北海道ライトワーク2021(4)

<鯨類祭り> 

海のワークはいつもワクワクします。
なぜなら鯨類はとても高度な能力を持っており、交信してくるからです。
今回も不思議な光景を見ることができました。

f:id:hana7_1111:20210821155408j:plain

最初はシャチだけが現れていましたがなんと、この時期にナガスクジラとミンククジラも出て来ました!

実は今朝姉と今年はナガスクジラを見ていないから、見たかったな~。
と話しをしていた矢先でした。

この会話が過去形なのは、出没時期が大体5月~6月で、毎年来る時もあれば2年に1度の時もあるからです。

ミンククジラは6月頃までですが、7月にも見られることはあります。というわけですっかり諦めていたのですが・・・。

6月に数回出てもういなくなったと思っていたナガスクジラ。何故まだいる?
という疑問に「今年はほっけが大漁」と言っていた船長の言葉を思い出し、プランクトンが沢山いることで、長居をしているんのかなと思いました。

それにしても嬉しい。
なんだか口に出すと直ぐに実現するようでコワイですが💦

他船の方にいたナガスクジラが、急に姿を消し次に現れた時はこちらの船の直ぐ傍でした。興味津々で遊びに来たようです。

f:id:hana7_1111:20210821130345j:plain
突然浮上したナガスクジラ

体の一部しか見えていませんが、全長25m~27m。クルーズ船よりも遥かに大きいです。(末尾リンクの動画からその様子が分かります)

クルーズ船とシャチならこんな感じです。

f:id:hana7_1111:20210821185219j:plain

なのでシャチが子供のように見えました。

ナガスクジラに接近するシャチ

f:id:hana7_1111:20210821093738j:plain
(手前)シャチ (奥)ナガスクジラ

上の画像を見て、シャチが真っすぐナガスクジラに向かっているので、襲われるのではと冷や冷やされた方もいらっしゃるでしょう。

私も若干そうなりましたが杞憂に終わりました。

f:id:hana7_1111:20210824215339j:plain

シャチはアザラシやクジラを襲う生態系では頂点に君臨する獰猛な動物、という印象が強いかもしれませんが、それは一面に過ぎません。

シャチには4タイプいて、採餌は大まかに下記に分かれます。

・魚を捕食するタイプ
・哺乳類捕食するタイプ
・どちらも捕食するタイプ

羅臼にはこれらのタイプがやって来ますが、魚が豊富であれば哺乳類は襲わないと言われています。
特に体の大きな鯨類の狩りは難しく失敗のリスクも高いからです。

実際この羅臼の海で過去に鯨類が襲われたことが確認されたのは1回だけ。
私自身幸いにもそうした光景に一度も遭遇していません。

もし獰猛なシャチなら、クジラがこんなに呑気にシャチと一緒に泳ぐことはないのでしょう。

f:id:hana7_1111:20210821093752j:plain
ナガスクジラがお腹を出して泳いでいるところ

今回のナガスクジラは海面に体をよく出す個体で、しかもゆうゆうとシャチと一緒に泳く変わり者。こんなナガスクジラは見たことがありません。

f:id:hana7_1111:20210822124503j:plain
右サイドに現れたナガスクジラ

今度は右側に浮上してお客さんを驚かせました(^▽^;)
とても楽しそうでしたね。

そしてもう一頭の変わり者がこちら。

f:id:hana7_1111:20210821093722j:plain
(奥)ミンククジラ (手前)ナガスクジラ

ミンククジラもこれまた普段は背中を一瞬しか見せないのに、何度か顔を出していました。海面から体を見せて長く泳ぐのは大変珍しいと船長も驚いていました。

f:id:hana7_1111:20210821093659j:plain
ミンククジラ

 <鯨類の共演>

f:id:hana7_1111:20210821185224j:plain
(中央)ナガスクジラ (右手前)シャチ (右奥)ミンククジラ

ナガスクジラ:全長(雄)25m~(雌)27m
ミンククジラ:全長(雄)8.1m~(雌)8.9m
シャチ   :全長6〜8m~(雌)5〜7m

シャチ&イルカ
シャチ&マッコウクジラ
シャチ&ミンク

これらのツーショットで泳ぐ姿はこれまでも目撃して来ましたが、3種が一緒に泳ぐのは初めて。
スタッフも「この光景は羅臼初」と感動していました。

私達はあまりにも既成概念に囚われ過ぎていたのかもしれません。
凄く波動が高くて彼等と一体になった感覚がしてハートが暖かくなりました(o^∇^o)

知床ネイチャークルーズ – 本日のクルーズ動画です! 午前便では、なんと シャチ、ミンククジラ、ナガスクジラが… (facebook.com)

続く。

カテゴリー: 北海道, 神社・お寺・旅 | コメントする

北海道ライトワーク2021(3)

再び知床のライトワークへ。

f:id:hana7_1111:20210821210338j:plain

キタキツネは町中でも見られました。
北海道ライトワーク2021 (1)でキタキツネの事に触れましたが、よく路肩を走っていたり、道路に出て来るんです。

f:id:hana7_1111:20210821152251j:plain

こんな感じで道路にちょろちょろと。(前日の写真より)

この日もまだ薄暗い早朝から山でのライトワークへ出掛けました。
しかし何だか朝から嫌な予感があり、落ち着きませんでした。

暫く走ると勾配のきつい丘から2匹のキツネが駆け下りる姿を発見!
そのキツネ達が向かう先へ視線を移すと、道路に1匹のキツネが倒れていました。

まさか・・・<(T◇T)>

近づいて車を停め、キツネの傍へ。
それを見た2匹のキツネ達は駆け下りた丘をまた元へ戻り叢へと姿を隠しました。

倒れていたキツネは大きく口を開けたまま既に息を引き取っていました。背骨と右後ろ脚の骨が剥き出しになって惨い状態。
ただ、出血は殆どありませんでした。

このキツネはあの2匹の母キツネかもしれません。

昨夜か深夜のうちに餌を探して道路に出た時に、スピードを出して来た車に轢かれたのでしょう。

手袋とビニール袋を取りに車へ戻って埋められそうな場所を探してみました。
しかし土が硬くて手では無理。カラスが群がらないうちに早く処置しなければと思い、死後硬直したキツネを抱えて近くの叢へ入り、土を少し掘ってキツネを置き、枯れ葉や枝を大量に取って来て被せました。

なんともやるせない気分です。

f:id:hana7_1111:20210821153313j:plain

あの子供達が無事に生き延びられるといいのですが・・・。

f:id:hana7_1111:20210821153306j:plain

(写真は別の個体です)

出会うキツネはどの個体も痩せているので、野生で命を繋ぐ厳しさをいつも痛感させられます。

姉と無言のまま峠に向かいました。

f:id:hana7_1111:20210821093615j:plain

先程の悲しい出来事が嘘のように美しい夜明。

f:id:hana7_1111:20210821093453j:plain

国後島がぼんやり見えていて、時間が止ったかのようにただずっと眺めていました。

峠で無事ワークを終えると、樹々達が爽やかな風で呼応してれました。
とても優しい風でした。

いつの間にか見渡す限りスッキリした青空が広がり、羅臼岳だけにまたクラウドシップが現れていましたね。

羅臼岳にもチンタマーニが埋められていて、強化されてから結構クラウドシップが見られるようになったと思います。

f:id:hana7_1111:20210821093425j:plain
羅臼岳

峠を降りて街中を散歩した時にりっぱな角を持った牡鹿に会いました。
道路でゆうゆうと歩いていましたが、その後、民家に入り庭でむしゃむしゃ葉を食べていました。

f:id:hana7_1111:20210821155402j:plain
f:id:hana7_1111:20210821205453j:plain

仲良し牡鹿

この自然がいつまでも続くことを祈って、再び海でのワークへ向かいました。

続く。

カテゴリー: 北海道, 神社・お寺・旅 | コメントする

北海道ライトワーク2021(2)

f:id:hana7_1111:20210821093648j:plain
メルヘンの丘

さて、海へ出て海の女神にサポートして頂きワークを行いました。
ここで知床が何故世界遺産になったのか?
ご存知ない方の為に。

<世界遺産知床>
栄養分を含んだ流氷が融けると植物性プランクトンが増殖。それを食べるオキアミ等の動物プランクトンが現れ、「小魚」→「大型の魚」→「アザラシ、オットセイ、トド」「プランクトンや小魚を食べる鯨類」→「シャチ」を呼び豊かな環境で生態系を崩さず育んでいる特別な地となっているのです。

これだけ聞くと普通の食物連鎖でしょ、と思われるかもですが、これは海だけでなく山も同様で多様な植物を始め、希少なオジロワシ、オオワシが越冬にやって来て、更に稀少なシマフクロウ(世界最大クラスのフクロウ)が生息し、秋には遡上するサケを求めて森に棲むヒグマやキタキツネ、シマフクロウの命を繋いでいます。

自然が織りなす海と山の恵みが数種類の多様性ある動植物達の一大食物連鎖を営んでいます。

世界の多くは環境破壊で種の絶滅が増えている中、バランス良く生態系を維持しているのは大変珍しいとされています。

実は外国人からは、「こんなに狭いエリアでこれだけの動物や多様性があるのは凄い!」と絶賛されているんです。(今はコロナで外国人観光客は殆どいませんが)

<海のライトワーク>
イルカや鯨類に興味がある方は、レムリアにご縁が深い方なのでしょう。
私もその一人で、レムリアのエネルギーが強いこの稀少な地でより活性化したエネルギーを日本全土へ拡大していくことを目的としてワークを行っております。

この日は曇っていましたが、沖に出たら少し天気が回復していました。

f:id:hana7_1111:20210821130438j:plain
カマイルカ

暫くして前方からイルカの大群が!
羅臼で良く見るイシイルカかなと思いましたが、ここではシャチよりも遭遇率が低いカマイルカの群れに出会えました!

ざっと見て40~50頭はいたでしょうか。
カマイルカは日本海側で見られることが多く水族館で飼育されていますが、羅臼の海では年に2,3回。多い時でも10回程度なのでとても嬉しい出会いでした。

f:id:hana7_1111:20210821130434j:plain
シャチ家族

その後シャチ達に会いました。

シャチは50頭以上は広範囲に分散しているようだったので、それぞれの観光船が密になることなく、観察しておりました。

彼等は母(又はおばあちゃん)がリーダーで家族単位で行動しています。
ハーフジャンプやスパイホップ(海面で顔を出して偵察する行動)をしていましたね。

彼等は私にしてみれば「宇宙人的存在」というか地球に来ても宇宙的高度な能力を保持し、家族思いでその絆も深いです。
人間よりも観察力が鋭いですね。

また、白黒模様がなんだか「勾玉」のようで神秘的な動物です。
彼等に魅了されて毎年通うシャチファンも年々増えています。

f:id:hana7_1111:20210821133544j:plain
イルカみたいに全身を出して飛び出したシャチ

今回は珍しくイルカがジャンプするような泳ぎ方ではしゃく姿も見られました!

高速で移動する時はこれより低い状態ですが、体を全部出してイルカジャンプするのは滅多に見れず私は2回目です。

普段はもう少し高くジャンプするかブリーチングが多いですね。
大体1回しかやってくれず、いつジャンプするか分からないので、そんな言い訳でブレブレとなってまーす!(^▽^;)

船のスタッフも初めて見たそうで、また新しいシャチの一面を知ることができました。

<フレンドリーなマッコウ>
帰港途中、マッコウクジラの潮吹きが遠くで上がりました。
距離的にもちょっとあったので、こちらの近くに来るまでに潜るかも、とスタッフ。

何故なら通常は7,8分位海面で息継ぎをしたら、深海へ大型のイカを採餌しに行ってしまう為、40分位は出て来なくなるからです。

マッコウクジラはクジラの中では潜水能力が高く2000mは潜れると言われています。
しかし、私はこのマッコウクジラは直ぐに潜らないと思いました。
通常のマッコウクジラと違うエネルギーを感じたのです。

暫く船を停止して観察していると、まるでこの船を目指しているかの如く、真っしぐらへこちらに向かってやって来ます。

どんどん接近して遂に船の目の前までやって来ました(;”∀”)

f:id:hana7_1111:20210821185249j:plain

もうとっくに潜ってもいい筈なのに、興味があったのか船の周りをくるっと移動し始めました。そして船の真下へ潜りました。

どこに出てくるのかなと、船上がシーンとなった時、「右~!」というスタッフの声に慌てて移動。なんと船の真横に現れました。
(下記画像は動画からPICKしたので画質が荒いです)

f:id:hana7_1111:20210821130335j:plain
マッコウクジラ
f:id:hana7_1111:20210821130330j:plain
潜水するマッコウクジラ

そしてそのまま潜水。

しかしどうやら浅く潜っていたようです。
もう船は港へ戻らなくてはならない時間でしたが、観察を続けていたら船の周りに居ついてくれたことでしょう。

普段マッコウクジラは船に寄って来ることはないので、大変珍しく面白い個体でしたね。

f:id:hana7_1111:20210821093929j:plain
網走湖の夕焼け

こうやってブログにすると、いつもこんな直ぐに動物に出会えるのかと思われがちですが、そうそう上手い具合に出会えるとは限らないのが野生動物です。

ただ今回は恒例のエネルギーワークをやっていたこともあり、動物達が応えてくれたのではないかと思っています。

感謝感激!

続く。

カテゴリー: 北海道, 神社・お寺・旅 | コメントする

北海道ライトワーク2021(1)

f:id:hana7_1111:20210821093414j:plain
羅臼岳

北海道知床担当として毎年ライトワークを実施しておりまして今回7月に伺いましたが、その時のご報告が遅くなりました。

ダイナミックな自然が大好きな私にとっては前世と繋がりが深い為か、魂の故郷を感じとても癒されます。

またこうした自然の風景や動物達の写真を通して、皆様にもパワーを還元できたらと思っています。

とは言え、人生初の飛行機に乗り遅れるという事態も発生しました(^▽^;)

今回も知床五湖周辺や羅臼岳と海でのライトワークで感動することが沢山ありましたー!!

当日午後に到着し知床五湖方面をワーク。
この日は天気が良く峠に向かった時は抜ける青空に羅臼岳が映えました。こちらでチンタマーニ強化ワークを終えて宿へ。

翌朝。
北海道の夜明けは早い。

3時40分頃から徐々に薄明るくなっていきます。
既に3時頃から起きて少し明るくなるのを待って山へ出発しました。

f:id:hana7_1111:20210822100313j:plain

山の中腹まで来ると雲海だらけの美しい光景が広がっていました。
(遠くの雲海の先の海にぽっかり浮かんで見えるのは、国後島の一部だと思うのですがどうかな・・・)

峠まで行ってチンタマーニ強化とレムリアの癒しのワークを行い、またこの自然の豊かなエネルギーが拡大され、ここで生きる動物達が幸せであることを祈りました。

山にクラウドシップが出て来ましたね。

f:id:hana7_1111:20210821135045j:plain

さて、山でのワークを終えて宿へ戻ることに。
車中で姉と「そういえば最近ヒグマを見ていないから親子で見たいよね~。」と今朝出掛ける前に話しをしていた事を帰りにも「そんなタイミングはそうそうないか」とまたその話題でぶり返していた所でした。

暫く行くとさっき駐車場で先に出て行った車に追いつき、何故かその車がハザードランプを出しながらのろのろ運転をしていたので、何だろう?と見て見たら・・・

f:id:hana7_1111:20210821115336j:plain

前方にヒグマがいる!!Σ(・口・)

しかも3頭、親子のようです!!

(● ̄(エ) ̄●)本当に出た~!!!

数年前にもこの辺りで見た事はありましたがその時は中くらいの大人のヒグマ1頭だけでした。

子供を連れて右に行ったり左に行ったりウロウロ。

f:id:hana7_1111:20210821121139j:plain

前の車がいなくなったので運転席から乗り出して撮りましたが、暗くてブレブレ💦
 (写真は明るく補正しています)

f:id:hana7_1111:20210821114850j:plain

まもなくヒグマ親子が山を下りて行きました。
見れたのは20分弱ですが、まさかの出会いに感動(o^∇^o)ノ

山の精霊達がヒグマを呼んでくれたようです。

さて、時間が押しているので宿へと急ぎます。
そんな中「ここ数年子ぎつねを見ていないから見たいよね~。」とまた動物の話題になっていました。

すると暫くしてコーナーを曲がる時、路肩でうずくまっていた子ぎつねを発見。

f:id:hana7_1111:20210821093627j:plain

車が行き過ぎたので止めてから見に行きました。
随分痩せていて体力が無いように見えました。私達に気付いてない様子。

可哀想ですが、食べ物は絶対にあげてはいけません。
何故なら与えるとまたもらえると思って道路に出てしまい交通事故に遭うからです。

また、人間の食べ物を与えることで本来持っている免疫力が低下し疥癬病を引き起こしやがて死んでしまうことからも、数年間キツネが減少した時期がありました。
(最近は回復しているようです)

出会った時は食べ物の代わりに癒しのエネルギーを送っています。

私達は後ろ髪引かれる思いで、起こさないようそっとその場を去りました。

次は海でのワークです。 続く。

カテゴリー: 北海道, 神社・お寺・旅 | コメントする

日本在住の韓国人が驚いたこと(笑)

f:id:hana7_1111:20210821014152j:plain


昨夜画像を整理していた途中、久し振りにYouTubeでビートルズの歌を聞いてリラックスしていた時のことです。

ふと、サイドに並んだ動画で何故ビートルズで検索してここにあるんだろうと思った異質な動画が目に留まりました。

なんとな~く再生してみると・・・。

爆笑の嵐!!

まずはこちらをご覧ください。
<韓国人先生デボちゃん>

私は韓国には行ったことがないので、韓国人は人種的にも文化も私達日本人に近く、国民性も大体同じかと思っていたのですが、そうじゃなかったんですね。

まぁ、性質では日本人よりは欧米的で喜怒哀楽がはっきりしているとは思っていましたが・・・。

この動画を観て日本人にしてみれば当たり前の事でも、(と言っても全ての人が親切とは限りません、盗まれることも勿論あり私はどちらも経験していますが)

それにしても他国との認識の違いに改めて驚きました!

日本人は精神性が高く日本の土地自体も波動が高いので、デボちゃんはまるでカルチャーショックを受けたようになっていましたね。

ただ、日本人はその反面相手のことを考えすぎて本音がなかなか言えず、他者と上手くやろうとするので、優柔不断で意思が弱く控えめな印象もあります。

私達がよりバランス良く波動を上げ、周りにも良い影響を与えることができるとしたら、何をしたら良いのでしょう。

それは逆にデボちゃんが教えてくれていました。

自分にも相手にも偽りなく素直な気持ちを伝えること。
そして自分ができることを発信する、つまり「風」を起こすのです。

デボちゃんは、感謝をしたい為動画を上げていますが、その素直な気持ちをYouTubeというツールを使ってグローバルに旋風を起こしています。

感動したことやHAPPYな気持ちを共有すると周りの波動も上がりそれが連鎖して地球をくるっと回ってやがて自分の元へ返ってきます。

喜びの波動は固執した考えを剥がし改心させたり、キラキラした活力あるエネルギーを与えてくれます。

それが世界中に増えれば増える程、人類や地球は調和が取れた5次元の世界へ移行しやすくなって行くのです。

小さなことでも喜びや幸せを感じたら共有して「フレッシュな風」を起こして行きましょう!!

8/21インプラント除去セッションのご案内↓


働かなくてもいい社会を実現するには? (hatenablog.com)

カテゴリー: 目醒めるために | コメントする

気候と天体の変化

f:id:hana7_1111:20210812212247p:plain

<大雨と地震>

日本人は特に龍とのご縁が深い人が多いので、何となく龍と縁があると思われる方は龍のエネルギーを持っていることで龍と繋がれるので、この大雨を鎮めてもらうよう働きかけると良いでしょう。

秋雨前線停滞により、今週は全国で大雨の予報ですが、特に西日本の日本海側では既に大雨で影響を受けている所もあり、土砂災害や河川の氾濫、浸水の虞がある為、お住まいの方は厳重に警戒して頂き、被害が出ないよう私達も祈りましょう。

また、今朝フィリピン南部ミンダナオ島沖で現地時間12日午前1時46分(日本時間午前2時46分)頃、マグニチュード7・1の地震が発生しています。
この発生時間が気になりますが、地震にも十分注意して下さい。

<天体の変化>

天体の影響もあり陰陽が更に激しく拮抗して行きます。

8月15日~10月18日は特に注意頂き、ご自身をクリアリングすることに専念して下さい。

今年は星が逆光する期間が何度かあって、その影響でやる気が萎えたり、忘れ物をしたり、遅刻や遅延、親しい人と対立する事も起きやすいです。
(既にそういう時期もありましたが)

特にこれからはますます状況がハードになる為、周りに流されず自分軸をしっかり持って乗り切ることが大事です。

カテゴリー: 現実問題・世界事情 | コメントする

個々を輝かる時代&8月8日23時よりチンタマーニ強化瞑想

f:id:hana7_1111:20210808114747p:plain

この連休は生憎2つの台風に挟まれた状態になっておりますが、 被害が出ないよう、 勢力が弱まるように皆さんの祈りのパワーで回避させましょう。


<個々を輝かる時代>

私はTVは殆ど見ない方なので何が流行っているとか、どんな歌が人気とか疎いのですが、最近「PRODUCE 101 JAPAN」という国内最大のサバイバルオーディションという番組を観まして(SEASON2なんですが)ボーイズグループが結成されるまでの軌跡にとても感銘を受けました。

審査や順位付けなどサバイバルではありますが、それを超えてこれからの時代に近づいて来ていることを実感しました。

人は追い込まれないと中々本気を出せない、という観点から私達には良い刺激を与えた企画だったと思います。

YouTubeやGYAO!で配信されているのでご存知ない方は是非ご覧になって観て下さい。練習生たちのピュアの心に感動します!

また、グループの構成もここ数年の間で変化して来ましたね。

従来はグループでボーカルだけが目立つような存在でしたが、SEASON1で選出されたグループJ01を見ても、ひとりひとりがそれぞれのパートでスポットライトを浴び個性を活かす構成になっています。

その方がよりパワーを感じますし、全体的に魅力溢れるグループとして輝くからでしょう。

個々の個性を輝かせる時代がすぐそこまで来ています。

これからは「競争」という形も減少し、個人の持つ「良さ」を多くの人に分かち合える時代になっていくのでしょう。

<チンタマーニ強化瞑想>

さて、本日はチンタマーニグリッド強化瞑想が23時より開催されます。
参加されたい方はこちらよりご確認ください。

カテゴリー: 目醒めるために | コメントする

ライオンズゲート

f:id:hana7_1111:20200729073426j:plain

明日はライオンズゲートから一番多くエネルギーが降り注ぐ日です。

ライオンズゲートを知らない方でも勿論エネルギーを受け取っていますが、より上手く受け取るには自分をクリーニングしておき、瞑想しながら受け取るのが良いでしょう。

さて、台風が接近していますが、今年は今の所関東は台風の直撃を受けず殆ど逸れています。これは特に関東地区にはライトワーカーが多く、グリッドが張られているからです。ライトワーカー達がそれぞれ自分達の独自の方法で行っていたりします。

その反面、過疎地になるとライトワーカーが少ない分、まだ直撃を受けやすいです。
台風以外にも大雨や大雪、地震などの災害もありますが、自然災害を引き起こす要因の1つに古い固定観念やしきたりを持つ田舎があります。

古い体質を手放せないから自然災害で破壊が起きるということもあり、中々人権を縛るような体質の地方では浄化が難しいです。

そこで先月に遡りますが、何度か北海道へ出向きライトワークを行っておりました。

浄化力の強いチンタマーニストーンを数年前に埋めていて、毎年恒例ですが今年は特に山場なので、数回通い強化作業を行いました。

なお、チンタマーニストーンを埋める作業は日本全国で多くの方がこのプランに参加し日本の浄化を助けています。

豊な自然の恵みに常に感謝することを忘れず、謙虚な気持ちで接していると自然も穏やかで優しいエネルギーを送ってくれます。
※ただここ数年の台風や雷など異常気象に関しては科学的に操作されたものが多いようですが、それを回避する為にもチンタマーニストーンは全国で埋められ、グリッド強化に役立っています。

毎週のセッションに加え、下記リンク内にもあります通り、チンタマーニストーンの強化瞑想も実施されますので是非ご参加ください。

カテゴリー: 目醒めるために | コメントする

謎の発光

f:id:hana7_1111:20210730225005j:plain

今週の水曜日のことですが、仕事帰りに空を見上げた時、暗い夜空の北西が明るく光っていました。

稲妻かなと思いましたが、じっと観察していると、時々オバケ電球のように光っては消えてを何度も繰り返しています。しかも近いです。

(稲妻にしては一向に雷が鳴らないな)と思っていた矢先、1回だけゴロゴロと鳴りました。周りは人も多かったのに誰も気づいていない様子です。

稲妻はもっと勢いよく閃光が放たれるのでそれとは違うみたい。
宇宙船なのか、それとも今不安定な気象を利用した何かの実験のように思えます。

私達が通常では考えられないようなことが裏では動いていますから、何があっても不思議ではない世の中。

以前もこれと似た事があり、その時は家の中まで光が入って来ました。
後でこの光は有害とされた説がありましたが、真偽は不明です。
今回はそこまでの勢いは無く、光も地に届くものではありませんでした。

空を注意深く観察して見ると、これまで気付かなかった事が発見できるかもしれません。

7月31日土曜日のライブセッションのお知らせ

チンターマニグリッド強化瞑想 日本時間8月9日㈪午前0時開始

カテゴリー: 目醒めるために | コメントする

WLMM 7月23日~25日

WLMM 7月23日から25日にかけての国際遠隔ヒーリングセッションおよび満月に行う瞑想のお知らせ


※毎週土曜日はインプラント除去セッションが開催されていますので、ご自身で必要だと思われる方はご参加下さい。

カテゴリー: 目醒めるために | コメントする