5Gの健康被害

新型コロナウイルに加え、私達の健康被害に拍車をかける5G。

いよいよ東京で設置された5Gの電波が始動します。

コロナショックの混乱に乗じて5G導入へ踏み込んだ日本。

5Gは4Gと比べて通信速度や容量が100倍以上になり、映画など重いデータのダウンロードが3秒程で終わってしまう、スポーツ動画など様々なアングルで見れる、将来的には自動車の自動運転もスマホで可能というメリットがあります。

しかし、その分大量の電磁波を発し、電波も短く断絶する為、電波塔を20m~100m毎に設置しなければならず、町中は電磁波だらけになります。

電波は物質を通すので、24時間常に人体は電波にさらされることになり、被爆し続けるような状態になります。

私達日本人がこの事実に危機感を感じている人が少ないのは、真実の報道が禁じられている点と、ニュースで流れる情報の多くは大衆をコントロールするための操作が入っているからです。

5Gの電磁波は発がん性のレベルが、「1」ともっとも高いリスクがあるとする研究者もいて、発がん性の危険性を指摘されています。

元々スマホに限らず全ての電磁波は、人体に悪影響を及ぼすことが分かっており、高圧電線の近くに住む家庭では、子供の小児がんが5、6倍増加し、また神経や精神異常を来すことで自殺者が多く出ているそうです。

これまで5Gに関する各国の実験調査では皮膚、臓器、脳、心臓機能に障害が起きることがマウスの実験で証明され、アメリカでは妊娠中の牛が電磁波を受け、その子牛が白内障になる確率が、電磁波から離れた場所で飼育された雌牛から生まれた子牛の32%だったという結果が公表されています。

この事からも、研究者や博士の中では生殖機能(遺伝子障害)も影響を及ぼすとされています。

電磁波には厳しいベルギーでは5Gの導入が禁止され、イタリア、スイス、アメリカの一部でも導入の規制がありますが、日本では全くスルーです。

対策方法として物理的にこの状況で避けるのは困難ですが、自分の身は自分で守るしかありませんので、その1つの方法として、

セントジャーメインにお願いすると良いでしょう。

「バイオレットフレームで地球を浄化してください。私を浄化して下さい」とお願いします。

私達自身が強い精神でマインドコントロールされないよう、そして何が正しいのかを見定める力を養い、自分に適した選択を行うことが大切だと思います。

カテゴリー: 現実問題・世界事情 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA