白い不思議な物体

一反木綿 画像 630317-一反木綿 イラスト 画像

先日と引き続き、またまた不思議なモノを見てしまいました。

昨日スーパーの帰り道、ふと空を見上げると飛行機が飛んでいたんです。更に東の空にも飛行機がやや近く見えて飛んでいました。

JALのマークがハッキリ分かり、結構近くで飛ぶんだな~と思いながら信号を渡ろうとした時、上空から白い物体が勢いよく飛んで来たんです。

(なんだか小さな飛行機みたい)

最初は白いハトかと思ったんですが、ひし形のような形状で平べったい。
(なんだ、紙が風に飛ばされてるのか)
そう思い直した時、違和感に気付きました。

というのも風は向かい風。紙が飛ばされるなら後方に飛んでいく筈。しかもそれはカラス位の大きさがあり、鳥のように羽を羽ばたかせず、進路や高度を変えながら飛んでいたんです。

仮にハトだとして羽ばたかない飛び方もしますが、他にハトは近くにいたのでどう見ても大きさや形からして違う。しかも紙が勢いよく飛ぶかな~。
ヒラヒラではなく直線的な飛び方をしていましたね。

スマホで撮影しなきゃと思ってバッグの中を手探りで探したら、持ってきていないことに気付きました。

なんでこんな時に・・・。

普段近場のスーパーに行く程度なら、スマホは持って行かない私。ところが今日出掛ける時に、なんとなくスマホを持って行った方がいいような気がしていたんです。こーゆーこういうことだったのかと今更気付いても時すでに遅し。

やはりハトではないのか?もう一度見返そうとした時、その物体はビルに隠れてしまいました。そういえば以前、一反木綿みたいな物体が熊本の上空に現れて話題になりましたね。あれは長い物体でしたが、今日見たのは短かかったです。

また見れるといいな~

今は次元の変わり目ですし、これからはもっと色々な存在達が現れるかもしれません。
熊本の一反木綿↓

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光る存在がデスク上に現れた麒麟日

麒麟

それが現れたのは3月30日のこと。思い出したので記事にします。
その日の朝、姉から「今日は麒麟日だそうだよ。」と聞きました。

私は「麒麟日」のことを知らなかったんですが、「麒麟日」とは邪気を祓い運気を上昇させ、お金の器を広げてくれるので、お金の巡りが良くなるそうです。

次の麒麟日は11月2日

一粒万倍の日と合わせて麒麟日としていることもあるようで。
そして次の一粒万倍の日は5月9日(木)

「麒麟」といえばキリンビールのあの「麒麟」が真っ先に浮かびます~(笑)
果たしてどんな聖獣なのでしょう?

<特徴>

中国神話に現れる伝説上の動物(瑞獣)で「麒」が雄で「麟」が雌で「麒麟」は雌雄同体で表記される。
体は鹿、顔は龍、牛の尾と馬の蹄をもち、背毛は五色で身体には鱗がある。角は一本か二本、又は無い。
泰平の世や吉兆の前ぶれに現れ、殺して食べたりすると不幸が訪れるとか。

そんな話を聞いたお昼、麒麟のことをふと思い出していました。
(麒麟ってどんなのか見てみたいな~)

食後にデスクについて仕事を始めていたところ不思議なことが!

パソコンで入力中に、自分のデスク上に右側から光の玉みたいなものが飛び跳ねながらこっちに向かってやって来るのが視界に入っきました。

(えっーーーなになになに~!?)

その光の玉らしきものが眩しくてよく見えなかったんですが一瞬だけ、馬のような鹿のような前足がちらっと見えたんです。そして消えてしまいました。

今のは一体何だったのか。あまりにも唐突過ぎて・・・。
明らかにこの世のものではない。

ハイヤーセルフに聞いてみたところ麒麟に似ているが違う。正体不明。ということでした。

麒麟ではなかった。残念・・・( ´-ω-)
ちっちゃい麒麟が出て来たのかと思った。
気を利かせて麒麟に似た精霊がやって来たようでした。

世の中にはまだまだ私達が知らない精霊達が沢山いるので、会ってみたいですね。

一粒万倍日には、お財布の掃除をしたり、新調したり、何かを始めるにも良いとされます。財運に強い神社にお参りするのも良いでしょう。

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過去生と子供探しの悲しいお話

宮島ライトワークを終えて、帰京前にもビジョンは見ていましたが、改めて自分の過去生をチャネリングしてみました。

宮島での過去生の記憶は3回。
そのうちの1つは特に印象的で江戸時代後期頃に宮島で生まれています。

私は3、4歳くらいの幼いおかっぱの女の子。母親は現在の姉、父は不在。
家は着物など反物を販売しているのか旅館なのか自営業で、私はいつもかくれんぼをして遊ぶのが大好きな子で、よく色々な所に隠れて遊んでいたようです。

宮島の北側にある小さな神社なのか神楽殿みたいな所の下に隠れたりしたこともあり、そこで木に話しかけられている。

ある日、風が強い日に浜にある大きな船の形をした岩の下に隠れ、ここなら絶対見つからないだろうと自信あり気に隠れていたが、そのうち雨も降り出し波も押し寄せて来て、出るに出れない状況になり、そのまま消息を絶ったと思われる。

残りの2つは、1つ少年で現れこちらも宮島で生まれています。
宮島か瀬戸内海のどこかの島で結婚して天寿を全うしている。

もう1つは平安時代の公家で来島して厳島神社へ訪れており、とても感動している様子が強く映像で出てきました。宮島に引き寄せられていたのも納得です。

以前に広島県ライトワーク(弥山①)で
にも記載した「もみじ谷公園」へ到着した時、誰かが子供を探しているビジョンが入ってきた。と書きました。

姉も同じことを言っていたので、私はその時自分の過去世で今見たことがそれと一致したのだと思っていました。
しかし後で厳島の歴史を探していた時にある伝説を知りました。
それが下記の内容です。

<市杵島姫命と大崎上島>


現在日本三景の一つである厳島神社は、又の名を宮島大明神といって世の人々に親しまれていますが、このようなお話が残っています。

 この宮島さんのお祭りの一人である「市杵島姫命」にはその昔、二歳になるお子様がおりました。それはそれは、かわいらしいお子様で姫のかわいがりようは、目に入れても痛くない程のものだったといいます。

 ところがある、日大変な事が起こりました。

姫のかわいがっておられた、このお子様が突然姿を隠してしまったのです。どこへ行かれたものか、誰が連れ去ったものか、さっぱ見当がつきません。姫は大層嘆き悲しんであちらこちらと、あらん限りの力を絞ってお探しになりましたが、その努力の甲斐もなく、とうとうお子様を見つけることはできませんでした。

さて、それからというもの、姫はすっかり元気をなくしてしまわれました。毎日毎日、遠くを眺めては、ほっとため息を尽くばかり。また、どういうわけか雉の鳴き声を聞くと、身にしみて耐え難いといわれるようになりました。

 そして今まで住んでおられた土地を離れ、どこか平和で美しい、安住のできる土地を求めて遍歴の旅に出られたのです。

 瀬戸内海に浮かぶ美しい島を眺めながら船を進めていくうちに、やがて姫は大崎島の神ノ峰を見つけられました。まず、木江浦に寄られ、上陸してみたものの、山道は険しく木が生い茂り、とても登っていけそうにありません。

そこで、船を北西に廻して矢弓の加組の鼻で一休みしていると、大崎の大西では皆んなで海に鳥居を作って、姫の来られるのを歓迎しているのが見えました。
 
 早速姫は、その方に向かって船を進め、神ノ峰に登ってごらんになると、そこからの眺めはまた一段と素晴らしいものではありませんか。姫はこの地こそ安住の地であると思われ、沖の小島に見とれておりました。

ところがその時です。

一羽の雉がどこからともなく飛んでくると、姫の頭上で糞をして逃げていってしまったのです。姫は、日頃から雉を心よく思われていなかっただけに、この出来事を大層気にかけられて、とうとう神ノ峰を立ち去って行かれたといいます。

 そしてその後、大串の外浜で船に乗せられて他の地を求めて、西へ船を進めていくうちにやっと理想的な安住の地を見つけられました。それが今の宮島であると伝えられています。
この民話に出てくる市杵島姫命が立ち寄られたゆかりの地、木江、矢弓、大串には姫を祭る厳島神社が建立され今日に至っている。
また、姫を迎えた大西にはその昔、海であった場所に伝説の大鳥居の朽木が残っており、また八幡山の西南西、鹿の池谷にかって大西厳島明神鎮座の旨が文政二年(1819)の中野村の国郡志御編集下弾書出張控に記載されている。

厳島伝説

確かに雉のビジョンも厳島神社の参拝中に見ていたので、なぜ突拍子に雉が出てきたのかその時は不思議に思いました。

後でもう一度チャネリングしたところ、やはり子供を失くした神様的な存在がいらして大変お子様を可愛がっていた様子が見えてきました。

それが市杵島姫命かどうかははっきりとはわかりませんでしたが、私の過去生で子供時代、親が必死で探していたことと同調したせいか、そうしたビジョンと繋がりこの伝説に導かれたのだと感じ取りました。

「悲しみや苦しみ」という思いは伝わってこなかったけれど、お子様が生きているのか亡くなっているのかさえ分からず、辛い日々を過ごされ、それを乗り越えて今は神のお役目をきちんとなさっていらっしゃるのです。

神様も実は人間と同じで様々な体験をされて成長していかれるんです。
おそらくこの伝説は事実だったのだろうと、私の中で確信に変わりました。
こうした話し以外にも宮島には謎めいる部分がいくつかありそうです。

弁財天様は金運や芸能運だけではなく、安産運などもご利益があるので、女性へのサポートに心強い神様でいらっしゃいます。

宮島に限らず弁財天を祀っている神社は数多くありますので、気になる方は参拝されてみると良いでしょう。

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宮島ライトワーク(大聖院)

大聖院

厳島神社から徒歩10分弱の所にある大聖院(だいしょういん)
特に楽しみにしていた所。

こちら目当てで宮島へ行かれる方も多い。

(境内案内図HPより)

806年に弘法大師が開創したと伝えられ、「日本三大厄除け開運大師」のひとつ。また、明治天皇が来島された際には大聖院に宿泊されるほどの格式の高いお寺で2006年にはダライ・ラマ14世も訪れています。とっても広いです。

<仁王門>

仁王門

仁王門の先に階段が見えていますが、階段の中央にあるのは摩尼車(まにぐるま)。
チベットの仏具のひとつで、回転させた数だけお経を唱えるのと同じ功徳があるとされています。三蔵法師がインドから持ち帰った経典600巻となっています。
取敢えず回転させながら上りました。

<観音堂>

観音堂

御成門をくぐって右手にあるのが観音堂。豊臣秀吉が歌会をした庭園が横にあります。
観音様にお参りした後、右側の観音様の手前には見事なマンダラがありました!

砂マンダラ

美しい砂マンダラ。
仏が住む宇宙を表していて、通常の砂マンダラは祈りが終わると直ぐに壊されるのだそうです。現代のマンダラは岩石にアクリル絵の具で色付けをしたもの。
とても繊細で美しい世界を彩っていて、じっーと魅入ってしまいました。

左側に行くにつ入れて凄い気!
何かなと思ったら、各国の仏像が一緒に置かれていました。いい気もあれば悪い気もあったりで。敏感な人は具合が悪くなるかもしれません。

観音堂を出まして勅願堂へ。

<勅願堂>

勅願堂(波切不動尊)

勅願堂は大聖院の本堂とされています。
こちらに波切(なみきり)不動明王が安置されています。
(撮影禁止の為、生憎お不動様の写真はありません)

人間との関わりが深いお不動様なだけに人間の願望や欲をよくご存知のようで、断ち切るような凄まじさを感じました。

豊臣秀吉の念持仏とされる、不動明王は朝鮮出兵の際に海上での安全を祈願した事から波切(なみきり)不動明王と呼ばれています。

大聖院で人気のお守りに「守り砂」があり、こちらのお不動様の前で祈祷された砂が使用されているそうで結構人気です。

編照窟

<編照窟>

天井の燈篭が圧巻!
ここには四国八十八カ所の砂が埋められており、八十八体の本尊の前に立ち参拝すると四国八十八カ所のお遍路参りをしたのと同じ功徳を得ることができます。

ここもまた背筋がシャンとなる所で、一体一体から見られている感じがありました。
写真を撮ろうとした人がシャッターが降りないと言っている程、厳格で霊的に強い所です。(窟中は撮影禁止)

大師堂

<一願大師>

大聖院本坊最古の建物「大師堂」をお参りした後に、後方にある一願大師へ伺いました。「一願大師」と言われている方は一番左の絵馬を沢山付けらえている方で願いを1つだけ叶えてくれるそうです。

私の願いは、人類がこの地球に来た目的を思い出し覚醒して、アセンションに到達することです。それが自分の使命でもありますし、やはりスピリチュアルな世界を多くの人が気付くと面白いことになると思ってますので一人でも多く目覚めて欲しいですね。

摩尼殿

<摩尼殿>

こちらは弥山にもございましたが三鬼堂の三鬼大権現が祀られています。

  • 追帳鬼神(ついちょうきしん)
  • 時眉鬼神(じびきしん)
  • 魔羅鬼神(まらきしん)

<五百羅漢像>

喜・怒・哀・楽を表したそれぞれ表情が異なる「五百羅漢像」が並んでいます。
圧巻ですが、フェリーの時間も気になっていた為最後は急ぎ足となってしまい、ゆっくり見て回ることができませんでしたが素晴らしい所でした。

ちゃんと見て回れなかったこともあり、またこちらへは伺いたいと思っています。

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宮島ライトワーク(大元神社・龍神社・清盛神社)

大元神社

厳島神社だけ行けばいいと思っている方は是非こちらの神社を参拝して欲しいです。
凄くパワーがあります!

元々宮島行を決めたのもこちらの大元神社からの影響が強かったようです。
水族館の近くにあり繁華街から離れているのであまり人がいません。

飛鳥時代に創建されたか、それよりもっと古いのでは?とも言われています。

趣がありますね。エネルギーが高くてピリピリきました。

<御祭神>

ここで御祭神の紹介

国常立尊(クニトコタチノミコト)

神世七代の最初の神、また神世七代の最初の神とされ日本国を守護されている。

大山祇神(オオヤマヅミのカミ)

イザナギ・イザナミの子、イワナガヒメやコノハナサクヤヒネの父。
山の神で水源などを司る。

保食神(ウケモチノカミ)

穀物・農業・養蚕の神様。稲荷神社に祀られている。
天照大神の命で保食神に会いに行った月夜見尊を、保食神は口から飯や魚や獣を出してもてなした為、月夜見尊から殺されてしまった。

<相殿神>

佐伯鞍職

佐伯鞍職が三女神の命で烏に導かれ宮島で良い場所に御殿を創建する為、島を巡った。その習わしで今でも毎年5月15日に船で島を一周する「御島巡式」 があり、最後の9社目に大元神社を巡るそう。

その時に奉納された額「御島廻」がいくつもありました。

歓迎して頂き何体か神様が現れました。龍も出てきました。
あまり人が来ないせいか心も静まり小鳥の声を聞きながらゆっくりワークができました。

これからが大変だから自分のやりたい事をやっておくように言われました。

本殿内には赤い木馬が左右2体ありました。
木々が多くとても美しい場所で自然霊からも守られているお社。

日本でただひとつ、こちらの大元神社でしか見ることのできない「こけら葺の屋根」があり(左手の赤いお社)、国の重要文化財になっています。

大元公園内にある為、鹿も多くいます。
社殿裏手の先には川も流れておりクリアリングにも最適な環境です。
神様が密談されるような、厳かな雰囲気の場所でした。

花と鹿ちゃん

大元神社の前に伺った大願寺の龍神社がやはり気になったのでまたそちらへ。

正面をみると黒龍が鎮座している姿が見えました。
あれ?あの白龍じゃないな。

ということはあの白龍は厳島の神使でこちらの主が黒龍ちゃんということか。
黒龍は「地を固める」という意味で土台をしっかり固めていくサポートをしてくれます。

下記は翌朝に伺った清盛神社。

大元神社から5分程歩き海側へ行くと赤い鳥居が目立つ神社です。
ひっそり感がありますが、開けた所にあるのでそこそこ人が参拝に訪れます。
厳島神社から少し離れている「西の松原」の砂地に1954年創建されました。
こちらも心がスッキリする神社でした。何か別の存在が守っている感じの神社でしたね。

続く。

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『金運盛り盛りワーク』のご案内 ⇒終了しました

今回、岩國白蛇神社/厳島神社ライトワークで得た金運エネルギーを錬金術で構築した有償ワークを期間限定で開催致します。
お金は人生において欠かせないツールであり、エネルギーです。

ただ、貯金してお金があったとしても、それを上手く世の中へ流通してあげなければ、盗難や火災に遭うなどの災難に見舞われやすくなります。
それは何故かというと、全ての物質には生命があり、お金も例外なく生命エネルギーを持っているからです。

もしあなたが部屋のどこか暗い所へ何年も眠らせているお金があるとしたら、そのお金はエネルギーが滞ってしまい活躍できる場が削がれ、本来の「流通」という使い方をされないため、大きな変化を齎す作用が働きやすくなってしまうのです。

お金は人から人へ、多くの人に愛されながら流通してこそエネルギーが活発になり、本来の役目を全うしようと働きます。

売買でお金が行き来したり、時には人を救ったり、様々なシーンで使われることでお金自身が喜ぶのです。

お金の役割は、世の中を豊かにし、人々の心を満たすだけではなく、お金と関わることで人々の中に眠る本質の部分を目覚めさせる働きがあります。
お金との関わり方、自分の在り方を見直すと人生が大きく変化していきます。

今からでも始められるお金との接し方

・お金のことを好きになる
・いつも感謝を忘れない
・財布を綺麗に掃除する(お金にとって財布はお家なので)
・一万円札を金色の折紙か布に包む。(居心地の良いベッドを作る感じ)
・支払う時は「ありがとう、また帰って来てね」と伝える
・お金はいつも「ある」と思うこと「無い」と言っているとそういう現実を引き寄せる。
・一万円札の左上の番号の末尾が「9」もしくは「Z」のものを一枚財布に入れておく。     数字やアルファベットの末尾は「増やす」引き寄せがある。

日常的にできることなので、やってみましょう。

さて、今回のワークでは弁財天、白蛇のサポートを受け、以下のことを重点的に構築しています。

ワーク内容

・お金に対する古い価値観・概念を外す。
 ⇒お金に欲が眩むと良くないことが起きる
 ⇒お金は汚いもの
 ⇒お金持ちは生まれつき決まっていて、自分にはお金が入って来ない
・お金を欲してもいいと自分を許せるようになる。

こうしたマイナス思考や刷り込みを潜在意識から取り外していきます。
そしてお金を受け取る器を整えます。

・お金に対する有難みや喜びが湧いてくる。
・お金のことがもっと好きになる。

お金というのはお金が好きな人で、心地良く使ってくれる人に入って来るものであり、嫌っていてはいつまでたってもやって来ません。また、漠然と欲しいだけでなく、どのような事で使いたいのかを明確に意図することも大事です。このようにお金は受け入れる体制や条件が重要になります。

期待できる効果

・お金のことが急に好きになる。
・お金を拾うことがある。
・予定より出費が安く済むことがある。
・誰かから奢ってもらったりプレゼントをもらうことがある。
・臨時収入が入る。
・収入がUPする。
・お金の使い方が変わる。
・お金ではないが祝福されたり、嬉しいことが起きたりする。
(良縁、恋愛成就、能力開花など)
・運気が向上する。

※ワークを受けてもこれらが必ず該当するというわけではありません。
※ご自身のお金に対する考え方で引き寄せるものが変わっていきます。

【受取方法】完全遠隔 
【価  格】 3,000円
【お申込み】2023年4月28日(金)迄 お申込み及び振込み確認された方 
【実 施 日】 2023年4月29日(土)15時15分開催

<金運盛り盛りワーク>お申込みはこちらから

必要と思われる方は内容をご確認の上、お申込みください。

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宮島ライトワーク(千畳閣・大願寺)

相変わらずこのシリーズ引っ張ってます。

しかしながら、厳島神社だけではなく、パワーが強い所が満載の為、飽きずにお付き合いくださいませ。

<大願寺>

さて、厳島神社を回った後は隣の大願寺へ。
こちらは2日目の午後に参拝させて頂きました。午後から生憎、雲が多くなり寒かったです。

亀居山放光院大願寺[ききょざんほうこういんだいがんじ」

大願寺は鎌倉時代(1201~1203年)に僧了海[りょうかい]により再興されたと伝えられいます。
厳島神社を守護する意味で「大願」と名付けられているようです。

筥崎宮[はこざきぐう]や宇佐八幡宮など多くの社寺の修理造営を掌っていたとの事で逸材の職人さんが多くいらっしゃったのでしょう。

江戸時代の末期には、勝海舟と長州藩士らが会談をした場所でもあります。

護摩堂

<日本三大弁財天>

護摩堂の左手にご本尊がありますが、こちらには有名な日本三大弁財天(宮島大願寺・江島・竹生島)となる「八臂弁才天像」が祀られています。
年に一度(6/17)の厳島弁財天祭の時に拝観できるそうです。

護摩堂は明治時代に消失し平成18年に再建され、4m80cmもの不動明王もいらっしゃいました。力強いエネルギーで浄化して頂きました。

護摩堂

<多くの神仏が祀られたお寺>

こちらには国の重要文化財である仏像が四体あります。
特に宮島現存の仏像中、最古とされる木造薬師如来像は弘法大師の作と伝えられています。

神仏分離令で千畳閣から移された釈迦如来坐像・阿難尊者像・迦葉尊者像、五重塔からは釈迦如来座像・文殊菩薩・普賢菩薩の三尊像が安置されています。(宮島公式HPより)

<厳島龍神>

そして特に気になったのがこちら。門をくぐった最初に歓迎モードでおいでおいでされていた所です(笑)

なるほど、厳島神社の上空にいらしたのはこちらの龍神様でしたか。(その時は大きな大蛇の姿に見えましたが)早速ワークをさせて頂き、龍神様と繋がった後、必要なものを受け取らせて頂きました。龍好きな方は特におススメです!

<千畳閣>

この後、千畳閣へ向かったのですが、着いたのは夕方でした。

なんとなくこれ以上行かない方がいいなと思ったのでやめて翌朝にすることに。
なんというか、妖気のようなものを感じたので行くのをやめたのです。
別に怖い所ではないんですけどね。

夕方の参拝は、日中とは違った聖域を守る守護存在が現れ、様々な存在達を近づけさせないようにします。
また、そうしたお社を守る守護存在とは違い、いたずらや脅かしたりする存在も出てくることがあります。
なので夕方から参拝した時に、ピンと張り詰めた空気感やゾクゾクするような感覚を感じたことがある方もいらっしゃるでしょう。

よく奈良時代や平安時代とかの書物に、夜になると魔物(妖怪)が町に現れる様子が伝えられていますが、それは本当で、陽が沈むと闇の存在の活動が活発になるんです。
そこで有名なのが陰陽師。呪術を使って退治していましたね。
当時は政治的な絡みもあったので呪術が盛んになりました。

そういうわけで、こちらに限らずですが、お祀りとか行事などで夜に人が集まる分にはいいですが、それ以外は極力、夕方からの参拝は避けた方がいいでしょう。雰囲気がガラリと変わるのが分かりますよ。

ということで、翌朝8時半早速伺いました。
拝観料100円を払って靴を脱いで入ります。

千畳閣

正式名称は「厳島神社末社豊国神社」通称:「千畳閣」と呼ばれています。
その由来は畳み1000枚程敷ける広さがある(実際は857枚)事から、そう呼ばれるようになったとか。

本当に広い!
豊臣秀吉が武士の鎮魂のために供養堂の建設を1587年に命じ、その後途中で秀吉が死を迎えたことで未完成のまま残りました。

左側は豊臣秀吉公が祀られています。
所々剥がれて歴史を感じさせる絵や経典に歴史の重みを感じます。

また、時間を越えて今この場所を共有できていることに感謝しました。
戦国時代に転生していた人は当時の記憶が刻まれているので何かしら感じるものがあるでしょう。

特にここでは「風」を感じることが良いです。四方からのエネルギーを受け取れます。
また厳島神社が眼下に見えるのですが、そこに立つと厳島神社の神々と繋がる感覚があります。実際、秀吉はそれを感じていたのだと思います。

杓子

大きな杓子が所々ありました。

<杓子の由来>

1800年頃に神泉寺の僧・誓真という人がある夜、弁財天の夢を見てその琵琶の形の美しい線から杓子を考察しました。この神木の杓子で御飯をいただけば、ご神徳を蒙り福運をまねくという高徳より、御山の神木を使って作ることを島の人々に教えたのが由来で、今ではお土産で有名になりましたね。

<五重塔>

千畳閣の隣には五重塔があります。こちらの建築技術も素晴らしいです。

特に2層目で止まっている心柱があり、風に対して強い構造で建造されています。
数百年も前から素晴らしい技術を持っていたんですね。

龍髯(りゅうぜん)の松

<龍髯の松>

五重塔側から降りると、龍のヒゲのように

横に寝そべって長く連なった松があります。

黒松2本で30mの長さがあるそうです。

こちらも圧巻でよく手入れがされています。

左)千畳閣 右)五重塔

また機会があったら伺いたいですね。

続く。

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夜に現れた守護動物

大鳥居ライトアップで、長身の男性を見たその日の夜、今度は姉に不思議なことが起きました。
姉の話しでは・・・

うとうとして寝始めた時、急に金縛りに遭い身動きが取れず怖くなった。
すると何かがいきなり布団の上にドスンと来て身動きが取れなくなった。
怖い怖いと思いながら、目を瞑ったまま布団の上に白い4つ足の動物っぽいものが見え、それが自分の方へ近づいて来る。

念仏を唱えていると、暫くして布団から降りて私の周りを歩き出した。
動物のようだが一体なんだろう、何かされるんだろうか。怖さはあったが嫌な感じはしなかった。

暫くしてそれはやがて消えたようで、金縛りも解けた。

この宿に着いた時や部屋は特に問題なかったし、変な存在もいなかったのは確認できていたので、もしかして有名な白タヌキかと、その正体について二人で盛り上がりました(笑)というのも白タヌキに会いたいと思っていたので~。

しかしこの数か月、おかみさんの話しでは白タヌキは見かけていないようで、冬は殆ど現れないと聞きました。ではその動物らしきものは何か?

低級で邪悪な気は感じないので、おそらく姉を守っている守護動物が現れたのだと思います。

おそらく白オオカミ。

実は思い当たる節がありました。
宮島に行く前に部屋にある三峰神社のお守りに何となく目が行ったのですが、そのお守りには白いオオカミが描かれているんですね。

何故かそれが気になって見ていたということを思い出したんです。
また姉自身も自分の傍に犬のような気配を感じることがあると言っていたので、間違いないでしょう。

ちなみに私の場合は既にお気付きでしょうが、今回の弥山に登った時や奥能登へ行った時も同様に助けてもらった動物がいます。それが「鳥」です。

山を登る時はその鳥が私を掴んで運んでくれたので、全く疲れず、登っているというよりは飛んでいるような感覚がありとても体が軽くなるのです。なので登り坂でも全く疲れずどんどん登って行けました。
ある神様が私をサポートするよう鳥を送って頂いたようです。

こうして守護動物は色々な動物がいて、あなたにアドバイスをしたり、危険を知らせたりしてくれたりします。また、あなたの性格や行動も守護動物の影響を受けて実際の言動に反映するようなところがあります。性格も似てくるわけですね。

そこでどんな守護動物がいるかを挙げてみましたので、自分がどの動物が守護霊として付いているか、確認してみましょう。

<犬・オオカミ>

  • 洞察力が優れている。
  • まじめで筋が通ってないことを嫌う。
  • 忍耐強く目標に向かって全うしようとする。
  • 責任感が強く困難なことにも立ち向かう。
  • 興味がないことはどうでもいいと思う。
  • やりたくないことは先延ばしにする。
  • 年下など面倒見がいい。
  • 組織の枠にはまりがち。
  • 好きな物はひとりじめしたりする事もある。

<鳥>

  • 几帳面で用意周到。
  • クリエイティブなことが好き。
  • 自分の居場所を守ろうとする。
  • 色々な場所を旅して何かを獲得しようとする。
  • やりたいことは即行動に移すタイプ。
  • 高い視点から物事を冷静に捉える。
  • 人の視界に入らない所でその人の状況が分かる。
  • 時々雑になる。せっかち。

<うさぎ>

  • 物事をあまり重く受け止めずポジティブシンキングである。
  • 一見大人しくみえるが活動的。
  • 楽しく取り組んだものは飛躍的に成果を出すことがある。
  • 深く考えずに行動する為軽率と見られる一面がある。
  • 適応力がありいざという時は縁の下の力持ち的な能力を発揮する。
  • 逆境に強い。
  • 五感が働く。

<猫科動物>

  • 一緒に居ると癒されると言われる。
  • ヒーリング能力が高い。
  • プライドが高い。
  • 嫉妬心が人一倍。
  • 人が羨むような自由人。
  • 好奇心旺盛で行動は機敏。
  • 対応力抜群で柔軟性がある。
  • 好き嫌いが強い。
  • マイペースで干渉を嫌う。
  • 甘え上手で楽天家。

<キツネ>

  • 物事を把握し計画を立てるのが得意。
  • 頭の回転が早く智徳がある。
  • 機転が利き世渡り上手。
  • 一度決めたらスマートな行動力を発揮。
  • 急にツイていると思えることが起きる。
  • 人当たりが良く話しがうまい。
  • 忍耐が切れることがある。
  • 予想していたことが外れると途端にやる気がなくなる。

<馬>

  • 誰に対しても親切で優しく接することができる為、子供から大人まで好かれるタイプ。
  • チームのまとめ役でリーダーシップを発揮する。
  • 物事を一環してやり通そうとする。
  • 人前であまり不満をもらさない。
  • 努力家で出世しやすい。
  • 自己犠牲してしまう一面がある。
  • 時々羽目を外すところがある。

<イノシシ>

  • 誰もがやらないことをやる。
  • 勇敢で自ら率先して行動する。
  • 困難な事にも逃げずに立ち向かう。
  • チャンスを逃すことが少ない。
  • やる気を漲らせる為、周りにいる人を元気にさせる。
  • 迅速な対応力で危険を回避する為事故りそうな時も回避できていたりする。
  • 周りからは心強く頼りにされる。
  • 早とちりやフライングをしてケアレスミス発生しがち。

ここで挙げた守護動物に限定されず、様々な動物がいますので、自分がどの動物の習性や行動が似ているのか、相性が良さそうなのかを考えて見ると、何となくピンと来る動物がいるかもしれません。

守護動物はいつも付きまとっているのではなく必要な時にやってきます。
自分が飼っていたペットが守護動物になったり、現世で動物にさほど興味がなくても過去生でご縁があった動物が付くこともあります。

また、自分の好みや思考、生き方が変わったりすると守護動物も変わったりします。これはガイドと同じですね。
それから、たとえば同じ鳥でも、種類によって役割も変わってきます。

こうした守護動物達がサポートしてくれていることに日々感謝して毎日を楽しく過ごすと、彼等ともっと繋がりやすくなり、より多くのサポートを受けられるようになります。是非彼等の存在を感じてみてください。

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厳島神社③朝顔

厳島神社

まだ薄暗いうちに宿を出発。
やはり2月上旬ということもあり、朝は冷え込む⁝(ृʾ́꒳ʿ̀ ृ)ु⁝
なんだかんだしているうちに明るくなってきました。

昨日と同じように参拝します。

入場料300円

東回廊

人が少なくて荘厳さが引き立ちます。
平清盛に思いを巡らしました。
この海をのんびり眺めている光景が脳裏に浮かび、社殿を造ったことに満足している様子でした。

再びワークをさせて頂き、その後舞台の方へ移動。

奥には五重塔が見え、夜明け前の透き通る空気感がなんとも心地良いです。

摂社の下記を参拝していると段々空が明るくなって来ました。

大国神社(だいこくじんじゃ)
天神社(てんじんしゃ)

を参拝し、舞台へ戻ると空は美しい色合いになっていました。

広島本土側の山々も朝焼けに染まって美しいです。

この大鳥居は適当な場所に建てたのではなく、本殿から108枚の畳を敷いて大鳥居に辿り着く長さだそうです。108といえば、人間の煩悩の数ですね。

それを洗い流し浄化するという意味なのでしょう。

厳島神社の舞台から降りて30分近く待ったでしょうか。
大鳥居からの朝日を拝みました。

高く昇った太陽を再び見ると、輪が出来ていました。ハロのようにも見えますが、神秘的な光景でした。

続く。

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厳島神社②夜顔と謎の存在

夕方になるとすっかり潮が引いてきました。

大鳥居の傍まで行けます。
但し所々、潮が深い所もあり水に濡れる為底の厚い靴が便利でしょう。
幸い登山靴を履いてきたので大丈夫でした。

午後から雲が暑くなったので夕陽は見れないかなと思っていましたが、なんとか見れました。刻々と変化する表情に見惚れました。

間近で見ると大迫力。

どっしりとした脚です。

大鳥居の扁額ですが、神社側と海側では違うんですよね。
ちょっと暗くで読み取れないですが。

社殿に向いている扁額 ⇒伊都岐島神社(いつきしまじんじゃ)
海側に向いている扁額  ⇒ 厳島神社(いつくしまじんじゃ)

平清盛の時代には表に「伊都岐島大明神」とされていたので、それを残し現代呼ばれている「厳島神社」を海側に表しているのでしょうが、どのような意図があったのかはっきりしたことは分かりません。

大鳥居が建っているだけで迫力がありますね。
陽が暮れた後はライトアップが綺麗でした。

しかし、ここで 妙な事が!

ちょうどこの辺りで写真を撮ろうとした時のこと。
私の隣に2m近い長身の男性が来て、写真を撮りだしたんです。
なんだかその人がこの場に相応しくないというか異様な感じがしたんですよね。
まぁ、それはともかく、

(移動してくれないと写真が撮れないな~。早く移動して欲しいな~。)
と心の中で思ったんです。

するとその瞬間、パッと消えました。その人が。

その時は確かに今消えたな、って思ったんですけど、ちょうど自分の周りに誰もいない状態になり、今がチャンスなので消えたことは一旦置いておいて、まずは写真を撮ることに専念しました。

ほんの10秒も経たないうちに、視界のどこを見渡しても、その人の姿が無いことを改めて考えると、やはり人間ではなかったと思う。

というか、はた目から見ても姿形は人間なのに人間っぽくない波動を感じたので、もっと確認しておけばよかったと思いました。

翌日になって姉がちょっと言いにくそうに、
「昨日の夜だけどさー。ひとりで大鳥居で写真を撮ってたよね。遠くから見ていたら、隣に背の高い男の人いたでしょ。その人が急に消えたのを見たんだよ。」

折角楽しみに宮島に来て、変な思い出になることを気遣った様子の口調で姉は語りだしたので、

「あ、やっぱり気付いてたんだ。でも幽霊とかそういう存在では無さそう。なんか瞬間移動した感じ。早く移動してくれないかな~って思った瞬間消えたから、それを察して消えてくれたのかもしれない。悪いことをしちゃったな~と思って。」と私は霊(悪霊)ではないことを伝えました。

実は宮島へ行く前や滞在中エンジェルナンバーの「2222」や「4444」の文字が時計やレシートやパソコンで、やたら出ていたことを思い出したんです。
帰宅してからもそれらは出ていました。
どうやらその人は私にゆかりがある宇宙種族の存在だったようです。

なんだか異様に背が高くて細くて、黒いコートを来ていましたが、肝心の顔は見たのに全く覚えてなく、普通の観光客のように振る舞ってました。
一瞬で消えたということは幽霊か別次元の存在ということになりますが、死者の周波数とはちょっと違うように感じました。

とても軽くてその波動の痕跡を残さない巧さは別次元へ移行したような印象を与えましたね。

ちなみにエンジェルナンバー「2222」はツインレイのことが書かれていますが、ツインレイはよく言われる男女間の運命の人という意味ではありません。
別次元で存在している魂の片割れという意味合いが強いでしょう。
魂の片割れに生前出会うことはほぼ無いと言われています。
なぜなら宇宙はとんでもなく広いので。

宇宙とポータルが繋がっているので、私と関係のある宇宙種族が降りてくるタイミングがあり、ここに呼ばれた模様。しかし、その人を追い払ってしまった形になり・・・(°ଳ°)

また会えるといいですけど。
おそらく自分の存在を知らせたかったのは間違えないでしょう。どういう用があったのかは不明ですが、これまで影ながら色々な気付きを与えてもらっていたので、繋がりやすい場所で姿を現わしてくれたのでしょう。
追い払ったことをお詫びして感謝の気持ちを贈りました💦

それにしても写真でも撮っておけば良かったです (o・ω・o)

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