エコノミスト:魔の予告からの目覚め

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5月11日に大きな地震が起きるのではないかと噂されていますが、そのネタはイギリスの雑誌「エコノミスト」によるものです。

右下の少女の前に2本の矢があり、それぞれ「11.5」と「11.3」と記載されています。

イギリス的表記でこれを日付とした場合に「3月11日」と「5月11日」となり、3.11は東日本大震災を表していることから「5月11日」に起きるのではないかとその当時から言われているのです。

地震には自然と人工の2種類があります。

今は地球自身も浄化活動をしている為、各地で群発地震が発生していることからも、今後は大きな地震や火山噴火などが起きる可能性が十分にあります。

しかし、エコノミストに記される数字は予言ではなく闇の計画を仄めかし、人々を恐怖に煽っているようです。

3.11や9.11の悲劇的大災害・大事故をみても偶然にしては出来過ぎています。

フランクリン・ルーズベルト曰く

「世界的事件は偶然に起きることは決してない。そうなるように前もって仕組まれていたと私はあなたに賭けてもいい。」

と断言するほど、裏で操作されているのです。

10歳以下で霊性が高い子供は世界で何が起きているのか察知しており、例えばコロナが計画的であった事やケムトレイルは上空から体に害となる化学物質物を散布していることなど知っています。

これまでの歴史で人類は、自然災害、人工災害から多くの事を学んできました。

今は、人々が現実と向き合い、世界を変えて行くという強い意志で団結していく時代です。

人類がそこに目覚め、人権を尊重し自由でコントロールされない世界へと変えていくこと事が私達の課題でもあります。

そして自然を守り、愛と平和で満たされた調和の世界が築かれてこそ、自然災害も減っていくものだと考察しています。

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