章で抜粋している為、ご確認ください。

2022/10/18【緊急インタビュー:井上名誉教授】日本人で人体実験⁈子供のワクチン接種の危険性とコロナの本質!★全編無料★ – ニコニコ動画 (nicovideo.jp)

<ワクチンの障害(副反応)>
ワクチンを接種することで血栓症の障害が出る。
オミクロンは喉の粘膜が侵され、血中に入らない。

しかしワクチンを打つことで血中にスパイクを作る為、血栓症になってしまう。
デルタ株のような症状となりリスクが高まる。オミクロンは結合力が強い為、血栓ができるとデルタ株の時よりも更に強い症状が出る可能性がある。

オミクロンはプラス荷電が7つ増えており、血中成分はそれぞれマイナス荷電を持っているので、マイナス同士で反発するが、オミクロン荷電が血中に入ったらマイナスとプラスで結合してしまう為、強い副反応が出てしまう虞がある。

<デルタ型の誤った治療法>
デルタ型はワクチンでも防げないもの。
通常の風邪と比較して12倍の感染力。
腸で血栓ができ、それが肝臓を通り肺へ溜まって呼吸障害起きた。
インフルエンザとは異なった肺炎のメカニズム(血栓が詰まることで引き起こされる呼吸障害)

故に血栓症にならないよう溶かす治療方法(タンパク分解酵素阻害剤)を行わなければならなかったが、呼吸障害の肺炎ということで人工呼吸器で酸素を送り続けても改善はされない。

血液が循環できないと改善されない為、最悪の場合はECMO(エクモ:体外式膜型人工肺)で血液を取り出し血液に酸素を入れて再び体に戻す治療がある。

<日本人は人体実験のターゲットに>
海外ではワクチンは怪しいものだと分かって来ている為、現在はワクチン接種は収束しているが、人を疑わない性質の日本人は残った在庫を購入している。

モデルナ社との10年契約で政府は購入し続ける予定。

<ワクチンの後遺症について>
後遺症には大きく4つある。

1.アナフィラキシーショックのリスク
⇒エピペン対応
(症状を起こす可能性がある人に「アナフィラキシー補助治療剤」を使用する)
2.免疫を抑制する症状のリスク
3.スパイクが出来始めると血栓症や血管が破壊する症状のリスク
4.スパイクを作り始めた細胞を攻撃する自己免疫疾患のリスク

この4つに関しては従来型の治療法でもある程度は緩和可能な予想である。
ワクチンン接種後、起こりうる人体の有害事象1291種類ある。

ワクチンの筋肉注射を打ったらmRNAが1時間位で体の中に回り、ワクチンのナノ粒子は数か月血中を循環する。循環しながら全臓器の細胞に入る。
(肝臓、脾臓、骨髄、卵巣、精巣に多く入る。特に骨髄は細胞分裂が激しい所)

mRNAは分解しにくいが、細胞が死ねば改善傾向にあると思われる。但しこれまでのデータが無い為、どれだけ続くかが不明。

後遺症の治療法について医師達がチームを立ち上げ検討中。

小児へのワクチン推進、後遺症等討論↓

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〇クチンの闇

今回はワクチンの隠された真実について記事にしています。
衝撃的な内容ですが、解決する方法はある為(下記石濱氏の動画参考)打たれた方も悲観せずご確認ください。(既に公開済の内容なのでご存知の方も多いかもしれませんが)

まずはワクチンとはどういうものか、また今後を踏まえてどう対応するのかご自身の判断材料として頂ければと思います。この内容は恐怖を煽るものではありません。

私達の身体は基本的に外敵からの侵入に対処できる構造になっていますが、明治以降西洋文化を取り入れ添加物入りの食品の摂取や大気汚染等により免疫力が低下しています。
根本的な「食」の見直しも必要になります。

<新型コロナワクチンとは>
従来の生 ワクチンや不活性ワクチンとは違ったテクノロジーで開発された「核酸ワクチン」であり、ウイルスの成分のタンパク質を人の体の中に作らせ、免疫系を刺激するようにしたものと謳われている。

製造工程数が少なく、量産できるため安価。しかし本来20年もかかる検証をやらずに世界中の人々に投与しています。

この為、危惧されていたADE(感染や症状が促進され重傷化してしまう)により命を落とした人や治らない後遺症を発症する人が多数出てしまいました。

<真実の構造>
コロナウイルスは人の細胞にくっついて中の核に入り込みやすいように設計されています。コロナウイルスはニュースでも公になっていた通り、自然界で生まれたウイルスではなく人工的に作られた生物兵器です。

通常ワクチンは抗体を作る為にウイルスを体の中に入れます。そして免疫機能を持たせて次に同じウイルスが体の中に侵入して来ても侵されることなく病原体を排除する抵抗力をつけることが、本来のワクチンの働きです。

ファイザーの場合、コロナウイルスを直接体の中に入れるのではなく、それに見立てたものを人工的に作り、筋肉注射して細胞内に入れます。

細胞内で増殖し本来持つ免疫機能を破壊していきます。特に毛細血管に入った場合は、体の機能がそれに抵抗しようと血栓ができ、その結果血栓で血管内が詰まって脳卒中などの症状を引き起こす危険性があり、実際にもそうした症例が発生しています。

様々なドクターが警鐘を鳴らしていましたが、結局世界でワクチン接種がスタートしてしまいました。

人を死に至らす危険性があると元ファイザーの副社長マイケル・イードンの証言

医師達の中にはワクチン反対運動を起こしている団体もいます。
しかしながら、ワクチンを打っている多くの医師達は多額の報酬を受け取っている為(何かおかしい)と気付いていてもそれを追求せず国が決めた通りのことをやっているとの事。

10日、EU欧州議会のパンデミック特別議会の公聴会でファイザー社はワクチン接種で拡散するコロナウイルスの伝染を止められるかどうかの臨床をしていなかった(つまり効果があるかどうかを実証されていない)事を認めた発言をしています。

しかも日本政府はファイザーやモデルナの在庫を買って若者達に「あなた方が外出してウイルスを持ち帰ったら大事な家族に感染させてしまう、抵抗力の無い祖父母が発症したらどうしますか、ウイルスから自身を守る為にもワクチンを接種してください」と推し進め、変異株でどんどん変わってしまっているのに、古いワクチンを打たせています。

ワクチンがウイルスから身を守る「予防」のワクチンではなく、人体に悪影響を及ぼす(最終的には死を齎す)殺人ワクチンならこれからも更に変異が出る度に開発されたワクチンをを打ちたいと思いますか?そして家族や大切な人に打ってもらいたいと思うでしょうか?

ワクチンを打つか打たないかは個人の自由意思なので、打ちたい人は誰が止めようが打つでしょう。しかしながら、今後もこうした状況は続くでしょうから、情報収集して慎重に判断して頂きたいです。

ワクチン説明動画
古い動画ですが、基礎知識と今後について分かりやすく石濱氏が解説しています

<北里大学の花木秀明教授>

コロナウイルスの感染対策・調査(前置きが長い為途中からになってます)

<コロナ対策用お薬>
以前にもおススメしましたが、風邪かな?コロナかな?と思われる症状が出た場合「イベルメクチン」がおススメです。但し、かかり始めの服用が肝心。
世界的にも認められ実証されていますが、国内では何故かいまだに販売が認可されていません。ですので、ネットで海外から購入します。
インドやシンガポールからの発送となります。

3 mg, 6 mg, 12 mgにより錠剤の大きさが異なり、錠剤の入数によっても各社お値段が変わってきます。

お薬通信部、お薬なび、その他のサイトからも簡単に購入できます。

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日本の危機 台湾有事=日本有事

世界はロシアvsウクライナを報じているがお隣の国の脅威が迫っている。
台湾侵攻は11月以降に発動するのではないかと予想されている。

中国が台湾を侵攻することは以前から言われていたが、実は台湾へ侵攻する前に戦略的に日本の沖縄、八重山諸島(宮古島、石垣島、西表島、波照間島、与那国島等12島)へ先に侵攻するという。

これはとんでもないことです。

本当は政府が即座に行動し島民の安全確保の為、疎開先等検討および説明をしなければならないのですが、全く動いていません。
そして島民はこうした情報を得ていないのが実情です。

国際情勢に詳しい元自衛隊の石濱哲信氏は民間で「日本安全対策推進機構(通称:日防隊)」を発足し、日本を守る為に正しい情報を街頭演説、公演、YouTubeなどメディアを通じて発信してきました。

そして与那国や石垣島島民の方々にも昨年にはこうした有事が起きることを想定して説明に行かれていたそうです。

石濱哲信氏は国際情勢だけでなく軍事的情報(公には出せないような)もかなり詳細に持っており、日本人が聞いたら驚くような内容ばかりで、いかに日本のメディアや政府が偽りの情報を発信しているかがよく分かります。

この危機的状況を説明された動画を是非ご覧ください。

元自衛官がプロの軍事観点から語る。驚きの情報と解説!!

y※会員制のニコニコ動画は後半もご覧になれます。

オバマ政権時代に中国共産党との約束で『台湾と日本は取ってもいい。』とオバマが中国共産党に約束していたそうです。

なので、台湾有事が必ず起きるというのはそういう理由でもあります。

台湾は世界一の半導体シェアを誇る為、この国を手に入れれば、世界を制すると言っても過言ではないでしょう。

仮に日本の沖縄以南の侵略がなかったとしても尖閣諸島は取られる筈。ここにはとても豊富な資源があるからです。

そしていずれ日本全土が支配されてしまうことは容易に予想がつきます。
日本が侵略されても沖縄の米軍は戦わないと言われており、自分達で戦うしかないのです。
米国にいい顔をしてロシアを避難している日本政府とマスコミ。
ロシアが持つ核兵器ポセイドンは高さ500mの大津波を起こせるそうですから、年内で発生すると巷で噂されている「地震や大津波」もこれが原因になるかもしれません。

そうならない為にも私達ひとりひとり、世界の人々が平和で幸せに暮らしていけるよう祈ることが重要になってきます。

何度も伝えていますが、世の中には沢山の情報が複雑に入り乱れています。プロパガンダが酷くて国民の大半はそれを信じ切り洗脳されてしまっています。

平和ボケしすぎて、台湾有事が日本の危機であることをおそらく感じていない人が殆どでしょう。

私が国際情勢や政治的な内容を発信するのは、スピリチュアルととてもリンクしているからです。このままだと予言通りの世界になってしまうかもしれません。

ですから、人類のひとりひとりが現実から目覚めて未来のタイムラインを大難から小難、そして無難へと変えられるよう力を合わせて頂きたいです。

また、「情報」は正しいと自分の心で感じたものを取捨選択することで、有事の際もどのように行動をとれば良いか必要な情報が得られやすくなるので、日頃からチェックされた方が良いでしょう。

<おススメのチャンネル>

及川幸久チャンネル

参政党の部屋

公式日防チャンネル

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地球はゴミだらけ

<閲覧注意↓>

川だけでなく山にもゴミを不法投棄している人は沢山います。
富士山もエベレストもゴミだらけです。
登山者で人気の富士山が信じられない汚物にまみれており、数十年清掃を続けている登山家の野口健さん)これを読むと日本人が情けないです💦

陸だけではなく、深海4600mにはプラスティック等の海洋廃棄物が埋められています。

人間は自ら環境を破壊しているのです。
こんな状況ではさすがにガイアも浄化したくて地震や嵐も起こしたくなるでしょう。

この動画や野口さんの活動を知って、ゴミを捨てる人がいる反面、こんなに素晴らしい人達がいるのだと改めて感心させられました。

私は家の周辺や通勤時のゴミを拾い、昆虫、小鳥、ネズミなどが死んでいるのを見かけた時は、回収して埋めに行ったりする程度なので本当に脱帽します。

世の中の人が、ポイ捨てや不法投棄をしない、ゴミを減らす、そして世界中の人が1日ひとつでもゴミを拾ったなら、世界は今以上に綺麗で住みやすい環境になるのでしょう。

人類にとってなくてはならない地球ですから、もっと大事にしていきたいものですね。

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自分をスクラップ&ビルド

「自分をスクラップ&ビルド」

なんとも過激な言葉。しかし、日々色々な事に気付いている人は直ぐにピンとくるでしょう。

秋分の日を過ぎて変化が更に加速し、これまで喧嘩が多かったり、不平不満を言っていた人も、そんなことに注力しなくなってきています。

何かあれば「他者のせい」にしていたのが、「自分の思考次第」と分かり言動を変えたことで、周りに変化を齎した結果と言えます。

問題に感じたことは、「これは自分が変わればいいんだ」と即座に切替て実行するので、あれこれ思い悩むことがなくなるんですよね。

秋分の日を過ぎて、そのように変化された人は多いでしょう。

まだ現状が変わらずウダウダされている方は、下記の点を注意して冬至までに身軽になっておきましょう。

<何事も捉え方次第>

いい事も悪い事も交互にやって来る。

⇒世の中はいい事ばかりではない。

嫌なことがあるから成長出来るということをいい加減理解しないといけません。
そして身軽になった人も、いいことがばかりこの先起きるというわけではありません。

常にあなたを成長させる為のことがやって来るので、身構えたり恐れるの

ではなく、「それでも私は大丈夫。なんとかなる」という強い意志と精神力を作っておきましょう。「作る」というのは自分を信じるということです。

<現状が変わらない>

⇒煩悩(欲)を手放す。

「こうして欲しい」という他者への欲求を手放す。

思い通りにならないのは、他者のせいにして、自分が発信したことが巡り巡って返って来ている現象なので、現実を素直に受け入れ認めること、今とは違う自分に変わることです。

<刷新する>

⇒古い思考を更新。

誰かと競ったり、報復することはやめて、自分にとって本当にプラスになることを全力で取り組んでみる。

どうでもいいことや低波動の思いに捕らわれない。
「問題が起きる」というのは「自分を変えよう!」いうサインです。

宇宙からのサインを逃すことなく、そのチャンスをしっかりものにできるかどうかで今後大きな分かれ道となります。これまでも同じことを繰り返しこの

ブログで綴ってきていますが、この激動の時代で意識変革ができていないと落とし穴にはまるので、注意してください。

あなたの人生の旅はこれからが本番なのですから。

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安倍氏が亡くなったのは・・・

旧統一教会との関係がどうのこうのと言われていますが、安倍氏が亡くなった本当の理由はそうではないことが理解できる下記動画です。
(亡くなったことを追求している動画ではありません。)

日本危機の1つに「水面下で動くIT戦争」があります。
そのことを詳しく分かりやすく説明されています。

こちらの動画のゲストはITビジネスアナリストであり、実業家の深田萌絵さん。
経営していた会社のソースコード(技術)が盗まれ裁判沙汰になったり、家が燃やされたりと波乱な状況でも凄くポジティブでガンガンに前進するパワフルな方。
私が注目している女性のひとりです。

まだご覧になっていない方は、世界がどのように激化しているのか、是非ご確認ください。

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日本の危機

昨日「最近の世界情勢について」を記事にしました。その続報です。

ロシアのプ―チンについては、やはり光側で健在であることは分かりましたが、ただ本物のプーチンかどうかは不明です。

元々、数年前に「顔が変わった」と言われてから、確かに顔が緩やかな表情になり、鼻や耳の形状も違い、身長も低くなった別人のような印象を受けました。なので今のプーチンが同一かどうかは不明ですが。(私は別人ではないかと思っています)

彼の演説はロシアだけの問題ではなく全世界の国に関わる重要課題であり、深刻な危機であることを伝えています。
世間で報道されている、ロシアvsウクライナではなく、ロシアvsネオコン・ネオナチの闘い(光vs闇)です。

そしてこれが世界へと波及します。
日本も世界各国も闇側の支配下(奴隷社会)になる虞れがある、というよりかは、それはジワジワと水面下で遂行されており、私達日本人が気付いていないだけです。

日本は戦後GHQにより真実を隠した教科書で教育を受け、生活習慣病になりやすい西洋の食生活が導入され憲法も自国ではなくアメリカが創って制定されました。

現状では添加物が多い食品で体は蝕まれ、免疫力の低下やアレルギー体質者が年々増えており、日本の資源に目をつけた中国やアメリカ等が、日本の多くの土地を購入しています。そして沢山の技術も盗まれています。

こうした重大事にも我々日本人は危機感を覚えず、毎日娯楽を楽しんで一年一年を過ごしている人がとても多いのです。

巷では「陰謀論」や「都市伝説」と呼ばれている話題が多いですが、そうした「陰謀論」や「都市伝説」という風に濁らせてマスコミが言っているだけで、実際は事実情報が増えてきています。

プーチンが公の場ではっきり宣言してくれたので、多くの人に目覚めて欲しいと思います。

ただ、私達が行うのは物理的に「闇と闘う」ということではありません。
事実を認識し、ひとりひとりが波動を上げることが重要です。

闇側はマイナスの波動(怒り・憎しみ・恨み・恐怖)を好むため、世界を支配して、私達の「気付き」を遠ざけ、アセンションから目を反らさせようとしています。

ちょっと前にキリストやブッタの記事に悪魔や第六天魔王が誘惑に来てもそれに応じなかったエピソードを書きましたが、欲を持たず、怒り憎しみ恨みなどの感情に流されずに自分の内なる心と向き合い、自分が向いたい方向、成りたい自分へと波動を高めながら行動し続けることがとても大事なのです。

<過去記事参考>

聖徳太子「未来記」続編②<第六天満王>

プーチンの演説はとても深い内容で多くの人に気付いて欲しいですが長い為、分かりやすくポイントが絞られたこちらの動画を是非ご覧ください↓

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最近の世界情勢について

・エリザベス女王の死去

・習近平の監禁(事実確認不明)

・ウクライナ4州のロシア編入

・韓国ウォンの暴落

・日本の海域(尖閣諸島)に中国海

 警局船侵入。

・台風18号の被害(特に静岡県)

・ハリケーン:イアンの被害(フロリダの洪水等)

・諏訪之瀬島火山噴火(警戒レベル3)

9月から直近にかけて目まぐるしく世界を揺るがすような事態が起きています。

<エリザベス女王>

エリザベス女王はクローン説があり、背後に操っていたものがいる。
元々彼女はレプティリアンだと騒がれた時期があり、ダイアナ妃がイギリス王族の事実を公表しようとしたから暗殺されたと言われている。
おそらく宇宙人でしょうが、レプティリアンかどうかは不明。

<ウクライナとロシアについて>

ロシアの若者がウクライナへ逃げる映像が大々的に放映されたが、いつものようにデマ映像。(特に日本とヨーロッパのニュースは反ロシアの映像が多い)ロシアの若者達が逆に戦争に志願している映像も放映されている。
3月時点でウクライナとロシアは和平協定が締結される所まできていたが、ドイツの介入で反故となり、悪化の末路。
アメリカは戦争を起こし軍事利益を上げたい為、ウクライナを利用しNATOに加盟しているヨーロッパを巻き込んでいる。
静かに迫る世界大戦は「核」が使われるかどうかが重要な危機問題です。
そうなると中国にもアメリカにもいい顔をしている日本はどう選択をするのか。安倍氏はアメリカとの関係を危惧して(信用してはいけないと岸田首相に忠告した矢先に暗殺された)

<ノードストリーム1と2について>

ロシアがヨーロッパへ供給している天然ガスのパイプライン。
26日に2機ともガス漏れが発覚し、諸外国の首相が意図的に爆破されたと主張している。ヨーロッパ国民の冬季生活の深刻化が懸念されている。
プーチンは役目を終え去る暗示が出ていますが、それが彼の死を意味するのか、舞台から降りて保護されるのかどちらか分かりません。
彼はプレアデス星人との接触があり、光側にいる人ですが、この情勢に耐えられるだけの忍耐があるかどうか・・・。もしくは別の存在に既にチェンジしている可能性もあります。

<中国>

中国は大きく変わるかもしれない。
10月16日に開催される共産党大会で明暗が決まるでしょうが、それが日本にとって吉と出るか凶と出るか。

<自然災害>

台風シーズンはまだ続きます。
もっと強烈な台風が日本を破壊しようとやって来る虞れがあります。
それと同時に地震が起きる可能性もありますので、火山活動などの情報も注意しておいた方がいいでしょう。

そして「台湾有事」も今後日本の未来を左右し、いつ戦争になってもおかしくない状況。国民の多くは「戦争を知らない」わけで(私もそうですが)、日月神示の予言が近づいてきているように感じます。

しかし私達は「建替えの時代」を選択し転生してきたわけで、アセンションすると決めているわけですから、例え途方に暮れるようなことが起きたとしても、それでも乗り越える勇気と覚悟を持って前進する道しかないのです。

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「反発の世界」vs「望む世界」

今日、弁当入れの手提げを変えたのですが、少し大きめの手提げで重宝はしているものの、内側のポケットが小さくてあまり入らない為、(小さめの小物入れがあった方が便利だな、買った方がいいかな~)と思いながら出勤しました。

会社に着いたら同僚から、「これ、良かったら使ってみて」と言われて渡されたのが小物入れ!

それも私が大好きな猫ちゃんが描かれていました!
「ちょうーどこういうの欲しかったんだよね!」と同僚に感謝!!

でも、まさかの出来事にびっくり。
こんなに思ったことがすぐに実現!?

そういえば今年の元旦、金沢で白鳥の飛来地へ撮影に行く前に「白鳥の中にツルでも混じっていれば面白いのにな~」なんて言っていたら、本当に白鳥の中にツルがいた。

ということがあったのを思い出して、確かに実現するのが早くなっている。50円あれば・・・と思っていた時に道に落ちていたりというような些細なことも含めるといくつかありましたが、もはや覚えていません。

勿論いい事ばかりではありませんが。いい事も良くないと思えることも交互にやって来る、それが人生というもの。
ただこれがまた、上手くできている世の中なのです。

というのも先程の話しに戻って、
彼女とは特段仲がいい関係ではありません。

過去には彼女から陰口を叩かれたこともありましたが、それは私に原因があると捉え、自分を改めることに努めました。

人はそれぞれ価値観が違いますから、自分では気付かなくても、知らず知らずに相手を傷つけたり、不快な言動をしていることもあります。

気の合う友達同士でも、時には意見が衝突し口論になることもあるでしょう。

例え自分が正論を言っていたとしても、自我を押し通して水掛け論でエネルギーを消耗するよりは、「そうなのね。」と相手の意見を受け止められる、度量の深い器づくりに励んだむとあなたの成長は一気に加速します。

「相手は自分の鏡であり、自分を成長させてくれる素晴らしい存在」

これに気付くと、自分や相手がどんどん変化していくので、楽しくなっていきます。

ですから、「嫌だな」とか「不快だな」と思うことは、あなたをもっと高次へ引き上げる為のネタがやって来ているわけで、これをチャンスだと捉えて処理してください。

そうすると「嫌だな」とか「不快だな」という気持ちが不思議と湧き起こらなくなり、あるがままに受け入れられる自分へと変化していきます。

反発してばかりいると、「反発の世界」へ引き寄せられ、嫌なことが立て続けにやってきて、逆に自分が「望む世界」からは遠ざかってしまいます。
それは「頑固」という自分に執着して手放せていないからです。

その点を十分注意して、自分も相手も尊重しつつ日々、「今、この瞬間を生きることに意識して新しい自分を発見する!」にフォーカスしていきましょう。

そうすると、驚く程波動が上がりますよ!

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聖徳太子とイエス・キリスト

1万円札になった人が、今では実在しなかったと言われ、教科書からも姿を消した「聖徳太子」本日は「聖徳太子」と「イエス・キリスト」について深堀していきます。

「聖徳太子」=「イエス・キリスト」説

「聖徳太子」=「イエス・キリスト」は同一人物。もしくは生まれ変わり。なぜそんな説が出てきたのでしょうか。
それには聖徳太子とイエス・キリストの共通点があるからです。

聖徳太子とイエスとの共通点

1)聖徳太子の母が馬小屋の前で産気づいて生まれた聖徳太子。本名を厩戸皇子
 (うまやどのみこ)
⇒馬小屋で生まれたイエスを連想させる。

2)法隆寺にある夢殿の救世観音像の胸の辺りには十字の木組があり、中心には「釘」が     打ち付けられている。
⇒イエスが磔刑されたことを表している。

3)10人の請願者の話を一度に聴いて答えることができたり、馬に乗って空を飛ぶ等非現 実的なことをしていたと記されている。
⇒イエスは水を葡萄酒に変えたり、湖上を歩いたり、イエス自身や死人を生き返らせる奇跡的なことをしたと記されている。

4)「冠位十二階」という身分や家柄にとらわれず能力がある人材を登用し朝廷を支えた制度を制定した。
⇒イエスも身分に関係なく12人の使徒がいた。

5)「17条の憲法」と「7つの大罪」で共通点がある。

「17条の憲法」
五に曰く、饗を絶ち欲することを棄て、明に訴訟を弁(さだ)めよ。

訳「食におごることをやめ、財物への欲望を棄てて、訴訟を公明にさばけ。」

十に曰く、忿(こころのいかり)を絶ちて、瞋(おもてのいかり)を棄(す)て、人の違うことを怒らざれ。人皆心あり。心おのおのの執れることあり。かれ是とすれば、われ非とす。われ是とすれば、かれ非とす。われ必ずしも聖にあらず。(略)

訳 「心に憤りを抱いたり、それを顔に表したりすることをやめ、人が自分と違ったことをしても、それを怒らないようにせよ。人の心はさまざまでお互いに相譲れないものをもっている。是非の理をだれが定めることができよう。お互いに賢人でもあり、愚人でもあるから相手が怒ったら、むしろ自分が過失を犯しているのではないかと反省せよ。
⇒キリスト教の「7つの大罪」と共通する部分がある。
「傲慢」「嫉妬(ねたみ)」「憤怒」「怠惰」「強欲(貪欲)」「暴食(貪食)」「色欲」

6)聖徳太子は歴史に残る様々な出来事を予言(第二次世界大戦の勃発や終末予言等)しているが、夢の中で神々の啓示を受け、見聞した記録『先代旧事本紀大成経』は、『聖書』に登場する預言達の予知夢やヨハネの黙示録に似ている。

ちなみに1)について
聖徳太子の母親(穴穂部間人皇女)の夢に色の衣をまとった僧侶が現れ、「私はこの世を救いたいのでお前の腹を借りて生まれることにする」とのお告げを受けたという。
やがて彼女は、馬小屋の入り口で産気づいて男の子を生んだ。そこから厩戸皇子という名がついたと言われている。

処女マリアに天使のガブリエルが降り、マリアが聖霊によってキリストを妊娠したことを告げられる話と似ている。

西洋との関連性

1)聖徳太子が建てた四天王寺は鳥居があり、元々神社だったのではないかという説。

2)聖徳太子が建てた法隆寺の中央の柱の建築様式(上部ほど細くなる)がパルテノン神殿の柱の建築様式と同じ。日本でこの様式は法隆寺だけである。

法隆寺
パルテノン神殿

3)聖徳太子は飛鳥時代の平均身長160㎝を上回る180㎝もあったとされている。
(ユダヤ系の血が入っていたのか??)

しかしながら、聖徳太子とイエスの誕生には開きがあります。

聖徳太子:西暦574年2月7日
イエス :西暦元年

イエスは日本に来ていた

聖徳太子はイエスの生まれ変わりとも言われています。
以前青森ライトワークでイエス・キリストの墓と呼ばれる所へ伺いましたが、こちらの村の風習がキリストと関係することからも日本とご縁があるようです。
(ただこの話からはイエス=聖徳太子とは言えませんが)

青森ライトワーク(7)キリストの墓

いずれにしても、当時から西洋の風習や宗教が伝播されて影響を受けていたことは間違いないようです。

秦河勝

厩戸皇子(うまやどのみこ)は存在していたが、「聖徳大使」と呼ばれる人物は存在していなかったという話しから、「聖徳大使」が側近の渡来人、秦河勝氏ではなかったのかとも囁かれています。

秦氏のお墓の中から十字架が発見されており、その傍にある「多胡碑」という石碑の下から「 JNRI」と刻まれた銅板が見つかっている。

 「Jesus Nazarenus Rex Indaeorum」の略。
つまりイエス・キリストのこと。

イエスキリストが磔刑された上の木には「 INRI」と刻まれている。
ラテン語の 「Iesus Nazarenus Rex Indaeorumで、こちらもイエス・キリストのこと。

「ナザレの王イエス、ユダヤ人の王」の意味。
このことはヨハネ福音書に記載されている。

当時日本では「INRI」の「ん」を発音しなかったことから「INRI(イナリ)」と呼び今の「稲荷」になり、各地に稲荷信仰を広めたのも秦氏と言われている。
(京都の伏見稲荷大社は秦氏が創設)

さて、前々回でイエスの下記言葉について触れてみましょう。

「人の子の肉を食べ、その血を飲まなければ、あなたがたのうちに、いのちはありません」

あるキリスト教のサイトではこちらの意味を解説していました。

<キリスト教のある解説では>

十字架で私たちの罪の贖いとして死なれたキリストを信じなければいのちはないということ。

「食べる」とは原語のギリシャ語では「ファゲーテ」(φαγητε)と言う言葉で、1回限りの出来事を表す時制(不定過去形)が使われています。

「私たちが、私たちのうちにいのちを持つためには、私たちの罪を贖うために十字架で死んでくださったイエス・キリストを信じなければなりません。信じなければいのちはありません。これがいのちの源であり、救いのベースです。

どれだけ教会に来ているかとか、洗礼を受けたかどうかということは全く関係ありません。十字架で死んでくださったキリストを信じて、新しく生まれ変えられたかということです。これがすべてです。

色々な意味にも取れる言葉です。

「信じなければいのちはありません。」
というのはちょっと強制的で怖いように感じますが、別の側面から推察した時、これはキリスト教に限らずですが、私達が自身が「神であった」ことを受け止め、それを信じることで自分を改心し覚醒を前進させていく。ということを指しているのではないかと私は捉えています。

神と同じ壮大な意識を持っていたのに、今は小さな枠の世界に囚われ、日々の出来事に一喜一憂しているような毎日をただ過ごしているだけでは、何も悟れず、進化することも無いのではないでしょうか。

「聖徳太子とイエスキリスト」同一なのか生まれ変わりなのか、少なからず私達に大きな影響を齎している謎多き人物。近い将来、真相が明らかになる日が来るでしょう。

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