富岡八幡宮 事件から(2)

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富岡八幡宮

猛暑が続くお盆期間中にお伺いしました。

真っ青な空が気持ちがいいですねー。
1月よりも境内の波動は大分落ち着いて穏やかな雰囲気でした。

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末社

暑いので参拝客はあまりいませんでしたが、逆に空いていたので、参拝しやすかったです。

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七渡神社

前回と一変して明るい様子の七渡神社。
参拝しようとしたら、突然2羽の鳩が舞い降りてお社に止りました。

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この写真だと明るすぎてどこにいるか全く分かりませんが、どこでしょう?

正解はこちらです↓

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お社の屋根の真ん中と屋根の左手前(端っこ)に1羽ずついます。
歓迎しに来てくれたようです。
やっぱり八幡宮だと目の前にやって来ることが多いですね~。

あの暗く重い波動が嘘のよう!
しかし会館?の方はちょっとまだ回復が遅い感じが・・・・。

それでも全体的には、軽いエネルギーになったのでホッとしました。

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七渡神社の池

ここにも龍がいました。分かりにくいですが💦

「ここにも」というのは富岡八幡宮の前に深川不動尊へ伺い、こちらで龍に会ったので。

深川不動尊の龍の方が見た目で分かり易いかと思います↓

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深川不動尊

以前にもお話しましたが、龍を見分けるポイントとして、白や緑、透明の大きな帯状のラインで写ることが多く、時には全体的にレインボーカラーで写ることもあります。

また、この帯状のラインにレインボーカラーで縁取られていることもあります。
眼のような黒い模様があると更に分かり易いです。

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眼のような黒い模様。こんな感じ。

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こちらは高次元の存在達。
写っているのはこの2体だけですが、実際は複数いましたね。

あなたの波動が高ければ、特別な場所だけでなく、身近に出てきます。
私達は少なからず、誰かしら高次元からのサポートは頂いているので、日頃からコミュニケーションが取れていれば、何らかのサインに気付くことができるでしょう。

深川不動尊は館内の入室がコロナの影響で禁止になっていたのが残念でした。

話しが龍に逸れてしまいましたが、前回の富岡八幡宮の記事の続きの補足です。怨恨が募ると低次元の存在達や、高次元でも悪意を持った存在達がいて、それらと周波数が合って引き寄せてしまうんですね。

特に高次元で邪悪な存在は厄介です。
もっと怒りや憎しみを増幅させようと洗脳し、波動の重い方へ引き込んでいきます。

「魔が差す」という言葉があります。

悪魔が心に入りこんだように、一瞬判断や行動を誤る。という意味です。
でも気付いていない方も多いかもですが、本当に「魔」が介入するという事なんです。

ですから、邪念や執着が強すぎて隙を見せていると、気付かないうちに魔の世界(後戻りできない)へ引きずり込まれてしまう事があります。

最悪な状況は コントロールを失い、他者を巻き込みながら自己崩壊する結末に。
この富岡宮司殺人事件や通り魔事件もそのケースでしょう。

この物質世界では、自分が望めばあらゆる体験が可能になっています。
悪い事を考えれば、それを手助けするものが現れます。

でもそれは自分が破滅するサインでもあるのです。破滅を選択するのもその人の自由意志ですが、どうせ一度の人生なら、楽しく幸せに送った方がいいですよね。

私達は沢山嫌な事も苦しい体験もして来ているのでそろそろ卒業です。
今月末まで、いかに自分を大切に、喜ぶことが出来ているか、それにより今後の進む道を明確に顕現して行くことになるでしょう。

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