<今日の一言メッセージ>
決して後戻りすることがない強固な決意。
ほんの少しでも矛盾する願望や利益によって撤回されることのない明確な目的。
視野を広げ、目標に意識を集中し、可能性を信じて心に従う。
そうすれば努力は必要なく、宇宙は細やかに手配し、導き、チャンスを提供し、
あなたの望みを叶えてくれるでしょう。
<今日の一言メッセージ>
決して後戻りすることがない強固な決意。
ほんの少しでも矛盾する願望や利益によって撤回されることのない明確な目的。
視野を広げ、目標に意識を集中し、可能性を信じて心に従う。
そうすれば努力は必要なく、宇宙は細やかに手配し、導き、チャンスを提供し、
あなたの望みを叶えてくれるでしょう。

本日は私が子供の頃から気になっている人物「聖徳太子」について記事にしました。
太子の「和を以て貴しとなす」は好きな言葉であり私の座右の銘でもあります。
不思議な力を持つ聖徳太子は日本の紙幣でもその顔が有名になりましたが、中国で同じ容姿の人物が見つかり聖徳太子の紙幣は発行されなくなり、また存在自体も実在していたか疑問視されるようになりました。
謎が多い聖徳太子ですが、未来を予知する能力を持っていたと言われています。
日本書記に記されている「兼知未然」には「兼ねていまだ然らざるを知る」未来を事前に知ることが出来たとされ、その内容を『未来記』、『未然本紀』の2冊に纏めています。
福音書に拠ればマリアは処女懐胎によりイエスを身ごもり馬小屋で生んだとされている為、太子はイエスの生まれ変わりではないかとする説が浮上しました。
それには、法隆寺の夢殿の救世観音像は聖徳太子の像ではないかと言われていること。「救世観音像=メシア」であり、聖徳太子は夢の中で神々の啓示を受け、見聞した記録に『先代旧事本紀大成経(せんだいくじほんぎだいせいきょう)』があります。
この夢での啓示は『聖書』に登場する預言者(エゼキエル、イザヤ、ダニエル、エレミア)達の予知夢と似ており、その内容もヨハネの黙示録に対応しているとも言われています。
※なお夢殿は、聖徳太子が禅定して夢を見るため自ら創建した聖所であったが、643年に蘇我入鹿によって焼かれたとされています。
この当時は渡来人が来ていて、キリストの話しは伝わっていたものの文献には無いとの事。
予知夢以外での能力で人々を驚かせたものに、「一度に10以上の請願者の言葉を漏らさず一度で理解し、的確な答えを返した」という話は有名ですね。
こうした不思議な能力とイエスと符合する点からも関心が高い聖徳太子ですが、一体どのような予言をしてきたのでしょうか。
太子14歳
587年、物部氏は河内に馬子は大和に軍勢を送り戦いに。三度の敗戦を余儀なくされた太子は白膠木を切り、四天王の像を作り、頭頂の髪にくくりつけ、この戦いに勝たせてくれたら寺院を建てると誓った。
守屋が「物部の布都大明神の矢」と唱え矢を放ち、太子に命中。しかし太子は鎧のおかげで無事でした。今度は太子が「これは四天王の矢」と言って放ち守屋の目に命中。
守屋は一矢にして絶命。蘇我氏側の一方的勝利した。
【草薙御神剣の夢】
古代の神々の夢を見た。
雲の国との約束を知り「草薙御神剣」の存在を知り得た。
熱田の地にて
日(ヒルミノ剣)
月(ツクヨミノ剣)
星(太子の所持する七星の剣【七星剣】)
正式の封じの儀式を行い、三剣を同時に抜き放ち、合わせ、三神の力を1つに結ぶという儀式を行った。
※参考(聖徳太子の日本が沈む日 秘書「未来記」の真相)
それから二百年を過ぎた頃、こんどはクハンダが来るため、その東の都は親と七人の子のように分れるだろう。
桓武天皇の時代に平安京が定められ、以降1000年に渡り栄えた帝都となった。黒船の来航により明治維新が起き、1869年の東京へ遷都されました。
「クハンダ」とは仏教用語で「末世に現れる悪鬼」のことである。真っ黒く汚れた禍々しい存在で、人の肉体も精神も真っ黒に汚してしまうそうです。
この予言では地球汚染、天変地異、疫病、核戦争、原発事故、富士山の噴火などが考えられるでしょう。また、下記のようなことも記されています。
「未来記」
夜半二日輪ヲ見ル(夜中に太陽を見る。通常地球は東西に回転している)
北方二月輪ヲ出ス(北に月が出る。通常月は南の空を移動します。)
月は太陽と同じく東から出て西に沈みますが、全く異なる方位からの出没となります。
前回の記事「地球は氷河期に向かっている」の中でアイスランドのラキ火山の噴火時に「日中は太陽はまだら模様で月の明るさしかなかった。太陽はまるで錆びた土色だったが、日の出、日の入りの時の太陽は、まるで燃えるような血の赤色だった。」
というものと少し似ているようにも感じます。
という事はやはり通常ではあり得ない現象が起きることを示唆しています。
また、旧約聖書やエジプトの古い話しでは何度も太陽が西から東へ移動したとされる奇妙な逸話が残っています。
日月神示にも戦争や自然災害が起きることが解釈されていますので、太子の予言が全く意味を成さないものとは言い難いでしょう。
「人類は兄弟なのだから争わず、お互いに許し合い調和していくことが全体の徳となる」人を妬み、憎み、恨み、殺し合ったり、物欲のままに生きるのではなく、お互いに尊重し、思いやりを持ち、助け合うことで人類は魂が磨かれ、安寧と豊かな人生を送れるだろう。
私はそのように解釈しました。
この予言が怖いものになるのか、それとも私達が魂の輝きを取り戻す為のきっかけとして、その未来を良い方向へ変えていくのかは私達ひとりひとりの志次第になるのではないでしょうか。

ここ数年気になることと言えば「気候」。
コロナは落ち着きを見せ始めましたが、こちらのコロナが気になります。
桜の開花が例年より早かったかと思えば4月までは10度程の差がある日が多く、時折激しい雨や雷雨もありました。
5月に入れば例年通り天候が安定するかと思いきや、日照が少なく雨の日が多かった印象です。
また昨年の夏を思い返すと、めちゃくちゃ暑かった記憶はなく、35度を越える日が少なかったように思えます。
地球温暖化と騒がれていますが、実は南極の氷は溶けていく氷よりも、氷が増えていく量が多いと言われています。
これは一体どういうことでしょう。
この事にはある説が浮上しています。
過去に地球が氷河期を迎えた比較的新しい時代では14世紀半ば~19世紀半ばの頃。世界各地を襲った(Little ice age)はテムズ川や運河、その他の河川で一冬の間完全に凍結しました。
この寒冷化で不作が続き、1315年には飢餓者が150万人をのぼり、また不作の原因が魔女によるものとされ、罪もない人々が魔女狩りに遭い、4~6万人もの犠牲者が出ました。
更に16世紀後半からペストがヨーロッパで流行し死者が増加。
追い打ちをかけるように1783~1784年にアイスランドのラキ火山の噴火により、1億2000万トン程の二酸化硫黄がヨーロッパを多い、数万人もの犠牲者を出し、アイスランドでは人口が半数になりました。
当時の記録ではラキ山噴火だけではなく、他の火山噴火もあり、「日中は太陽はまだら模様で月の明るさしかなかった。太陽はまるで錆びた土色だったが、日の出、日の入りの時の太陽は、まるで燃えるような血の赤色だった。」と記されています。
とても不気味ですね(≧д≦)
太陽活動に異常が見られるとこうした天変地異(火山噴火や地震)が起きるとされ、当時の規模に値するような氷河期が到来すると懸念されているのです。
この太陽活動の弱体化と太陽黒点の消失の関係について太陽天文学の研究者エドワード・マウンダーにより明らかにされたものが「マウンダー極小期」というものです。

通常太陽の黒点数は約4〜5万ですが、「マウンダー極小期」になると50程しか観測されません。
2019年度では全体の77%の日で太陽黒点が観測されおらず、今年5月14日時点で太陽黒点が観測されない日が既に100日を過ぎており、既に77%を超えている状態です。
マウンダー極小期では太陽活動が鈍くなり地球の平均気温が1~2度下がるそうです。
日照時間が減ると「不作」⇒「動乱」⇒「飢餓」という最悪のパターンが歴史に記されている通り、そうした危機的状況に陥る可能性も、一見豊かに思えるこの現代社会において無縁とは言えません。
この件についてはまた掘り下げて記事にしたいと思います。

2度目に品川神社を訪れた後、こちらの神社へ伺ったのですが、ちょっと面白い体験がありました。(2019年3月)
左手には大きな恵比寿様がお出迎えです。
「東海七福神」の恵比寿神を担っており1993年に奉納されたものだそうです。

参道を進み、左手の手水舎で清めます。
<御祭神>
豊受姫之神、天照皇大神、須佐男之尊、高龗神、手力雄之尊
中に入ると風がワッと吹いて来て、歓迎ムード(o^∇^o)
重厚感のある拝殿には見事な彫刻が施され、屋根の上からなんと龍が顔を出しています。
他の神社にはない珍しい光景に魅入ってしまいました。
<龍神>
後で知りましたが、屋根から見下ろしている龍はやはり有名だそうで、こちらの荏原神社では水神(龍神)を祀り、「品川の龍神様」と称され品川神社と共に南北の鎮守されているそうです。
<正体不明の存在>
境内を散策し、ふとある場所で足が止まりました。
特に強い波動は感じられなかったのですが、何かが引っ掛かります。
この石碑が何かあるのかな?
いやそうじゃなさそう。
一体なんだろう、足が動かない。
その場所は参道から入って左手にある石碑の辺りです。
周りを見渡すと透塀に囲まれ、広々と長閑な境内に浮遊霊はいるものの、不審な点は見受けられませんでした。
腑に落ちないので気にはなりますが、暫く周りを探ってみても特に異常は見受けられなかった為、神社を後にしました。

荏原神社を出てすぐ隣に鳥居があり、遠くにお稲荷さんが見えたので、こちらへ伺うことに。
(ん?ここはヤバイな)
途端に重い邪気の気配。頭痛と吐き気がしてきました。
参道の石畳みは整備されておらずデコボコで荒廃感があります。
こじんまりと社殿に着くと直ぐに浄化ワークを行いました。
隣の荏原神社とは全然神聖さが違って、良くない存在の宝庫になっている模様。


何度か陰陽師ワークを行い、やっと軽く明るい波動に変わりました。
暫く何回かは浄化が必要と思われます。
それぞれ参拝してこの日は帰宅しました。
<塀から覗いていたものは・・・>
夜、寝るときに今日の出来事を思い返していると、あの場所が現れて来ました。
荏原神社で私が足止めされた場所。特に何もないけど妙な気配がある。
少し角度を変えてやや上空の視点からこの場所を見た時に、誰かが透塀の向こうにいることに気付きました。
もう少し寄ってみることに・・・。
逆サイドから少し近づくと、おかっぱの女の子が透塀の隙間から荏原神社を覗き見ていたのです。
その場所は、わたしがちょうど荏原神社の境内で不審に思って止まった所の反対側、石碑の真後に位置しました。
そうか、あの時ここで妙な気配を感じたのはこの女の子か。
石碑の後側で透塀を挟み、結界も張られていたので、その時女の子に気付きませんでした。
この辺で亡くなった子かな・・・・。
最初はそう思いましたが、よくよく透視してみると、人間に化けていますが、しっぽがあります。
どうやらお隣のお稲荷さんの狐のようでした。
荏原神社を羨ましそうに見えていたので、自分が守る荒れた稲荷神社が酷い状況になってしまい、荏原神社に多くの参拝客が来ていることを羨ましく見ていたのでしょう。
それで稲荷神社へ入った時、あんなに強い反応があったのかと納得。
多くの念や不浄物霊も集まって、いつしか人を寄せ付けない神社になってしまったのでしょう。
現場では正体が分かりませんでしたが、後で過去に遡ってチャネリングすると、こうして視えることがあります。
じっと向こうの塀の隙間から見られていたなんて、その女の子の姿を見た時はゾっとしましたが、上手く化けれず不完全のしっぽが出たまま、塀から覗いている姿は少し滑稽でした(笑)
荏原神社の由緒(HPより)
荏原神社は元明天皇の御代、和銅2年(709年)9月9日に、奈良の元官幣大社・丹生川上神社より高龗神(龍神)を勧請し、長元2年(1029年)9月16日に神明宮、宝治元年(1247年)6月19日に京都八坂神社より牛頭天王を勧請し、古より品川の龍神さまとして、源氏、徳川、上杉等、多くの武家の信仰を受けて現在に至っています。明治元年には、准勅祭社として定められました。神祗院からは府社の由来ありとされました。現在の社殿は弘化元年(1844年)のもので、平成20年で164年を迎えました。
往古より貴船社・天王社・貴布禰大明神・品川大明神と称していましたが、明治8年、荏原神社と改称。旧荏原郡(品川、大田、目黒、世田谷)の中で最も由緒のある神社であったことから、荏原郡の名を冠した社号になりました。神殿に掲げる荏原神社の扁額は、内大臣三条実美公、貴布禰大明神の扁額は、徳川譜代大名源昌高のお染筆です。
古より当社に祈願すれば叶わぬことは無いといわれ、勝運、学問、商売繁盛、交通安全、病気平癒、家内安全、恋等に特別の御神徳があります

過去に参拝した品川神社をご紹介します。
(2019年3月参拝)

鳥居にはカッコイイ龍が!
石造りの鳥居には龍が浮き彫りされており、この形態の鳥居は東京で3か所あることから、「東京三鳥居」と呼ばれています。
「東京三鳥居」
・杉並区阿佐ヶ谷「馬橋稲荷神社」
・杉並区「高円寺の稲荷社」
・品川区「品川神社」

正門の階段を上がり切った左手の浅間神社の左奥に富士塚がありました。

15m、案外高いです。
眼下には第一京浜(国道15号)とJR京急線が見渡せる眺望です。
富士塚というのは、この塚に登ることで本物の富士山に登ったのと同じ御利益があるとする「富士信仰」に基づき築かれたもので、神社で時々見かけますね。
こちらで光を降ろすワークをしていたら、いつの間にか人払い出来ていたようで沢山人がいたのに振り返ると私ひとりになっていました。
瞑想をしていると、賑やかな頃と色褪せた宿場町の光景が脳裏に浮かんできました。

こちらを降りて境内右手には「包丁塚」があります。
宿場町として栄えたこの近辺では食材の為に調理された動植物たちの慰霊碑がありました。
さて、参道を通って拝殿へと向かいます。

その前に手水舎はどこかと思ったら、左手奥にこんなこじんまりと。
しかし面白いものが出迎えておりました。
「水かけかっぱ」という河童像があり、水難除け・無病息災を願って、奉納されたそうです。上に白いオーブが出てますね。

精霊達も現れ、楽し気な雰囲気でした。


隣の「阿那稲荷神社(あないなりじんじゃ)」
こちらの神社に参拝後、右手にも鳥居が並んでいたので階段を降りて行くと、奥にまた稲荷神社がありました。どうやら上社、下社に分かれているようです。

神社に入ると石の銭版でできた泉があり、案内板を読むより先に
「ここでお金と印鑑を洗うと倍になって返ってくるんだって。」という後ろの参拝者の説明が聞こえてきました。

「万物は、天、地、水の恵みを受けて生成化育し、米は一粒の種より萬倍の稲穂となる。当稲荷社は、「上社」が「天の恵みの霊」、「下社」が「地の恵みの霊」と「御神水」をお祀りする。
家門、家業の繁栄を祈り、印鑑、銭にこの水をそそぐが吉。また、持ち帰りて家、店の入口、四隅にそそぎ、清く明るき心を持ってくらし、商売するが吉。そそぎし銭の一部は門前、北品川の商家にて使用するが吉。」
ここのお水はとても神聖で心も清らかにしてくれます。
それから少し奥で瞑想した時に何体かの龍のエネルギーを感じました。
その中に宇宙龍も来ていたようです。この神社を守ってくれているのでしょう。

この後、御嶽神社(国常立尊、大己貴命、少彦名命)へ参拝し一通り周ったのですが、何か奥の方が気になります。そちらに呼ばれている感覚はありましたが、夕暮れ時だったので気が進まず・・・。別日に改めて伺うことに。
数日後やはり気になっていた事もあり、週末に再び伺いました。



先日とは違って青空が見え気持ちがいいです。
神社参拝を済ませた後に、早速拝殿の後ろへ進んでみました。ただ、案内札も無く、他に祠でもあるような感じではなかったのですが、ガイドが何かがあることを告げています。
(ガイドを信じて行ってみよう!)
ということで、キョロキョロしながら進んでみると、ある一角に辿り着きました。
これだったのか・・・。
そこにはお墓がありました。
ここの気が重かったので早速陰陽師で場をクリアに整えました。
神社の後ろにお墓とは妙だな~そう思いつつ奥まで行くと、

横たわった石に何か刻まれています。
「板垣死すとも自由は死せず」
その横の立札には板垣退助の事が記載され、どうやらこちらに彼のお墓があるようでした。
おそらく奥側のお墓でしょう。お墓自体からは特に嫌な気も重い気も感じられませんでした。
学校の教科書に載っていた長い特徴のあるヒゲのその姿を思い浮かべ、手を合わせました。
他にいくつかお墓があり、何体かは訴えていたので癒しのワークを行いました。
しかし、こんな所に板垣退助のお墓があったとは知りませんでしたが、あまり人が来ない所をみると、私のように知らない人も多いのでしょう。
お参りできて良かったです。
品川神社は駅からも近く静かで龍の気がある神社でした。
お近くの際は是非お立ち寄りください。

3月に「東京大仏」乗蓮寺へ伺った時のものをご紹介します。

私は幼少期にも大仏様が祀られた場所から近い地域に住んでいた事があり、何かと大仏様とはご縁があるようです。
こちらに伺うのは二度目。

早速本殿でご挨拶した後、オーブがぼよ~んと写りました。
七色のオーブは高次元存在(神様やマスター、天使など)を現わしています。
オーブは現地に存在するものか、本人に関係しているものかになります。
違う場所に行っても同じようなオーブが何度か現れるなら、本人に関係しているものとなります。
良く見るとオーブには紋様がありますが、生憎スマホでトリミングしている為、画像が結構粗いですね💦

オーブが撮れた場合は、模様も確認してみると良いでしょう。
ここでちょっとオーブの話しを。
オーブは黄色やピンク、青、赤、紫、橙、様々な色彩や透明なもの、形が球体ではないものもあり、神様や天使やマスター達がオーブをまとっていたり、光を発したりしています。


神社参拝の時、社殿で目を瞑りお祈りをしている時も、このような色のオーブ達はよく現れます。
ちょっと分かりにくいですが、下記の黄緑色の矢印で示した部分は薄い青紫色のオーブがあります。


自然の森林や神社で写るようなものは精霊が多いと思われます↓


悪寒がする、何かただならぬ気配を感じる、見られている気がする、ゾクゾクする等の「嫌な気」を感じたら、その場を速やかに離れましょう。

こちらも石像の足元にオーブがありますね。
さて、東京大仏の紹介を。
乗蓮寺は1394年~1427年に創建されたと言われています。
かつて赤塚城の二の丸があった現在の地に移送されたとの事。

池があり鯉やカルガモがいて和みます。


青銅製の鋳造大仏では奈良の大仏、鎌倉の大仏、そしてこの東京大仏が日本で3番目の大きさになるそうです。
驚愕する程、ドでかいという印象は無いのですが、どっしりと重厚感と威厳に満ちています。

日本人で初めてエベレストに登頂した 登山家の植村直己氏のお墓があるそうです。
1984年アラスカのマッキンリー山で消息不明となりました。
神社仏閣など参拝した時にカラフルなオーブ達の祝福を受けて、心の純度を高めていきましょう。

コロナの影響で出掛けていない為、一年前に伺った時のものです。
大きくて有名な神社=パワースポットという既成概念がありますが、こちらは小さくても凄くパワーがありました。
こじんまりとして、見た目は寂しそうな雰囲気でしたが、鳥居を潜ると神々独特の神聖な領域を感じ、直ぐに強い風が吹いて来ました。


午前中、少し雨が降ったせいか扉は開いておりませんでしたが、参拝させて頂いた時に暖かく強いエネルギーが頭頂に降りて来て、とても心地良かったです。
その一方、厳格な神様で一挙手一投足を見られている感じがしました(^^ゞ
参拝中は何度か強い風が渦のようにやって来ました。

狐たちが囲むように集まっていた所。
ギョッとして怖いと思われる方もいらっしゃるかと思いますが、全然そんな事はありません。
凄くパワーがあり眩しかったですよ。
ご挨拶をしてエネルギーワークをさせて頂いた時に、黄金色の中に、顎鬚が長く容姿端麗で豪華な衣装を召された方が、背の高い赤い椅子に座られ、お出ましになりました。
おそらくどこかの国の王様と思われ、お顔はイエスとハンガリーの王イシュトバーン1世を足して2で割ってやや東洋風にした容姿でした。
実はこちらの方、ここ最近、何度か現れるお方とよく似ていらっしゃったので出て来られた時はドキッとしました。(口ひげがある点が違っていましたが)
何度か出て来られている方は、お稲荷様とご縁がある宇宙的存在で、今回現れた方と魂が同じのように感じました。(ルーツを知るように)と彼は言われていました。
それは、自分自身のことも含め、日本という国のルーツ、神々や天皇のことなど正しい情報を多くの人が知る時期が来ていることを伝えていました。凄く鳥肌が立ちましたね。

帰宅してからこちらの神社を調べてみたら、「笠間稲荷神社」は日本三大稲荷だそうで。(と言っても三大というのは特に定まっておらず、自称されているようですが・・・(^^ゞ)こちらに御分霊をお祀りしているとの事。
だからパワーが凄かったのかと納得。
是非茨城県にある「笠間稲荷神社」にも伺いたいものです。

社務所は呼び出し式になっていてボタンを押すと巫女さんが出て来られました。
<ご祭神>
宇迦之御魂神・寿老神
社殿内に小祠(左):寿老神小祠(右)
:晴雲神社 牧野家臣・藤江監物
<所在地>東京都中央区日本橋浜町2-11-6
<最寄り駅>
・都営地下鉄浅草線 人形町駅
・東京メトロ日比谷線 人形町駅
・都営地下鉄新宿線 浜町駅
・東京メトロ半蔵門線 水天宮前駅
<ご由緒・HP>
5代将軍:徳川綱吉、御側御用人の牧野成貞が下屋敷に稲荷・山王・八幡を祀ったことが始まり。
1859年に藩主は笠間稲荷神社より御分霊を現在の地に合祀奉斎。関東大震災及び東京大空襲で被害を受け再建。

私達は地球という惑星に肉体を借りて存在していますが、ひとりひとりは地球にも宇宙にも繋がっていると言われています。
繋がっているとはどういうことなのでしょうか?
以前、フラワーオブライフの記事に、自然界にある森羅万象の(生命あるもの、分子、原子、物質、ハーモニクス、惑星等も含め)全てのものに見られる共通した形があることをご紹介しました。
そして、日本は世界の縮小図という記事では、日本の国が世界の国を表していることをお伝えしておりますが、世界を凝縮した日本列島を見た時、同様に地球と人間との縮小関係であることも分かりました。
例えば、人の体の水分は塩分を含め約80%。これは地球で言えば海になり、海も地球全体の約80%を占ています。
また、人の体の背骨は山脈、川は血管、等々。更に言えば胎児が羊水にいる時も海の中にいるかのようですね。
TOPの写真は、葉の中には別の木が存在しているかのように見えますね。
この葉は分かりやすいものですが、他の葉を見ても、葉脈が枝分かれして全体的に木のように見えます。
木もマクロで見ると自身に縮小された姿を宿しているのです。
<宇宙的なミクロとマクロ>
ミクロで見た時は原子核の周りを複数の分子が周る。
マクロで見た時は太陽の周りに地球やその他の惑星が周る。
地球に限らず、銀河系には数億個の星があり、少なくともそれらの星には1つ以上の惑星が公転しているそうです。
同じ構図が宇宙でも地球でも規模の大小に関わらずミクロとマクロで捉えた時、相似した形で成り立っています。
ある部分を拡大すると全体と同じ形をしている、これを自己相似形(フラクタル)と言います。
また相似形は数学者の数学者ブノワ・マンデルブロによって提唱されました。
一見無秩序に見えるものが、実は秩序があるように見えます。このフラクタルな構造は正に宇宙の神秘ですね。
自分の体で何か「縮小図」が隠されている気がしてきたのでちょっと考えてみたら、ある相似を発見しました。
さてそれはどこでしょう。
相似形とは違いますが、相似性としての性質に対応している部分がありました。
「足の裏です」

足の裏には肉体の様々な器官が縮小されています。
足ツボを押すことで、その部位の器官に効果があるのは、リフレクソロジーで広く知られていますね。
この足ツボ効果で癌を完治した方もいらっしゃる程です。
それから「心」は無形で心臓とは違うと思いますが、この「心」は「0意識」でいると直ぐに宇宙へ繋がります。
つまり、脳であれこれ考えるより先に真実を映す心の意識は宇宙に直結していると私は認識しています。
こうして宇宙も地球も人間もこの世の全てのものはフラクタルな関係で繋がっているのです。
地球上にいる存在、例えば害虫のゴキブリにしても、それらが絶滅すると生態系のバランスが崩れ多大な影響を及ぼすと言われています。
私達を含め宇宙のソースが創造した存在を故意に破壊することは、我々自身や宇宙を破滅へと導くことになるのです。
地球の環境汚染や破壊は自らの肉体に悪影響を及ぼし、存続を困難にするのです。相似性は形状だけでなく一定の規則性を持っており、数字の不思議な関係にも表われています。
周波数や数字が示す神秘について取り上げたものを確認してみましょう。
ピタゴラスのチューニングで432Hzの音楽を3回、35分ごとに7日間聴くだけで、炎症、ストレスレベルなどの症状が明らかに減少するという科学的研究が発表されました。 ラの音が432hzのとき、鍵盤の他の全てラ音はその周波数の2倍または半分になります。
(27,54,108,216,432,864など)
これらの数字を覚えていてください。
そしてこちらは太陽系内の様々な距離や周期を測定したものです。
土星極径:108,000 km
土星軌道周期:10,800日
金星軌道距離:1億800万km
地球軌道速度:108,000 km /時
太陽の直径は地球の直径の約108倍です
太陽からの地球の距離:108太陽の直径
地球からの月の距離:108ヵ月の直径
月の直径:2160マイル
地球経線周り:21,600海里
恒星の25920年の銀河の周期/惑星
:432×60
60は時間の測定方法の基礎となっています。
光の速度:432 x 432マイル/秒
銀河の中の太陽系の速度:時速43200マイル
木星軌道周期:4,320日
火星の直径:4,320マイル
太陽直径:864,000マイル
木星の直径:86,400マイル
地球の自転周期:86,400秒
ここで分かるのは、432ヘルツとその倍音は宇宙を構成する数値であるということです。
研究者John Stuart Reidは、水の内部で432Hzの周波数で作られた形状を測定しました。
これはフラワーオブライフの中にも見られる模様です。
宇宙はとても壮大で、私達の考えが及ばないほど、上手く出来ていますね。
<自然災害との関係>
私達と地球、そして地球と宇宙、それぞれは共に鏡を映しているように、マクロとミクロの構図で成立しています。
私達の誰かが欠けることで、宇宙に影響を及ぼしているとも言えます。ですからひとりひとりがかけがえのない存在であり、1つの輝きを持った星であることを忘れないで欲しいと思います。
私達の体を細分化したミクロの世界では、目に見えない素粒子の集合体であり、それぞれが発する周波数により、共鳴するものを引き寄せます。
なぜなら、私達は前述のように地球と宇宙に繋がっている為、不安や恐れの周波数を振動させることでそれらのものを引き寄せてしまうのです。
その共振が大きければ大きい程、不安や恐れという塊が地球と連動し地震や水害などの災害を発生させてしまいます。
私達は自分を愛し、他者を愛し、地球を愛し、全てと繋がっている、という意識のもと、パンデミック状態であれ、周りやメディアがどう騒ごうが、この覚醒の機会を与えられていることに感謝し、自身の扉を最大限に開き、今出来ることを行動に移して、状況を好転させる力をひとりひとりが既に持っていることを信じて頂きたいと思っております。
今年、来年は特に最大の転換期です。ひとりひとりの「目醒め」が大きな鍵となり、この地球の行く末を決定するでしょう。
外に出て辺りを見回すと、街はマスクをした人々ばかりが目につき、今年の2月頃まではここまでひどくなるとは予想していなかった異常な光景を目にする日々です。
スーパーのレジの定員はレジ前のシート設置以外に今度は手袋までしている。
本当に異常な世界・・・。
しかし、こういう中でも良い傾向は見受けられます。
知人の話しでは、会社がローテーション出勤で半分がテレワーク体制になったことで業務を教え合い、助け合いながらチームの団結力が深まったという事を聞いて、とても嬉しく思いました。
電車に乗ると人が少なく、ゆとりがあるので、通勤ラッシュにも遭う事もなくストレスが解消できていると。そもそも日本人は働き過ぎで自分が悦びの為に使う自由時間が少ないです。
こうした変化にも本来自分は何を望んでいるのかを見つめ直すいい機会だと私は思います。
今回のコロナ騒動でお店をクローズしたり、アルバイトさんをやむを得ず解雇したり、深刻な局面に立たされ生活に困窮していらっしゃる方も多いと思います。
しかし、この体験は全く無意味なものではありません。
私達自身が自分のスイッチを切り替えて、変化する為のタイミングであることを伝えているからです。
高次元の存在達は「地球で生まれたものは、地球で解決できる」と。
それは今現状の視点から物事を見るのではなく、角度を変えたり、高い位置に自分を置いて観察し、考察することが重要だという事です。
コロナの収束には時間がかかりそうですが、裏では善良な人々や存在達が地球全体を今より自由で安全で、本当に生きる悦びを知って自分を活かしていけるように、最善を尽くして動いています。
私達が今出来ること。
それは自分や他者を慈しみ、「現状の自分を超える」変化を起こすことです。
それにはあらゆる情報を自分で収集し、精査して、「今この瞬間」を創り出す内なるコアを目覚めさせていく時なのです。

一昨日は関東では大雪になりましたが、折角咲いた桜達がコロナの影響で花見客もおらず、雪には降られ、なんだか可哀想な感じでした。

インフルエンザの方が感染者数も死亡者数も遥かに上回り脅威と思われますが、何故ここまでコロナが騒がれるのかは、やはり5Gとの関連があったようです。
新型コロナウイルス発症と5G設置場所がほぼ同じ地域だったことが判明。

コロナ騒動は表向きで、真の狙いは5Gの導入。私が懸念していたのは5Gの電波は人をコントロールする周波数が送られる点です。
(しかし使いようによってはいい点もあるらしい)
精神異常を起こしたり、感情を揺さぶり本意ではない行動を起こしてしまうよう働きかけます。
また、血管内の酸素欠乏を引き起こし、心臓発作を起こしやすいそうです。これは世界各国3万弱の博士や研究者から既に危険性が提示されています。
このブログでも以前、「周波数」について紹介させていただきましたが、周波数によって癌や病気の治療が可能なのですが、そうした技術はこれまで潰されてきました。
それはなぜか?
患者が完治してしまうと儲からないからです。
現代医学では「薬」で一旦症状を和らげる事は可能ですが、大きな病気で完治させるのは治療法が無いと言われています。
そして患者は完治しないまま永遠と薬を飲み続け病院に通い続けることになります。このルーチンを人類に強いているのが闇の存在(ロス~家、他)で、巨大な医療ネットワークを構成し世界を支配しています。
また医療だけに限らず、最大の利権は通貨の発行権を手中に治めていることでしょう。こうしたロス~家の情報は何度となく持ち上がっていますが、WEBでは暫くするとそのコンテンツは削除されてしまっています。
(リンクではエラーが出る為、URLに直接貼ってください)
闇の存在達は今、光の勢力達から追い込まれている状況です。
そして今週行われる世界同時瞑想は地球に多くのエネルギーを取り込み、一斉に浄化する宇宙規模最大で最強のイベントとなるでしょう。
力を合わせて、世界を変えていきましょう!そしてこの世界同時瞑想を他の人々にも広めて頂きたいと思っています。
世界的にも宇宙的にも大きな貢献となります!